宿題その2 お母さん業界新聞3月号 母色30「この春、私が手放したいこと」
3月号のもう一つの宿題 母色30についてです。 卒業シーズンですね。 この春、お母さんも何かを「卒業」してみませんか? 「もっとがんばらなきゃ」という思い込みや、 ついついやってしまう小さな習慣など。 新しい季節を迎える...
宿題3月号のもう一つの宿題 母色30についてです。 卒業シーズンですね。 この春、お母さんも何かを「卒業」してみませんか? 「もっとがんばらなきゃ」という思い込みや、 ついついやってしまう小さな習慣など。 新しい季節を迎える...
宿題「ママ、考えるってどういうこと?」 不意にわが子から投げかけられたその問いに、皆さんはなんと答えますか? 子どもの質問は、時に哲学者のように鋭く、時に詩人のように本質を突いています。 子どもの質問といっても、年齢によって...
お母さん業界新聞「お母さん業界新聞なのに、なぜお父さんが表紙?」 そんな質問を山ほど受けてきました。 答えは簡単! 「お母さんの笑顔」には、お父さんの存在が一番必要だからです。 言うまでもなく最近は、 「子育ても家事も当たり前」そんなお...
母ゴコロ一週間ほど前から夫と冷戦中です。夫が家族で出かける約束を失念していたことがきっかけです。 そう、きっかけは些細なこと。それでもすれ違いが始まると、大人は引き返すのが難しいものです。 数日前、娘が「ねえ、今日は仲直りしてね...
母ゴコロ2026年2月7日(土)にKURUMERUで小学校入学前のお母さんを対象に不安解消座談会を開催しました⭐️ 私自身が年中さんの子を持つお母さん当事者のため、「ネットからは得られない久留米地域の...
お母さん業界「母子」「加子母」と地名を辿ってきたこの旅。今回は特別編として、名前に 「母」を冠する、江戸時代から続く「安産と子育ての聖地」を訪ねます。 慈しみの母となった「角のない鬼」 冬の澄んだ陽光を浴びて、雑司ヶ谷・鬼子母神堂の...
母ゴコロ一人娘の奏慧さんが今年は小学校を卒業して、中学生になる。色々と準備があったり、気忙しい中に最近一緒にランチに行った。 (もうすぐ中学生だね、春休みはどこか行けるかな)(ふーん)という感じの娘、もう身長は私を遥かに超えて、...
母ゴコロ髪が結べるくらい伸びてきた母。 最近は、後ろにキュッと1つにまとめている。 一方、娘はどこからかのタイミングで、トレードマークのちょんまげを嫌がり、というよりは髪を結ばれるのを嫌がり、結んだ髪をフンッと引っ張るようになっ...
母ゴコロ寒さとともに我が家にやってきた風邪。 娘は見事に寒さにやられ、日曜日の朝から体調不良です。 滅多に訪れない小児科に行き、いくつかの検査をしてもいずれも陰性。 いわゆる「風邪」との診断しかつかず数日を過ごしています。 薬を...
母ゴコロ2009年9月1日の日記です。 〜二十歳になった五男ウタが3歳、幼稚園年少さんの時のこと もうすぐお兄ちゃんになる。そんなころのおはなしです〜 時期が全く違いますがそんな感じでいつも子育てしてる私です〜 やっと終わった夏...
母ゴコロ夫が2泊3日で大阪に出張した。 これまで夫の出張の予定に合わせ、実家に毎回帰省していたので、久留米で過ごすのは長女が生まれてから初めて。 ワンオペだから料理しない!惣菜を買う!と、金曜日に買い込む。そして、土曜日はリトミ...
母ゴコロ就職して家を出た長女が帰ってきて言った。 小さい時自分と次女で「家族で誰が一番好きか」私に聞いたのだそうだ。 そしてその時わたしは、みんな大好きと言ったらしい。それでは納得せず、、というのもそれぞれ自分が1番だと言っても...
母ゴコロワンオペウィークに幼稚園行事や代休が重なり、疲労の予感がした2月。 ここはいっそのこと、 多少の子連れ長旅になっても 心強い仲間に会いに行こうと思いつき、 行ってきました横須賀。 帰国して半年経ったのに 結局まだ再会でき...
母ゴコロ朝起きると外が吹雪で真っ白。横浜では珍しく雪が積もりました。 一歳の息子にとっては初めての雪。窓から不思議そうに外を眺めていました。 外は氷点下。息子に雪を見せたいお母さんは意を決して吹雪の外へ。 さすがに寒いのか険しい...
母ゴコロ昨日の雪には驚きました。 雪の予報も耳にしていたため、期日前投票を済ませ終日、自宅でのんびりする予定でした。一面の雪景色を前にして無性に「雪だるま」を作りたくなった私。こんなに沢山積もるなんて!しかもそれが日曜日とは!!...
母ゴコロとにかくここ最近イヤイヤ期がひどい息子。 対応も中々大変で疲弊する毎日。今夜もやっとこさご飯の時間にありつき。息子に娘にご飯は大好評!ご飯時間が落ち着いてきて 次第に棚がぐずぐず言い出し? 思わずため息つきそうになってた...
母ゴコロ日曜日の朝、目覚めると窓の外は一面の銀世界。 息子よりテンションが上がる私。 「雪だるま作らない?」 「いいねー!」 この一言も、いつまでも伝えられるとは限らない。 こんなエモい気持ちになったのは、絵本箱プ...