宿題その1 お母さん業界新聞4月号・特集「お母さん大学で出会った言葉」
4月号の宿題・特集テーマは 「お母さん大学で出会った言葉」と題し、 お母さん業界新聞や、お母さん大学のサイト記事から。 リアルやオンラインでの活動の中で、仲間が話したこと、 学長・藤本裕子にかけられた言葉など。 その一言...
宿題4月号の宿題・特集テーマは 「お母さん大学で出会った言葉」と題し、 お母さん業界新聞や、お母さん大学のサイト記事から。 リアルやオンラインでの活動の中で、仲間が話したこと、 学長・藤本裕子にかけられた言葉など。 その一言...
宿題3月に入ったばかりですが、4月号の宿題・母色30のお題です。 今月はズバリ「小さなトラウマ」を募集します。 トラウマとは、心的外傷、つまり「心の傷」を指のこと。 その人の生命、存在に強い衝撃をもたらす事象、その体験をトラ...
お母さん業界新聞「お母さん業界新聞なのに、なぜお父さんが表紙?」 そんな質問を山ほど受けてきました。 答えは簡単! 「お母さんの笑顔」には、お父さんの存在が一番必要だからです。 言うまでもなく最近は、 「子育ても家事も当たり前」そんなお...
母ゴコロ娘と二人、実家に行ってきました。 母の本棚を見ていたら、なんと母が生まれた際の母子手帳を発見! 古めかしいフォント。 祖母の名が母親として、母の名が子として記載されていました。 母にも子ども時代があったのだということは認...
母ゴコロ3月1日朗らかな天気 ネイルサロンの帰りに母からの着信に気づき折り返す。 「おばあちゃん、亡くなったよ。」 「うそ…!」 にわかに信じがたい事実を聞いて、呑気にネイルなんてしていた自分を責めた。 3ヵ月前から要介護施設で...
母ゴコロお母さん大学生になってほどなく、MJプロ講座を受講したのが2021年1月。 ここで受けたお三方の講義。その当時の記事が私のスタートラインと言っても過言ではない。 自分を脱いでいく(編集チーフ青柳さんの言葉) 母時間(藤本...
お母さん業界新聞ママたちは言います。「やさしい親でいたいのに、朝から晩までイライラガミガミ。そんな自分に落ち込んでしまいます」と。 私は答えます。「イライラするママも、イライラさせる子どもたちも、実はとっても順調ですよ」と。 子どもたち...
母ゴコロ忙しいわー! お母さんは忙しい 雨が降る時は気合いしかない 山のような洗濯物を前に洗濯機に神頼み そこをなんとかと頼みこむ 正しく洗える量なのか それよりも分割してなんとか頼みこむ 次は乾燥機だ かごには入らない でっか...
母ゴコロ3月1週目が終わろうとしています。 今日も色々なことがありました。 朝は読み聞かせボランティア、午後は年度末の授業参観&保護者会。 その後の個人面談。重なる時は重なるもので、度々学校に足を運ぶことに。 保護者というか母親...
母ゴコロ藤本さんの前でもう何度泣いたかわからない。 悩んで苦しかった子育て。 菅野ともちゃんと初めて会った時も、ともちゃんの想いに共感して泣いた。 アトピーの座談会に呼ばれた時、先生やその場のみんなが困るほど涙が止まらなかった。...
母ゴコロ息子たち、それぞれに発達の、あれ…?小さな違和感を感じ、あちこち連携を取っている。 私、本当にこれでいいの? 心配症なだけ? 別に今のままでも良くない? 戸惑い、気持ちが行ったり来たり。時に涙が出たりしながら、毎日を過ご...
母ゴコロ先日、神奈川県内の小学生を対象にベイスターズの帽子が配られた。 そしてこの帽子が並ぶ世界が来るとは思わなかった、と感じた。 わたしは6人兄弟の一番上。 一番下の妹は12歳下。小学6年生の時に妹が誕生した。 そんな妹が小学...
母ゴコロさて、以前、島っこ留学(帰省)した際、私は 島っこ留学③ にて、自分の育児の原点を感じて帰ってきた。 【母たちが旅する日本の記事】山口県下関市吉母 今回、吉母、下関(第二の故郷)を訪れ、思い出したのは、私の幼少期。気付か...
母ゴコロ今日の会議室。 ミモザを持ってきてくれた人がいて、とてもきれいでした。 ご自宅で育てたというミモザ。 去年の夏の暑さで例年に比べて、花が少しくたびれているとのことでしたが 会議室が一気に華やかに。 会議の休憩中も思わず眺...
母ゴコロ「ママ!これ、見てもいい?」と息子が手にしていたのは、お母さん新聞!! 「おお!いいよ、いいよ」と。 彼の人生初の新聞。とても早い新聞デビュー。 今までは破ったり、ぐしゃぐしゃにして遊ぶだけだった新聞紙。 まだ読み方がわ...
母ゴコロ「子供は静かな時こそ何かが起こる」私の母の言葉はまさにその通り。 料理をするときも足元でべったりの息子が、今日は静かに1人で遊んでいるみたい。ん?静か過ぎる… トイレを覗くと、そこには満遍の笑みの純白ドレスのプリンセスが...
母ゴコロ昨日、大好きな人の親子関係が終わったと聞いた 親子の縁を、無理やり終わらせたと 思春期の娘から、 こんな親から生まれたくなかった! 私の親でなくなってほしい! そんな台詞を沢山浴びた大好きな人は お母さんであることを諦め...