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今月も無事生み出しました、
私のわたし版「岡崎Oka’n the kids版」。おかんざきっず、と読みます。
「おかざき」「おかん」「きっず」 […]
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天野智子さんが失敗?いえいえ成功です。でコメントしました。 3年, 9か月前
愛知での上映会に友人が携わっていました!
愛知県ではたくさん会場が設定されていましたね。
ほぼどこも満席だった様子。
オーガニック給食をすすめる団体(結構大きい)が主催していたからかな。木綿さん、大成功です✨
上映会を主催するのがまずすごいし、
(そこのハードルが一番高いと思う)
そのために動いて、そしてつながりができて、
確実に大きな変化が起きている!本当に素敵です✨
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以前、こういう記事を書きました。
手帳がまるい!
普通、手帳ってカレンダーみたいな形してるのに、
この手帳はまるい!この手帳を考案したのは、
私の高校の同級生である、のいともこさんです。
通称「のいちゃん」。
高校の時からずっとそう呼んでます。高校卒業してからまったくの音信不通だったのに、
5年前、共通の友人を通じて再会しました。そして知った「soranote」。
最初使った時、 […]
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天野さん、こんにちは!
大分遅いコメントですが、soranoteのクラウドファンディングしましたよ~!届くのが楽しみです。紹介して下さってありがとうございます。
プレ更年期(本番かも)な自分の心身、上手く付き合って子育ても自分も楽しみたいです!
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木村さんありがとうございます!
ここで紹介させてもらってよかった♡木村さんのプロフィール見たら、
なんと、私たち同い年です!同級生!
(あれ、もしかして前も同じこと言ったか?)プレ更年期、わかります(泣)
最近心身に波がすごい·····
お互い、soranote使って、自分のリズムを見ながら、いたわっていきましょう!
クラファンの活動報告のところに、LINEグループの案内とか、プチ講座とか、いろいろ報告が上がってると思うので、またチェックしてくださいね♪
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以前、こんな記事を投稿していたほど、
絵本にはそこまで思い入れがなかったのだが、なんと、そんな私が、
ついに絵本沼に足を踏み入れた!きっかけは、
岡崎の折々おしゃべり会に参加された方が、絵本講師の活動をされていたこと。それまでは「読み聞かせってなんかいいらしい」
くらいの認識しかなかったので、
読むのめんどくさいなー、という気持ちが先立ってしまい、
次男に対してはほとんど読み聞かせをしてこな […]
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ようこそ〜絵本沼〜♪♪
わたしも今晩も子どもたちにガミついちゃった後、リセットしたくて絵本とお話読んでおやすみしました(^^)本当に、どんなに寝る前のわちゃわちゃがあっても、絵本を読むだけで、みーんな心が穏やかになりますよね。しょっちゅう読みながら寝ちゃって何言ってるのかわからない状態になったことあるけど(笑)
今日の絵本時間について書こうと思ったけど、天野さんの楽しそうな絵本時間で満たされた♡
またの機会に!というか、今度お喋りする時、絵本トークしましょー♪
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あ、絵本トークするの忘れたね!(笑)
ほんと、絵本の力ってすごい!
一気に穏やかになるし、リセットできるし、
なんなら私がどうしても読む気力がないときは、子どもたちが自ら読み聞かせしてる!(笑)
こんなに豊かな時間があったとは・・・遅ればせながらようやく知りました(笑)
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私も何度も寝る前の絵本に助けられました!
イライラした気持ちで、とりあえず早く読んでしまえ~って読んでいると、子どもも心ここにあらずって感じなんですよね。そこでハッとなって、きちんと読んでいるうちにみんな穏やかな気持ちになって「さっきはごめんね」なんて言えてしまうんです。おくすりみたいだなと思いました。
アマネットの母がハマるNo1絵本は何か!?楽しみです(笑)-
うんうん、絵本読むときの心の状態って、読み方に如実に表れますよね!
私も読んでてびっくりでした。
だからこそ、読むために心を整えるようになるし、
「読むぞ」と思うと、それだけで心がすっと落ち着くようになりました。
まさにおくすり!ほんとですね!アマネットがハマる絵本・・・今のところは「わにわに」シリーズだけど、もっといろんな絵本に触れてみたいです♪
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おお、いいですねぇ!
私、じぷた好き〜♡-
じぷた、いいお話だよね♪
めちゃくちゃ古い絵本なのに、古さを感じないのは、これこそ絵本マジック。
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絵本講師の方のお話がとーっても気になっています。
お兄ちゃん見てたから、次男くんもスッと絵本が入ってきたかもしれないですね!
私も息子もじぷた好きですー!!私も昨日は寝室に行くのが遅くなったりでセカセカしてて、早口で絵本を読んでたら、「もっとゆっくり!もう一回!」と言われてしまいました(笑)。二回目はゆっくり落ち着いて読んだら、私のセカセカもなくなってました。絵本って、子どもだけじゃなくきっと親にもいいですよね。
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絵本講座、「EQ絵本講座」というものなので、
よかったらぜひ検索してみてください♪早口で読んでたり、心ここにあらずで読んでたりすると、
明らかに読み方にそれが出ますよね(^^;
ちゃんと読むことで、自分が落ち着く、私もそれを痛感しています。
そして読み終わった後の、なんとも言えない満ち足りた気持ちよ!
もっと早くこの素晴らしさに気づきたかったー!
でも間に合ってよかったです。
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天野智子さんが親がバスケを知らないまま保護者会に出席した時の話でコメントしました。 3年, 9か月前
私が子どもの頃も、
親が部活に関わるなんてなかったので、
(強豪チームは別。父母会とかあってがっつり関わってた)
今の中学の部活の話聞くと、ビビる・・・
親が車で遠征先に連れていくのは当たり前、
練習場所の予約も親がする、
夜練とかもやる・・・・・・部活だよね?クラブチームじゃないよね?
正直私は、そこまではできないので、
バリバリの部活には入って欲しくなかったり・・・
(そもそも運転できないし) -
天野智子さんが本質が見えるキャンプでコメントしました。 3年, 9か月前
キャンプいいなあ!
今年こそデビューしたい・・・
夫は子どもの頃家族でキャンプに行ってたらしいけど、
私はまったくの未経験(テントで寝たことがない)ので、
まずはグランピングから・・・と思っているヘナチョコです(苦笑)本質が見える、なるほどなあと思いました。
これはやはりグランピングではなく、ガチのキャンプに行かないと! -
天野智子さんが自分を愛し、自分を尊敬し、自分を褒めて~カレイナニ早川先生にお会いしてきました!~でコメントしました。 3年, 9か月前
なんて素敵な時間!
池田さんのレポートからも、その場の愛溢れる温かさが伝わってきます。自分を愛すること、なかなか難しい・・・
でもほんと、先生のおっしゃるとおりだなあ、って思います。 -
天野智子さんがお母さんの味方を増やしたいでコメントしました。 3年, 9か月前
すべて同感すぎて・・・
子育て支援、じゃなくて、
お母さん支援がしたい、と思って私も日々活動しています。みんなギリギリのところで踏ん張ってる。
ちょんと背中をつつかれただけで崖に落ちてしまいそうなくらいに。背中をさすってあげられる場所でありたいな、といつも思ってます。
優さんが同じように思ってて、私もうれしいです。
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うちの息子たち、
なぜかいつも同時に話しかけてくる。というか、長男が私に話しかけると、
次男が負けじとかぶせてくる・・・というパターン。「お母さんあのね、今日学校でね・・・」
「おかーさん!あのね!あのね!きょうね、ようちえんでね!せんせいがね!」次男の声は大きくて通るので、
穏やかに話す長男の声はあっという間にかき消される···「ちょっと待った!いまお兄ちゃんが話してるから、その次ね […]

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わかるうー---
わが家はだいたい真ん中の息子が、もういいやってなりがちだなー。私も聖徳太子になりたいなぁ。
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ママをとられてしまう!てきな焦りなんだろうか。可愛いですね♩
タイムスリップして、聖徳太子は同時にどんなふうにかき分けてたのか知りたい笑 -
分かる。どうしても上が我慢だよね。歳が離れてるとあるあるだよね。うちは娘に息子が寝たら話ゆっくり聞くねと伝えてる。後息子が野球でいない時間にきいてるよ。
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そうそう!お母さんの取り合い♡
幸せなことなんですけどね♪
なんで下の子ってかぶせてくるんでしょう(笑)
ちゃんと聞くからー!安心してーって
感じ(^_^;) -
天野さん
初めまして(^^)
私もとても共感です!!笑
6歳7歳の年子女子ですが、どちらも、片方がママに話し始めると、
必ず、被せてきます。笑
私は、同時に聴きます。ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ
二人の目を交互に見て、「へーあーそうーなんだーえー!!!」と、
聴いてる風に相槌してます。笑
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天野智子さんが責められている気になるんだでコメントしました。 3年, 10か月前
ほんとそれです。
第一子は、何もかもが初めてだから、常に手探りで、
けど、第一子を上手に育てているお母さんもいるわけで、
なので、素敵な育児をしているお母さんを見ると、責められてる気になるというか、劣等感に苛まれるというか、なんともモヤモヤした気持ちになります・・・私自身第一子で、親とはよく衝突しました。
それを見ていた妹は、やはりうまいことやってたように思います。
いざ自分が二人の子の親になってみると、
両親の大変さが少しわかったというか、
第一子というのはこういう宿命なのかもしれないな、とも思ったりします。育児ってほんと難しい。
そりゃ、子だくさんのお母さんがどんどんいい感じに肩の力抜いて子育てできるようになるのも、納得です。 -
天野智子さんが責められている気になるんだでコメントしました。 3年, 10か月前
うわーん、ありがとう(泣)
そう、自然派の人達がとても健やかに見えたの!
やっぱ症状は抑えちゃだめよね、
薬なんて不自然よね、
って・・・けど、すべてはバランスだった。
私も今は、そう思います。そして、素人の自分が、素人の人たちの意見に傾倒することほど怖いものは無い、ということにも気づきました。
いいとこ取りすればよかった。
子どもの身体のことに限らずですが、
いろいろ経験してきて気づいたのは、
「私が信じているその人は、私(や子ども)の人生に責任を持ってくれるのか?」ということ。大概の人は、持ってくれない。
そりゃ当たり前。だからこそ、傾倒しすぎない、
無理をしすぎない、
頼るなら専門家(医者とか)に頼る、そんなこ…[ 続きを読む ]
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天野智子さんが責められている気になるんだでコメントしました。 3年, 10か月前
「正しい」って、確かに難しいですね!
何をもって「正しい」とするのか・・・ほんと難しい。私は、自然派に傾倒している時、信頼している人がいたのですが、
私が舵を切り直してしばらく経った時、
その方も思いっきり意見を変えちゃって、
私が信じてた説を根本からひっくり返したんですよね。その時に、目が覚めたというか、
本当に大切なものはなんなのか、ということに気付かされました。「正しさ」より「心地良さ」・・・私もどちらかといえばその方が幸せだよな、と思ってますが、
心地良さを選んだばかりに何かあったら・・・と心配になる気持ち、めっちゃわかります。私が軌道修正したきっかけは、
長男が年長の時、顔も身体も肌ボロボロで、
笑顔もまったく無くなって、
園でも痒…[ 続きを読む ] -
天野智子さんが責められている気になるんだでコメントしました。 3年, 10か月前
その時の精一杯だったんだ・・・ほんとそう。
精一杯すぎて、余計にわけわからなくなって、完全にノイローゼだった。なんでこの子ばっかり、なんで私ばっかり。
ずっとそんなことを思ってたなあ。ガチガチになればなるほど、よくない方向に行く、
ということを、長男への対応で学んだけど、
まだまだガチっとなっちゃう時あるな・・・けど、ガチガチしてたおかげ?で、
長男は自分の身を守るすべを学んでる気はする。
添加物とか、外食とか。
湿疹が悪化すると「添加物取りすぎたかな」とか言ってる。
災い転じて・・・じゃないけど、悪いことばかりじゃないってことかな。 -
天野智子さんが海苔巻きの思い出から…でコメントしました。 3年, 10か月前
素敵な記事をありがとう。
胸いっぱいで上手いコメントの言葉が出てこない。 -
気をつけていたのに、
長男の永久歯に虫歯が見つかってしまった。実は、乳歯は虫歯だらけだった。
長男が1歳の頃、
いわゆる「自然派」的な考えに触れ、
そこで「薬はダメ、フッ素はダメ、西洋医学はダメ」と思い込んでしまったことから、
まったく歯医者に連れていかなかった。そして虫歯を見落としてしまい、
2歳の歯科検診で虫歯が見つかった。怖くてギャン泣きする長男を押さえつけての治療。
長男はす […]
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うちも、まだ息子は小さいからどうなるかわからない部分も多いけれど、娘はほぼ年中花粉とハウスダストのアレルギーと肌荒れです。
息子のほうは今のところ出てない。私は逆に娘が2才くらいまで、あまり気をつけなかったことを後悔することがあります。
それと、こんな考え方もあるのを聞いたよ。
子どもは生まれてくる時に、母の体にある悪いところを全部持って出てくるって(それはそれで自分のせいか…と思うかもしれないけど…)。
一方で、1番目のほうが栄養たくさん持ってるというのも聞いたことあるから、信憑性はどれもイマイチです(^^;
虫歯も、環境もあるけれどなりやすい人なりにくい人いそう。でも責めるのもすごくわかります。
どれがどう効いてるか、効いてないか、よくわからないけど、その時の精一杯だったんだと思うようにしてます。
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その時の精一杯だったんだ・・・ほんとそう。
精一杯すぎて、余計にわけわからなくなって、完全にノイローゼだった。なんでこの子ばっかり、なんで私ばっかり。
ずっとそんなことを思ってたなあ。ガチガチになればなるほど、よくない方向に行く、
ということを、長男への対応で学んだけど、
まだまだガチっとなっちゃう時あるな・・・けど、ガチガチしてたおかげ?で、
長男は自分の身を守るすべを学んでる気はする。
添加物とか、外食とか。
湿疹が悪化すると「添加物取りすぎたかな」とか言ってる。
災い転じて・・・じゃないけど、悪いことばかりじゃないってことかな。
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うまく言葉に出来ないですが、天野さんのお気持ちがすごく伝わってきます!
私も今、色々と悩んでいるのですが、「正しい」ことってめちゃくちゃ難しいなと思っています。
科学に基づいた正しささえも、どんどん変わっていくし、正しすぎることは続かなかったり、誰からその情報を得たかも大切ですよね。
やっぱり「正しさ」より「心地よさ」かと思いつつ、それで子どもに何かあったら…と思うとまた迷ってしまうのが母心(というか私の心)。
ただただ子どもの笑顔を願ってる…それだけなんですけどね。私も偏りがちな所があるので、天野さんがどんな風に軌道修正されたか興味あります。
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「正しい」って、確かに難しいですね!
何をもって「正しい」とするのか・・・ほんと難しい。私は、自然派に傾倒している時、信頼している人がいたのですが、
私が舵を切り直してしばらく経った時、
その方も思いっきり意見を変えちゃって、
私が信じてた説を根本からひっくり返したんですよね。その時に、目が覚めたというか、
本当に大切なものはなんなのか、ということに気付かされました。「正しさ」より「心地良さ」・・・私もどちらかといえばその方が幸せだよな、と思ってますが、
心地良さを選んだばかりに何かあったら・・・と心配になる気持ち、めっちゃわかります。私が軌道修正したきっかけは、
長男が年長の時、顔も身体も肌ボロボロで、
笑顔もまったく無くなって、
園でも痒すぎてまともに活動できなくて、
親子そろってノイローゼになってて、
そんな時、就学前相談に行った療育の先生から、
「なんか息子くんすっかり自信のない顔になってるね。自己肯定感が下がりまくってるよ」と言われ、
・・・これじゃあダメだ!と思ったことでした。彼のためにやってることなのに、
彼の心を壊してしまっている。
親子関係もズタズタ。
(掻くなー!と怒ってばかりだったので・・・)だれのため?なんのためなの?
とはっと気付かされ、
そこで標準治療に舵を切りました。それからかな、
バランスを気にするようになったのは。
傾倒するのはよくないな、と。
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天野さん、自分を責めないで〜って思うけど、心のつっかえ棒になっているものは自分にしかその温度はわからない時ありますよね…。
行き過ぎたなって思うことも、その時の自分の精一杯で。全ては子どもの健やかな成長を願ってのことなんですけどね(^^)1人目で自然派?自然育児に出会うこともすごくわかります。アメリカで出会った先輩ママさんが自然派で、健やかで輝いてみえたなー。それが正解に見えた!
だけど、自分が倒れて服薬しないといけなくなった時、わたしも自然なままでいたい気持ち、お薬を拒みたい気持ちのなかでの葛藤結構あったな。結局受け入れて、お薬服薬したからいまの自分がいるってはっきり言えるけど。なんでもバランスだなって思えるようになったのなんて、ここ数年な気がします。
母と子で道を切り拓いてきた分、これから長男くんは自分の意思でベストな選択を選べるような気がします♪うちもそうでありたいなー。
わぁーやっぱり天野さんと色々語りたい!
まとまりなくすみません(^^;-
うわーん、ありがとう(泣)
そう、自然派の人達がとても健やかに見えたの!
やっぱ症状は抑えちゃだめよね、
薬なんて不自然よね、
って・・・けど、すべてはバランスだった。
私も今は、そう思います。そして、素人の自分が、素人の人たちの意見に傾倒することほど怖いものは無い、ということにも気づきました。
いいとこ取りすればよかった。
子どもの身体のことに限らずですが、
いろいろ経験してきて気づいたのは、
「私が信じているその人は、私(や子ども)の人生に責任を持ってくれるのか?」ということ。大概の人は、持ってくれない。
そりゃ当たり前。だからこそ、傾倒しすぎない、
無理をしすぎない、
頼るなら専門家(医者とか)に頼る、そんなことを、一連の中で学びました。
長男の身体は一度壊れてしまったけれど、
心はかなり強くなってるかもしれない。
いろんなことに立候補したり、好奇心旺盛だったりする姿を見てると、
舵を切り直してよかったなあって心から思います。いやほんと、山崎さんと語りたい!
今度夜な夜なzoomで語りますか?(笑)
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私もうまく言葉にできないのですが、第一子の子育てでうまくいかなかったな…と思っているところを指摘されると、「あなたの育て方が悪かったのよ」と言われている気がしてしまいます。まさに責められている気分です。
第二子は、上の子の反省を生かしてうまくいくのもまさに我が家もそう。
私自身が第二子のため、親が姉の習い事やらで失敗しているのを見て、私は常に姉とは別の道を選んできました。第一子は基準がないから大変…でもその分自分で道の開き方が分かる人になるのだろうなと思います。-
ほんとそれです。
第一子は、何もかもが初めてだから、常に手探りで、
けど、第一子を上手に育てているお母さんもいるわけで、
なので、素敵な育児をしているお母さんを見ると、責められてる気になるというか、劣等感に苛まれるというか、なんともモヤモヤした気持ちになります・・・私自身第一子で、親とはよく衝突しました。
それを見ていた妹は、やはりうまいことやってたように思います。
いざ自分が二人の子の親になってみると、
両親の大変さが少しわかったというか、
第一子というのはこういう宿命なのかもしれないな、とも思ったりします。育児ってほんと難しい。
そりゃ、子だくさんのお母さんがどんどんいい感じに肩の力抜いて子育てできるようになるのも、納得です。
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天野智子さんが誕生日に母を思う〜葉玉ねぎのうたでコメントしました。 3年, 10か月前
「あなたの料理が好きだったのです」
最後の一文が泣ける・・・私も、帰省すると母がご飯作ってくれて食べるけど、
食べた瞬間に「娘」に戻るんだよなあ。あと何回食べられるんだろう。
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天野智子さんが6月号宿題お父さん図鑑◆子どもの願い「お父さんと過ごす幸せな時間」でコメントしました。 3年, 10か月前
ドライブ/お父さんとドライブに行くのが好きです。なぜなら、僕の知らない街にたくさん連れていってくれるからです。この前は富士山まで行きました。周辺の街や駅にも行ってとても楽しかったです。
(はるほ 10歳) - さらに読み込む


















