お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

天野智子

  • 天野智子さんが給食がきらい・・・でコメントしました。 7年, 6か月前

    コメントありがとうございます!
    私も余裕が無いとなかなか寄り添えないので、
    同じく気をつけないとなと思います…
    ついイラッときつく言ってしまうこともあるし…

  • 天野智子さんが給食がきらい・・・でコメントしました。 7年, 6か月前

    いや、あの、この写真の加工、
    私がしたのではないのですが…
    なんか知らない間に加工されてて、私がびっくりですΣ(゚ロ゚;)

    >親の手の届かないところに行ってしまう時のことまで心配する親心。
    その時々で子どもも対応していく力をつけていくことを信じましょうね。

    この言葉、心にズシッときました!
    最近特にいろいろ心配が尽きないので、
    もう少し息子を信じてみようと思います。

  • 天野智子 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 6か月前

    朝から浮かない顔の、幼稚園年長の息子。
    「今日のお給食は、おれの嫌いなものばかりなんだよ・・・」とぼやく。
    献立表を見ると、確かに息子の苦手なものばかりが並んでいる。
    そういえば、私も子どものころ、かなり好き嫌いが多かった。
    幼稚園のころから、給食の時間は苦痛なものだった。
    幼稚園のときは完食した覚えはないし、
    小学校に入ってからも、なかなか食べられず、居残り組のメンバーだった。
    毎日、息子の偏食に悩み、いら[…]

    • 写真をこんな風にアレンジできるお母さんの腕にまずは感心して、そのあと憂いが際立っていることに笑ってしまいました。
      お母さんの心配は尽きないことを、少しこんな手法で心に余裕を持たせているんじゃないかとね。

      好き嫌いは長い目で見ていきたいし、親の手の届かないところに行ってしまう時のことまで心配する親心。
      その時々で子どもも対応していく力をつけていくことを信じましょうね。

      お母さんとの会話の中に息子さんが今後もその力をつけていくはずです。

      • いや、あの、この写真の加工、
        私がしたのではないのですが…
        なんか知らない間に加工されてて、私がびっくりですΣ(゚ロ゚;)

        >親の手の届かないところに行ってしまう時のことまで心配する親心。
        その時々で子どもも対応していく力をつけていくことを信じましょうね。

        この言葉、心にズシッときました!
        最近特にいろいろ心配が尽きないので、
        もう少し息子を信じてみようと思います。

    • コメントありがとうございます!
      私も余裕が無いとなかなか寄り添えないので、
      同じく気をつけないとなと思います…
      ついイラッときつく言ってしまうこともあるし…

    • はじめまして。
      珍しい愛知県民!!(≧∀≦)と嬉しくなりました。

      うちの子も給食苦手で泣いてばかりでしたが、最近は家で絶対食べないものも給食では食べてくるようになりました。笑

      ほんと、期待せずに期待ですね。

      • コメントありがとうございます!
        プロフィール拝見しました、名古屋にお住まいなんですね^^*
        私は出身は名古屋です。
        愛知県民、お母さん大学ではレアなんですかね^^;
        給食、お子さんはなんとか乗り越えたんですね。
        うちもそうなってくれるとうれしいなあ。
        幼稚園の給食は、仕出し弁当みたいにお弁当箱に入ってるので、余計に抵抗あるんだろうなと思います。
        小学校になれば、ちゃんと器によそうようになるし、
        それで少し抵抗感がなくなればいいな…
        期待せずに期待、します。

  • 天野智子 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 6か月前

    幼稚園からの帰り、

    園バスを降りるなり息子が一言。

    「おれ、もう二度と幼稚園行きたくない」

    理由を聞くと、

    「今日、3回も怒られた」とのこと。

     

    年長も二学期に入り、

    今は運動会の練習真っ最中。

    どちらかといえば厳しめの幼稚園なので、

    少し自由人の息子は目立ってしまうことが多いみたい。

     

    怒られた理由を聞いても、それは教えてくれなかった。

    ただ、怒られ[…]

    • 寄り添う言葉を出されていますよ。
      >「先生厳しいねえ」
      この言葉こそ3回も怒られたと訴えた息子さんに共感した言葉です。

      ああ、わかってもらえた・・・とそこでスッキリ気持ちを切り替えられたんですよ。

      • コメントありがとうございます!
        よ、寄り添えてたんですかね…そう言っていただけると救われます。
        なるべく、頭ごなしに否定しないように気をつけていますが、
        少しでも寄り添えていられたらうれしいな。

    • 小さい子たちの世界でも、いろんなことがあるんだよね。

      だから、お母さんが寄り添ってくれるだけで

      解決するのかも。

      • コメントありがとうございます!
        言わないだけで、きっともっといろいろあるんだろうなと思います…
        会話できる年齢になったし、
        いろいろ話をしていく中で、彼の気持ちに寄り添えるようにしていけたらと思います。

  • コメントありがとうございます!
    6年ぶりでいろいろ忘れちゃってるので、
    育児できるかなと不安もあるし、
    二人育児が未知の世界なので、正直戸惑いもあります…
    でもそれはみんな同じですね。
    あと2ヶ月余り、一人っ子の息子をめいっぱい可愛がろうと思います。

  • コメントありがとうございます!
    妊娠してから、抱っこできなかったり、自転車に乗れなかったりと、
    がらっと生活が変わってしまったので、
    今までとは何か違う、ということを彼なりに感じてるんだと思います。
    初めての試練…そうかあ。
    なかなか体調もしんどくなってきましたが、フォローしながら、
    あとわずかの一人っ子生活を楽しみたいと思います。

  • 天野智子 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 6か月前

    「赤ちゃんには、〇〇くんって呼んでほしい。お兄ちゃんとは呼ばれたくない」

    という5歳の息子。

    現在、私のお腹には12月出産予定の赤ちゃんがいる。

    性別はわかっていて、

    息子の望み通り、男の子。

    「一緒に遊べる」と、赤ちゃんが生まれることに関しては喜んでいるのだが、

    自分が「お兄ちゃん」になるというのは、どうも微妙な気持ちらしい。

    まわりから「お兄ちゃんになるんだね」と言われても、なんだ[…]

    • 小さな心に、弟が生まれるうれしさと、お母さんを独り占めできない寂しさと
      複雑な心境なんだろうな。

      はじめての試練かも。

      でも、そうやって、人は生きていくんだよね。

      いいお兄ちゃんになるね。

      • コメントありがとうございます!
        妊娠してから、抱っこできなかったり、自転車に乗れなかったりと、
        がらっと生活が変わってしまったので、
        今までとは何か違う、ということを彼なりに感じてるんだと思います。
        初めての試練…そうかあ。
        なかなか体調もしんどくなってきましたが、フォローしながら、
        あとわずかの一人っ子生活を楽しみたいと思います。

    • みんなが6年ぶりに迎える赤ちゃんのことをそれぞれに期待しながらも、あれこれ想像してしまうところでしょうね。
      一人っことしての残り時間は2か月余りですね。
      秋の過ごしやすい季節をしっかり楽しんでください。

      • コメントありがとうございます!
        6年ぶりでいろいろ忘れちゃってるので、
        育児できるかなと不安もあるし、
        二人育児が未知の世界なので、正直戸惑いもあります…
        でもそれはみんな同じですね。
        あと2ヶ月余り、一人っ子の息子をめいっぱい可愛がろうと思います。