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立て続けに
宿題その2、MJ30のお題です。もしかしたら、この三連休中に、子どもと映画を観た人もいるかと思います。
ズバリ
「子どもと一緒に観たい、子どもに観せたい映画」をおしえてください。
洋画や邦画、アニメにドキュメンタリーなどジャンルは問いません。
どんな映画か、おすすめしたい理由。うちの子たちがハマってます、
映画を観て、こんなことを学びましたなど、
映画にまつわる思い出などあれば、それも[…] -
お母さん大学では、あっち向いても、こっち向いても、
ペンを持って、ペンを持ってと、言っています。最近は皆スマホだから、ペンではなく、人差し指になってしまったけど、
ペンを持つと、いろんなことが見えてくるのです。お母さんがペンを持つと、笑顔になる?
わが子が愛おしく思える。
痩せる?(こうなれば、新聞が売れそう?)
自分の考えを整理できる?
自分のことだけでなく、周り(地域)のことが気になる?
自分[…]-
ペンを持っても書けない人がここにいます。
パソコンの前で人差し指を動かしながら、文章になかなかならないのです。
そんな自分にもどかしく日々は過ぎていきます。
焦らずに読む事も大切ですね。響感する事はできるのですから。
思いついた事をツラツラ書き残しています。許されよ!-
積山さんのコメントは、いつも奥が深い。
人生を長く生きているだけでなく、なんかいい味しているよ。
やっぱり、絵本かなぁ。
思いついた事、ツラツラの文章が、粋でいいと思います。
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これまで子どもの向こう側しか見てなかったんだなとペンを持つようになって初めて感じました。
ペンを持つという意識をするだけで、しっかり何事も見ようとしはじめるので
これまでなんとなく過ぎ去っていたことが宝物として記憶に残るようになり、
子どもたちの全てが面白くてかわいくて仕方ないです。たとえば嫌なことや泣きたくなるようなことがあっても記事にしようと思うだけで
気持ちが変化し、マイナスをプラスに考えるキッカケになったりもしています。
ペンをもつだけで強くなれるんだなと感じています。-
池田さんが、ペンを持ってから
子どもが何人いてもいいと思うようになりましたと、コメントしていたけど、
スゴイことです。
ペンを持てばお母さんが楽しくなる。
つまり、少子化対策に、ペン! ですね。
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初めての出産、睡眠不足、イヤイヤ期、偏食、トイレトレーニング…
そんな日々に、ついイライラしたり、虚無感に駆られてしまう。子どもにかける言葉も、夫にかける言葉も、ついキツくなる。
言葉を口にするのと、言葉をペンで書くのとでは、全然かかる秒数が違う。
口にするのは簡単。感情任せに口走ってしまう。
でもペンを持つって大変。
ペンを持って紙を用意して、さぁ書くぞ!でも…私に溜まっている思いをぜーんぶ叩き付けたいのに、
なかなかぜーんぶ書けない。時間がかかる。でも、だからいい。
書くのに時間をかけている間
「あぁ、違った。あの子、こんな風に言いたかったんだなきっと。」
「私が先に準備しておいてあげればよかった」
そんな具合に、紙の上で今日の映像がもう一度流れる。いいことがあった日は、紙に書きながらこう思う。
「忘れないで、私。」
「今日のこんなにかわいい姿、また思い出してね。」
きっとこれからも、思い出は上書きされていくから、
それに、せわしい日々の中、忘れてしまうこともあるから、
未来の私のために残しておく。こんなこと言ったら藤本さんに怒られちゃうかもしれないけど、
時々、書くのを休むことも大切。
「お母さん」そう呼んでくれるその子のおかげで、今日もペンを持てる。
明日も来週も来年も、ペンを持つために、
ペンを持つ手を止めて、抱っこしよう。
書きたくて書きたくて、待たせてまで書いていたら、
もう一人の私にツンツン突っつかれた。
子どもとたくさん触れあって、満足してお昼寝したら、また書ける。そんな風に、子どもと過ごす時間の価値まで考えるようになった。
そして、お母さんを失敗(そう思いながらつい怒鳴る)しながら、
お母さんをフィーバー(娘と思いっきり笑う)しながら、
私らしく子育てすればいいと、冷静になれる時間がある。
それこそが、私にとって一番のペンを持ってよかったこと。-
吉村さん
>時々、書くのを休むことも大切。
子どもとの時間が何より大事です。
特に、3歳までにわが子がお母さんにくれる宝物が
たくさんあるから、見逃さないようにね。
そして、忘れないために、メモ、メモ。>子どもと過ごす時間の価値まで考えるようになった。
本当に母力が上がりましたね。
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育児は育自とよく言われる。
ペンを持って、否が応でも自分を見つめるしかなくなった。
いい意味でも悪い意味でも。
子育て中の悩みって、「子どものことで」と言いつつほとんど自分の問題だなと(注:私の場合)。
娘は娘として淡々と成長していて、私はそれをサポートすればいいのだと、ペンを持ったことで(+いろんな本も参考にしつつ)日々実感している。
でもついつい、余計なことしたり、自分の中のこだわり(私の場合は「正しいかどうか」)が顔を出したりしてしまう。
ペンをもつと、それに自分で気づいてしまう。
もちろん、良くやったなとか、娘はこう考えてるのかも、とか良い気づきの方が多い!-
曽我さん
>でもついつい、余計なことしたり、自分の中のこだわり(私の場合は「正しいかどうか」)が顔を出したりしてしまう。
誰もが失敗しながら、日々成長するんだよ。
本当に曽我さんがいうように、育児は育自ですね。でも、娘、しっかり育っているよ。
胸張って、歩いてください。私は、スゴイ!って。
でも・・・、娘の方が、ちょっと上かな(笑)
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今日の我が子は明日には成長していてもう二度と会えない。
自分が出来ることは一番かわいい今を自分の絵で残しておくこと。
毎日描いてるうちに自分の絵も少しずつ変わっていって、子供を描いて残しているようで自分の変化も見えるから面白い。
そしていつか子供たちに読んでもらいたい。-
須戸さん
そうなの、そうなの。
須戸さんは、もう大切なことに気づいている。
私は、それに気づかず、
その反省を込めて、お母さん大学をつくりました。もう一度、あの日に戻れたら…。
でも、救いは、孫を抱けたこと。
わが子の子どもの頃が、孫と重なる瞬間、
たまらなく幸せを感じます。>そしていつか子供たちに読んでもらいたい。
そう、10年後、20年後が楽しみ。
お母さんが、こんな思いで、自分たちを育ててくれたと感謝してくれるよ。
ときには、笑いながら。
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ペンを持って長いから子どもたちの反応も段々変わってきました。
小学生の頃は
「うちのお母さん、記者やねん!」と自慢し
街中を車で走ってるとき
「あれ、何の会社?おもしろそう!お母さん知ってる?」
テレビのニュースを見てるとき
夫も一緒になって「これ、どうなってるん?お母さん取材してきてや」
記事に自分の写真が載るとまんざらでもない様子。
たまに「ココ、また書くんやろ。写真撮る?」と誘導してくる。大きくなってきたらちょっとダルイ時期もあって
「知らん」とスルーされ
でも、機嫌いいときは「今なら写真ええよ」と協力してくれる。二十歳を超えて大人になってくると
「・・・こないだこんなん書いてたな」と後から冷ややかに突っ込み
「バイト先の人から聞いたわ。先ゆ~といてや」と怒られ記事がうまくなったとかは別として、
自分のお母さんは何かしらずっと書き続けてる人、
気がつくと写真撮ってる人、と観念している模様。-
宇賀さん
お母さん記者歴が長いと、
子どもから見たお母さんの歴史が見えるね。
子どもは、お母さんをちゃんと見ている。
だから、今も家族が応援してくれているんだね。お母さん記者の活動には、家族の協力が大事。
そのへんの秘訣を、ボチボチ、書いてください。-
見られてる、見てくれてますね。
家族の協力の秘訣ですね。
了解しました!ぼちぼち。
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頭の中ではたくさんの言葉が浮かんでは消えるのに、
いざ文字にしてみると難しい。毎日、
ワクワク、ドキドキ、ソワソワ、モヤモヤ、
イライラ、カリカリなどの感情が心をしめている。それらの感情を素直に文字にしてみると、
そのままの自分と向き合うようで
気持ちが整理ができる。「うん、わたしこう思ってたんだな。」
とか、
「今こんな気持ちなんだ。」
と、手に取るようにわかるようになる。そして、
自分を客観的に見られたり、
心に余裕ができたりする。子育てで一番大切なのは、
「心に余裕があること」。
子育てを心から楽しむためにも、
ペンを持つことが大切だと思う。-
三代川さん
三代川さんの言葉に、なんか、さわやかなメロディを感じます。
言葉には言霊があるっていうけど、
三代川さんの、やさしさが、言葉に溢れている? こぼれている?そうか、三代川さんは、収納アドバイザーだから、
整理整頓がうまいのね。文章も、整理整頓が大事なんだけど、
私は、整理整頓が全くだめで、思いばかり。もう、しつこ~いと、いつも青柳さんから赤が入る。
でも、青柳さんの机は、めちゃくちゃだよ。
それなのに、なんで、文章が整っているんだろう。収納アドバイザーとして、どう思う?
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井上さんみたいな人、きっともっといるよね。
>リレー形式、小テスト形式、生存確認形式
おもしろいね。井上さんって。
>自分で色々試してみたいなと思いました。
やりますか!!
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藤本学長へ
「お母さんもペンを持とう」を一貫して主張し続けて、新聞とSNSの場を維持し続けてくれました。
このコンテンツが発信の喜びを与えてくれましたね。 お陰でいろんな方の育て方や生き方を知り、またそんな自分を知る事も出来るように成りました。 もう感謝しか有りません。 いつの日か一献献上したいものです。 ありがとうございまーす-
積山さん
とんでもない。この場をつくっているのは、お母さん大学生の皆さん。
私が力が足りない分、みんながサポートしてくれて、私の方が感謝です。
これからは、このつながりをもっと強くして、
たくさんのお母さんたちが笑顔になるために、できることをやっていきたい。
だから、積山さんも、よろしくね。
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私は若い頃から日記の効用を感じていたので、その延長線上に育児日記を書き続けました。
3歳までは子どもの様子が目の前で繰り広げられるので、毎日書けました。
ですが、幼稚園に行くようになってからは毎日は書かなくなりました。
幼稚園でどんな子どもだったのかな・・・とお母さん大学生の記事を読みながら懐かしみたくなります。
そんな時に私の日記だけではなく、先生との交換ノートを発見してその中に書かれてある息子の姿に
既に今の息子の片鱗がそこにあったことを知り、心が温かくなりました。
特に男の子は母から遠いところに行く存在だと思っていただけに。
大人になった子どもなのに、お母さん大学生の記事を読むと昔の我が子に触れる機会が多くなり
離れてしまっている子どもたちだけれど、引き戻して笑顔になれます。
ありがとうございます。-
子育てから離れた私たちにとっても
このお母さん大学は癒される場ですね。子育てをみんなが楽しむ。
そういう社会をみんなでつくりましょう。みっこさん、私たちは、次なる孫のために、えんやこらですよ。
若いお母さんたちのサポート、これからもよろしくお願いします。
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全国の母親らに子育て情報を届け、読者が悩みを共有する場にもなっている
月刊「お母さん業界新聞」が来月、三十年目を迎える。
発行するトランタンネットワーク新聞社(横浜市神奈川区)の藤本裕子社長(62)は
「女性活躍と盛んにいわれるが、
お母さんであることだけで素晴らしいと伝えていきたい」と思いを新たにしている。
続きはコチラで読めます。
(志村彰太)東京新聞2019年1月10日より -
皆さんは、はじめて母子手帳をもらったときのことを覚えていますか?
妊娠中の記録や子どもの成長を綴る母子手帳ですが、
お母さんになる期待や不安、子どもの成長の喜びなどが詰まった母子手帳。最近は、自治体によっては
電子手帳化、アプリ化もあるそうで、時代を感じます。たまたま年始に立ち寄ったTSUTAYAでは
母子手帳掲示で5%OFFサービスをやっていましたが、
宅配料や割引サービスを実施するお店も増えて[…]-
藤本さんの「ブックオフに行くときは、母子手帳を持参してください!」の記事を見て
今の母子手帳を調べてみると、昔とずいぶん変わってることに驚きました!
今回、特集になってうれしい~
私自身、あまり活用できてないので反省もこめて見直してみます!
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シングルマザーだからって大変さなんて微塵もない。
だって大変って、大きく変わることだから。頼もしいお言葉ですね。だから母娘の組み合わせは必然なのですね。
私もシングルマザーに育てて貰いました。 なんだか納得です。
大きくなったら、聞かせてあげてくださいね。 尊敬の度合いが変わるでしょう。
私も今また変わりましたよ! ありがとう!-
積山さん⭐️
いつもコメントありがとうございます!
不安もまだまだあります。
だけど大変って大きく変わる、そう頭を切り替えることができたとき、あぁこんな豊かな日々が素晴らしい。ありがたいって思えた気がします。
すべてなるようになるんです。
大丈夫。
夢の途中、夢を追いかけながら、それでも贅沢なお母さんという時間を過ごさせてもらおうと思います。
何故ならそれが、わたしの日々の活力の源だから。
積山さんのシングルマザーのお母さんみたいになれるよう、お母さんを楽しんでいきたいです‼️
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「折々おしゃべり会」とは、
「お母さん業界新聞」を地域で配るための
新聞折り&挟み込み作業とお母さんたちの交流会のこと。
静岡県では毎月月初に、県内のあちこちで開催されています。今年初の折々おしゃべり会は、
わが家でわが子たちと、でした!「お母さん業界新聞静岡版」と
「お母さん業界新聞Rainbowふじえだ版」を渡すと…
すぐに作業に取りかかる2人。娘はすぐに飽きるだろうな〜と、少な[…]
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大晦日、施設に入居している101歳の義祖母が亡くなりました。
認知症でなかなか意思の疎通ができなかったけれど、
ご飯はしっかり食べ、身体はしっかりしていた義祖母。
そんな義祖母が、ご飯が食べられなくなったと連絡があり、
でもいやそんなわけないよねと家族みんな思ってた。それでも、施設の人や往診の先生からはもう長くないと言われ
少しずつ実感が伴ってきた。29日から、夜はそばに居たほうがいいと言[…]
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お母さん大学生の皆様、
「お母さん業界新聞新年号」は、もうお手元に届いていますよね。今号では、新年の恒例企画、
お母さん大学学長・藤本裕子による「藤本語録」を掲載しています。子どもがいたり、お出かけしたりで忙しく、
まだ新聞を読めていない方も、これからゆっくり読んでみてくださいね。また3ページでは、新連載についてご紹介。
執筆者の一人は、お母さん大学生=MJ記者の須戸真美さん。3[…]
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人のブログを読んでいて気がつくのが、漫画・挿絵が手書きで添えているのが俄然増えましたね。
サラリと絵で表現できるってステキですよね。臨場感がありますし内容を把握しやすい。
何せ「業界新聞」と名がつくとお硬く見えます。
写真の効果もリアルで良いですが、手書きの挿絵は大歓迎です。 期待してます。
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取り上げていただいてありがとうございます!
絵は学生時代ずーっと詰めが甘いと言われうまく行かず、でも好きで続けたいなぁと思っていたことなので、連載していただけて嬉しいです!絵もビオラもお母さん業もやりたくて、全てにおいてゆるーく詰めの甘い私ですが、全部を細く長く続けるのが自分らしいやり方かなぁと思っています。
子供たちとの日々をほっこり見てもらえたら嬉しいです。連載よろしくお願いします!
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編集部 青柳 真美さんが2019年が皆様にとってよい年でありますようにでコメントしました。 6年, 2か月前
積山さん、成美さん、メッセージありがとうございます。
日本中にお母さんの笑顔が広がりますように。
今年も元気に走りたいと思います。
伴走よろしくお願いいたします。 -
編集部 青柳 真美さんがイレギュラーな人生をどう生きるかでコメントしました。 6年, 2か月前
池田さん、メッセージありがとう。
イレギュラーを楽しむことができたら最高。
今年もお母さんの心、お母さん目線を大切に。
お母さん文庫企画もいいね。
今年もはじけていきましょう。 -
編集部 青柳 真美さんがイレギュラーな人生をどう生きるかでコメントしました。 6年, 2か月前
つみさん、メッセージありがとうございます。
そうそう、まさかの坂も、上り甲斐がありそうです。
トランタンで何が起こるか、お楽しみ。
今年も伴走をよろしくお願いします。 -
編集部 青柳 真美さんがイレギュラーな人生をどう生きるかでコメントしました。 6年, 3か月前
みっこさん、あけましておめでとうございます。
おかげさまで、たまの家族時間を過ごすことができました。30周年のトランタンは、何が起きるか、何を起こすか。
お母さん大学も真価を問われる年。
私たちもがんばりますが、
みっこさんのサポートも必要です。
これまで以上に、本年もどうぞよろしくお願いします。 -
去年も温泉で年越しをしたわが家。
年越しそばやおせち料理を用意する必要もなく、
初風呂にも浸かり本当にのんびりできる、とあって
今年も出かけました年越しツアー。行先は、山梨県の御岳昇仙峡。
ホテルにチェックイン後、夕食まで少し時間があったので
テニスコートでボール遊び。未整備のコートしか空いておらず、イレギュラーにバウンドするため、
それも読んで球を取りに行くという、運動量半端ない難度の[…]-
青柳さん
あけましておめでとうございます。
超忙しい方なのでこんな風にお正月を過ごしていただけるのがいいですね。
楽しそうな笑顔が浮かびますから。
今年は30周年記念ということでますます忙しくされるのでしょうか。(笑)
トランタンの方々のタフさはどこから来るのだろうかが不思議です。
今年もよろしくお願いします。 -
みっこさん、あけましておめでとうございます。
おかげさまで、たまの家族時間を過ごすことができました。30周年のトランタンは、何が起きるか、何を起こすか。
お母さん大学も真価を問われる年。
私たちもがんばりますが、
みっこさんのサポートも必要です。
これまで以上に、本年もどうぞよろしくお願いします。 -
本物の湯に浸かってこられたのですね。
イレギュラーバウンドのテニスで、ラリーが出来れば最高でしょ!
たまにはご家族でのんびり温泉もいいです。 いつお電話してもお仕事中なのですから。
人生はイレギュラー。そして、まさかの坂があって どんでん返し。
何があっても「有り」なのが トランタン。分かってますがびびってます。
のんびり湯治が良いですね。今年は湯治治療に専念しよおっと! -
レオくん、どんどんたくましくなっていきますね~
イレギュラーの連続、本当にそうですね。
今年もどんなイレギュラーが待ち受けているのか楽しみです。いろいろご迷惑をおかけっぱなしですが、少しずつ精進してまいりますので
どうぞよろしくお願いいたします。 -
つみさん、メッセージありがとうございます。
そうそう、まさかの坂も、上り甲斐がありそうです。
トランタンで何が起こるか、お楽しみ。
今年も伴走をよろしくお願いします。 -
池田さん、メッセージありがとう。
イレギュラーを楽しむことができたら最高。
今年もお母さんの心、お母さん目線を大切に。
お母さん文庫企画もいいね。
今年もはじけていきましょう。
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2019年は、トランタン30周年の年。
30ans(トランタン)とは、フランス語で30の意。
女性にとっては、子育てに終わってしまいがちな30代を、
母として、妻として、そして一人の女性としても、いきいきと生きよう!
そんな、メッセージを伝える活動としてスタートして早30年。
ここまで猪突猛進で走ってきましたが、
今年は、地に足をつけた活動を。
30周年をあまり意識せず、私たち流のやり方で
お母さんを笑顔にする[…]-
明けましておめでとうございます。
トランタン3お周年の年。重ねておめでとうございます。
約三分の一のご縁を頂き嬉しく思っています。
今年がどんな年になるのか期待したいです。
ボチボチとついて行きます。よろしくお願いします。 -
積山さん、成美さん、メッセージありがとうございます。
日本中にお母さんの笑顔が広がりますように。
今年も元気に走りたいと思います。
伴走よろしくお願いいたします。 -
トランタン30周年おめでとうございます。
名前にそんな素敵なメッセージが込められていたのですね。
そんな私も現在トランタン。30代は猪突猛進で、お母さん業界新聞地域版を創刊できたらなあと思います。
本年もよろしくお願いいたします。
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本日、母は
あなたの未来を担う任務をひとつ
遂行してきました
その重責に耐えきれず
道すがら思わず立ち寄った氏神さまで
目を閉じ大きく呼吸し手を合わせたら…
頭に浮かんだのは
「彼にとって一番良い結果に導いてください」
という願いでした
「上手くいきますように」
ではなかったことに
自分で自分にビックリしつつ…
うん、[…]
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宿題の提出率があまりよくありません。
まだ来年のことまで気持ちがいかないのか、
ちょっと人と違うこと考えなきゃって書きあぐねているのか…。
まだの方、明日までにぜひ提出してください。
—————-新春1月号MJ30のテーマは
ズバリ「今年はどんな年?」。来年は、元号が変わりますね。
昭和、平成、次はどんな元号になるのでしょう。子育てを担っている私たちお母さんたちは
新し[…] -
小学3年の娘から、
「化粧させて♥」
「絶対かわいくするけん♥」と懇願され、勇気を振り絞り身を任せてみた。。。。。
やっぱりこうなった。。。
おい!娘!「なんで?」って悲しい顔をするでない。
悲しいのはこっちだ。
(お母さん記者/中村泰子) -
散歩中の出来事です。
知り合いの息子さんが通ったので
◯◯さんの息子さん、と言ったら
長女「息子って何?」
私「男の子どもってこと。じゃあ女の子どもはなんていうんだと思う?」
長女「メスこ」
私は大爆笑してしまいました。
…確かに、動物はメスっていうけど…。
まだまだ知らない言葉の多い小学1年生でした。
(お母さん記者/田村由佳利)
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お誕生日で、おままごとのお台所を買ってもらった娘。
お父さんが夜の間に組み立ててくれて、朝、起きてみると。階段から何か新しいものが見えた娘は、
その途中で座り込んで「あだろぉ~」「ふん?あだろぉ~」
お台所を指差して「なんだろう~?」お風呂に入っていると、指をチュッチュしている。
私「なーにしてんの?」
娘「あだろぉ~?」と、指を指差す。あぁ!
お風呂を満喫しすぎて、指が[…] -
幼稚園へ行く道。
今日は曇り。
太陽は曇り空でも静かに光っていた。
「おひさまは強いね!」
と言う娘。ほんとだね。
(お母さん記者/曽我幸恵)
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