お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

編集部 青柳 真美

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1年, 4か月前

    新年号宿題その2「お母さんの初夢宣言!」 お母さん業界新聞新年号宿題その2は、 ズバリ「お母さんの初夢」です。 と言っても、単なる夢ではありません。 「今年は○○をする!、○○になる!」と宣言する、いや、妄想する フライング初夢を投稿してください。 2024年はどんな一年になるのか、いや、どんな一年にするか、です。 夢は描 […]

    • 初夢の私の姿、それはパーフェクト母ちゃんです。
      流しは鏡のようにピカピカ。朝からホテルのような朝食。洗濯物も完璧。提出物も催促されない。なれる・・・はず。

    • 自分好みの部屋にする/私の夢は、自分の好きなものだけに囲まれて暮らすこと。子ども達も少し大きくなったことから、久しぶりにソファを購入、夫が昔から使っていたテーブルなどを一新、2024年は夢を叶える年!出費は痛いけど、それ以上にワクワクが止まりません!

    • 西日本一人旅!/次男の受験が終わって一段落したら、西日本(京都•奈良•広島•岡山•淡路島•出雲•伊勢•阿蘇•鹿児島)を一人旅したい。これまで出逢った方々を訪ね、その土地のものを食し、風習を肌で感じ、ご縁を深める超濃厚盛りだくさんな旅!!!

    • 鳥が集まるグッズを家に増やす
      わが家の周りには川や街の鳥がたくさん。さえずりと色を覚えて名前を調べるのが楽しい。
      すでにある餌小屋でご飯を食べてくれていると、大人気なくスキップしてしまう。
      今度は家の中からでも様子が見られるようなグッズを増やしたいな!

    • 英語力を鍛え直す!/「えみちゃんのおうちで英語やる」と張り切っている4歳の孫のため。そして、2027年京都で開催予定の「世界お母さんサミット」に向けて英語学習を再スタートさせて英語力を鍛え直す!

    • 美魔女になる/2024年は年女な私。この数年は子ども会などの地域活動で忙しかったがそれらも終わるので、これからは自分のために時間を使って自分磨き!新たな12年の始まりは美から!

    • 演奏会をして拍手喝采/子どもたちが楽器を楽しむ様子を見ていて私もそのうち何か披露できるようになりたいなーと思いながら数年…。今年こそは仲間ができて、みんなで発表会ができるくらいになるぞーーーー。こうご期待!

      • 楽器苦手なんだけど、スチールタンぐドラムは音がきれいだからいつかやりたいな~と思って、そのままでした。来年あたり始めようかな。

    • 幸せな門出を作り出す!/成人式、結婚式、丁寧なお支度にテンションが上がった!目指すは次男の七五三!からの卒園式!着付けに挑戦して、みんなの門出のお手伝いもやりたいな!

    • アブダビならではのコミュニティに飛び込む!/子供の幼稚園と日本人コミュニティ以外の新しい人間関係をつくる。せっかくの限られた海外生活、英語力をあげるためにも、いろんな国籍のお友達をつくりたい。楽器か料理を習えたらいいな。

    • 子供とファミリーマラソンに参加する。
      マラソンしたいけど、一人ではやる気がでない。誰かと走りたい。来年は三男も小学生になるので小学生組で一緒にゴールを目指す。

    • スマホなし旅行/スマホのナビに頼らないで、己の力で目的地を目指す旅行がしてみたい。一人じゃ不安なので、先日スマホなし修学旅行で、東京の街を迷わず歩いた中2長女も連れて行く。

      • スマホなしで旅行してます。
        ガラケー所持者だからなんだけど。スマホあった方が良かったーと思うこともあったけど、何とかなってます。

    • ロリィタファッション体験をする!/出来ればプロにお手伝いしてもらいたい!となると都会にしかないので、ちょい遠征・お金を貯める・友達説得のハードルを来年こそ超えるぞ!笑

    • 「ダイエットは明日から」を卒業する!!/今まで何度もダイエットを試みるも、ことごとく玉砕してきた私。娘を出産後に戻らなかった体型を放置すること6年。すっかり代謝も落ちてくる世代になり、さらにだらしない体型に進化。これはいかん!!今年の私は違うぞ!!

    • ソロ活をする。居場所を増やす。/ひとり旅、ひとりでご飯だけじゃなく、いろんな経験をひとりで味わって感情を豊かにしていきます!そして、折々おしゃべり会を豊田市でも開催して自分の大切な範囲を増やします!

    • kajiiのコンサートを開催する/日用品演奏ユニットのkajii。生で聴いてみたいと思いつつ、関西での演奏は少なめ…こうなったら呼んでしまうしかない!青空の下、踊りながら聴けたら最高だろうな~♪

    • コンベンションでコールする/長らくお休みしていたスクエアダンスのコール(歌い手)をようやく再開した最近。全国大会であるコンベンションで、気持ちよく歌いたい!

    • この5年間書き留めたお母さん大学サイト上の〝母ゴコロ〟を形に残したい!いつか読み返す自分のため、こどもたちへのラブレターとして、一冊の本にしたい!

      • それ思ったことあるー。本になったら、それをまた記事にしてほしい。
        エンドレスになりそ。

    • 整える/姪がこの春から同居予定。体たらくな伯母の姿を見せるわけにはいかない!ので、今更ながら衣食住を整えたい。寝落ちなんてしない。息子たちが慣れないかもしれない。

    • 海外旅行する!/10代半ば〜30代前半までは海外生活が長かったけど、いまはとんとご無沙汰。どこかで我慢している自分がいる気がする。家族旅行も憧れるけど、できるなら1人身軽に広い空へ!あの頃の親友と語り合いたい。ちゃんと帰ってきますから♡

    • 48都道府県に友だちをつくる/東北や北関東など旅していないとこへ。ご当地の美味しいもんを教えてもらってしゃべる・食べる。ヒトも食も推しモン発掘!

    • 数年ぶりに正社員になる/次男が中学生になるのを機に、そろそろ正社員に!手がかからなくなると今度はお金がかかるのが世の常。ただし自分の体力だけが心配だなぁ…。

    • 断捨離/とにかく物が多い!物を捨てられなくて溜め込んでしまう。いつか使うかもは、もう不要と割り切る!スッパリと断ち切る強い意志をもち来年こそは、スッキリさせる!
      将来的には、必要なものだけに囲まれたシンプルな生活がしたい。

    • ムスコとはやぶさに乗る/ベイスターズのキャンプに行って生野球を一緒に見る/一緒に公式戦を見る

      私の価値観の押し付けにならないよう笑、だけど広い世界を見せてあげられるお母さんに!

      (〆切後にすみません)

    • 私はずっと持っていた夢を叶えてしまったので、2024年は、小さなやりたかったことを一つ一つ実現しようと思っています。まずは年明けに親子ラン、春休みはマイアミへ、あとは遠方の友人に会いに行きたいな。

    • 来春ピアノの発表会に母娘連弾で参加!30年ぶりのピアノ、左手が難しい。娘のパートを私がマスターし、自分のパートを完璧に。「ママがリードできないと連弾は難しいよ」と咤激励されつつ、夢の舞台へ!

      ※ドレミも読めませんが、既に発表会用のドレスは決めた娘です^^

    • 二十四節季を生活に取り入れる/体調を崩したり、土用だからと教えてもらったことがあります。先人の知恵を知っていたら、ためになるはず。旬の物も意識したいな~。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1年, 4か月前

    新年号宿題◆特集「子育て×神社・お寺」 師走に入り、慌ただしい毎日をお過ごしかと思います。 今年はよい年だったとか、来年こそはよい年にしたいなど、反省や希望も生まれる時期でもありますね。 ところで皆さんは、 初詣や七五三以外に、神社やお寺に日常で訪れること、ありますか? 訪れることがある人は、どこに、何をしに、どんな風に訪れるのかな […]

    • 育休中、子どもが歩き始めた頃〜2歳半まで
      よく近所の神社にお散歩に行っていました。

      地域の小さい神社で、無人のことがほとんどの神社ですが、小さい息子にはおもしろいものが盛りだくさんなようで公園と違った遊びをして楽しんでいました。

      たくさんある砂利を並べたり、ポケットに入れたり、頭からかぶってみたり…
      頭から被った砂利や石がオムツの中からも出てきてきます(笑)
      公園とは違った植物や木の実が地面に落ちていて、息子の気になるものを一緒に眺めるゆっくりとした時間がとても好きでした。

      自分自身も子どもの頃、公園よりも神社で遊んでいた記憶が多いです。
      近所にあった福岡県大牟田市にある熊野神社と三笠神社。大人になってよく考えると、神社が二つ並んでいるのは珍しいのではないかと思います。
      新年にする三社参りでは「ここに行けば二社がいっぺんに済む♪」と思ってよく行っていました。
      三社参りとは九州あたりの風習だそうで、初詣際に3つ神社にお参りに行くことを言います。
      三社参りが地方の風習であることも大人になって知りました。

    • 生活の中で、神社があるって、素晴らしいことですね。

      子育ての文化の中に、神社やお寺があるだけで、子育てを守られているように思います。

      公園とは違う、神社やお寺の遊びも、子どもたちにとっては、刺激的かも知れませんね。

    • 園に通う前、子どもたちと一緒にお散歩でよく近所の神社に行きました。
      自宅から子どもの足でも歩ける距離にあり
      人がほぼいないため、のびのびと遊べるので私のお気に入りスポットでした。

      3箇所のお参りスポットがあるので
      「のんのんだよ」と手を合わせて、お名前を言って、「いつもありがとうございます」
      と声に出してお参り。

      そのあとは、石を拾ったり・バッーっと投げたり、松ぼっくりを拾ったり。
      三猿さんがいるので、三猿さんに「ごはんだよ」と石をお供えしたり。

      歩いていける、いろんな遊びができる、人がいないから伸び伸びできる。
      息子が歩き始めてから、どんどんやんちゃになっていた3歳まで
      本当にお世話になった場所でした。

      時々財布から一円玉を出して、お賽銭箱に入れていたので
      子どもたちは一円玉を「”のんのん”のお金」と言って貯金箱にあると見せてくれます。
      なんだか自分がちっさいな…と感じる瞬間です。

      こうやって改めて書くと
      千円札、それ以上のお金もお賽銭できるくらいお世話になっているなと
      思う限りです。

    • 寒川神社へご挨拶

      お天気もよく清々しい気持ちでご挨拶できました!

    • 現在進行形のエピソードは難しいので
      自分の子供時代と、子連れ帰省時を振り返って書きました。

      神社と子育て〜望郷編〜

    • 私が生まれた時、両親がお宮参りに選んだ神社が横浜の伊勢山皇大神宮でした。成人の日にも実家の家族と訪れて、成長した姿を神様に報告しました。

      結婚してからは、私の家族と初詣、子供たちの受験や就職などの祈願にも度々訪れています。

      65年前、両親が繋いでくれたご縁で、伊勢山皇大神宮は私の人生の歩みをずっと見守り続けてくれています。

    • 私が1歳の頃、3歳の兄が水難事故で先にお星になりました。実家は神道だったので、それから30年間は何かと節目ごとの神事があり、神社はとても身近なものでした。

      広島に住んでいた時は、「邇保姫神社」、福岡に越してきてからは「太宰府天満宮」によくお参りに行っています。

      神社で参拝をする、その儀式は、日頃の不安や恐怖を和らげてくれます。手を合わせながら、心を鎮め深呼吸すると、神様になった兄から「大丈夫、大丈夫、今はきっと良い未来に繫がっているよ」と言われてる気がして、また頑張ろうと励まされます。

      また、神社は、その時その時の自分の在り方、生き方を反省し、我が人生に幸せや喜びがあることの感謝を伝えることができる場所です。そして、儀式をすることで、謙虚になり奢らないようにと、自制することができる場所だと思います。

      このように、神様の前で背筋が伸びるのはもちろんなのですが、神主さんや、巫さんのしっとりとした礼儀作法にもシャキッとさせられます。

      何となく、浮気をしている気分になるので、お寺は、ほとんど行きません。

    • 一晩遅れました〜!年内最後のおしりぺんペンですね・・・^^;

      人は祈りでできている

    • 遅れました、申し訳ありません。お尻ぺんぺん!

      当たり前の光景

      【宿題/子育て✖️神社】当たり前の光景

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1年, 5か月前

    12月号宿題◆特集「私は○○で1番」 連休中に失礼します。 早くも12月号の特集テーマのお知らせと「宿題」です。 お母さん業界新聞は 「お母さんはスゴイ!」を伝える新聞です。 が今回は、「1番」にこだわります。 「私は(お母さんとして)○○で1番」の ○○に言葉を入れてください。 ○○が1番(私は○○が1番好き)ではあり […]

    • 宿題提出します。過去を振り返り、これからを考える良い機会になりました。

      私はチャレンジで1番!(お母さんとして)

    • 両面テープの「はくり」を剥がすので、1番

      工作が大好きだった子どもたちの横で、一体、何千枚「はくり」を剥がしてきただろうか。いつの間にか、私は、はくり剥がし名人になっていて、はくりを剥がす前の状態を見ると、「あーーーーーー!早く剥がしたい!!!」と、手がウズウズしてしまう体になっていた。

      因みに、剥がした時に出る白いゴミをゴミ箱に捨てるのも爽快で、「剥離をはがす→ゴミ捨てる」を永遠していられる気がする。

      そんなわけで、子どもたちが工作を始めると、あ、両面テープ使う?使うよね?ママ、剥がすよ。どこにつけたらいい?うんうん、大丈夫。夕飯まだ作ってないけど大丈夫。餃子でも焼けば良いし。工作手作うよ。え?洗濯物しなくていいのかって?いいのいいの。明日するけん。それより、はい、両面テープのはくり、剥がすよ。貼り付けて貼り付けて!

      これが私の“お母さんとして”の1番(*´艸`*)の1つ目

    • これはもう今朝からやってしまったのですぐ書けます
      寝坊一番
      子どもたちを何回遅刻させたか
      そのうち大きくなった子どもたちは私をあてにしなくなってちゃんと一人で起きて寝坊した私を起こしにきてくれるようになりました
      そして今朝
      結婚した娘は毎朝わが家に寄って出勤娘の電話であわてて起きる母です
      完全に寝坊
      まだ眠い朝

    • 子どもの誕生日に手作りケーキを作ること!

      子どものことを思って作るケーキ。 
      その子が今夢中になっているものでデコレーションして作る。

      これは今もなお継続中。
      長男24歳、1歳のお誕生日から続けてきた。
      子どもが増えるごとに1年にお祝いするその特別な日も増えて5回となった。
      ケーキを囲んでみんなでハッピーバースデーを歌ってお祝いをする。
      ここ最近は、私がウクレレで伴奏。

      そして子ども5人で写真撮影。この記念写真は、母の気の済むまで続くため、長男は顔を作って微動だにせずの術を習得。
      家族の大切な行事。

    • 歌声が1番

      声がでかい私は歌うのが好き
      かなり前、山中湖での乾杯イベントで
      のこと。みんなの前で、声を張り上げ
      トランタンソング(適当な自作)を披露した時の
      子どもたち(当時 6才と3才?)のはしゃぎ
      ようときたら。その姿を見てますます
      調子こいて、歌いました。
      最近、歌ってないなあ

    • 私は、雨の日を曇、または小雨にすることができる、で1番

      わたしは宝くじにも当たらないが、不思議と雨にも当たらない。私が外に出たら雨がやみ、車や建物に入ると、雨が降り出すから、子どもたちと買い物に行く時、雨が降っていてもほとんど傘を持っていかない。

      初めはたまたまかな?と思っていたが、たまたまが15年も続くと、さすがにその気になる。

      「ママー、雨止ませて」とわが子が頼んできたら、
      「はいはい」と、手のひらを空に向け「やめー!!」と叫ぶ(ちょっとダサいな(笑))これが雨の日の当たり前の会話。

    • 車での移動距離 1番!

      平均1500キロ/月くらいかな。そんなに多くない?
      20年間で多分、地球7周は軽くしています。

      お腹に第一子ができたとき、里帰り出産のため、自分一人で運転して帰省。
      子どもが生まれてから、通勤も保育園の送り迎えも私がほぼ担当していたので、車でした。
      スイミングの習い事も、サッカーの遠征も全部車出ししました。
      塾の往復や学童への迎えが重なっても、何度も家から出動!

      家が駅から遠いから、また、3人連れてシングルマザーになってからは特に、シートベルトで括り付けてドアツードアで行くのが楽!(じゃないと犬3匹のように走り回り大騒ぎの移動は無理だった!)
      という理由で車。
      宮城の実家はもちろん、パパの実家の和歌山にも車で!

      子どもたちが大きくなっても、できる時は駅まで送ってあげたいし、遅刻しそうだからと学校まで行くことも(内緒)。
      私は、家族の足です…。お母さんらしいことは一個もないから、せめて、それくらい。

    • ネガティブバージョン/心配性の母、一番!

      飴/昔から子どものことを心配する母だったけど、
      年々、ひどくなっている。かなり病的かも!

      たとえば、うちの娘たちは今でも、飴をなめない。
      飴を口に入れると、無意識にガリガリ!

      子どもの頃、飴が喉につまったら大変だから、
      飴を食べたら、すぐ噛みなさいと教えてしまった。

      娘たちは、かなり大きくなるまで、
      飴はなめるものではなく、ガリガリ噛んで食べるものと思っていたようだ。

    • 探しもので一番!
      子どもたちが、アレがないコレがないと言うとき、なんとなく探し出せる。
      子どもたちがちゃんと探してないってのもあるけど。
      見つかったときは、ちょっと得意げなワタシ。

    • 「待てる」ことで1番だと思う。
      後の予定が特になければ夜ご飯が遅くなるくらいまぁいっかというテキトー母ちゃんなので、気が済むまでどうぞ〜と眺めている。
      息子がそこそこで気が済むからできるのかもしれないが…

      学生の頃までは早い方のマイペースだったのに、何故か歳を追うごとにのんびりさんに。(たぶんのんびりさんな夫のせい?おかげ?)
      今やのんびりしすぎて、押しボタン式の信号を押さずに永遠と待ってしまうことがあるような人間になった(笑)

      同じ遊びの無限ループに付き合ったり、同じ本を何度も何度も読んだりな日々。忍耐力がついた気がする。

      ちなみに3歳になりたての息子に「ママはなにで1番?」と聞いてみたら、
      「服と〜靴で〜イチバン!」と言ってくれた。
      確かに何人家族?と言われるくらいある服と靴。
      小さくても、言わなくても、親の趣味ってわかるんだなぁと感心。

    • 私は…
      子供の通訳です!
      赤ちゃんの時から、子供たちの気持ちや言いたいことをなかなか理解できないパパのため、伝えたいという子供たちのため、
      子供語を通訳し続けてきた実績があります!
      もう、三男の頃になると、学んでもいないベビーサインを独自で使い、赤ちゃんの言葉をパパへと通訳することも習得しました!
      但し、我が子限定の一番です!

    • 子どものアルバム作り!

      他の人のを見たことがないから、1番ではないかもしれないけど、
      自称1番!
      アルバムの他にフォトブックやスクラップブックなど、「思い出」を忘れさせないようにたくさんのものも。
      娘たちを産んだ時に病院で提供された食事もアルバムに(笑)

      コロナ禍で学校行事がなくなって、学校の写真が買えなくなってしまった。
      コロナ禍が明けても、完全に行事が復活したわけではなく、以前に比べて写真が少ないのが残念。
      小学生でいるのは「今」しかないのに…

    • やる気スイッチをいれたら1番!
      グータラするときはひたすらぐーたら、昼寝昼寝昼寝。
      と思ったらいきなり、めちゃくちゃ動き出、掃除にご飯にどんどんこなす私に、毎度子供達から「ママのやる気スイッチ入ったね〜!」とツッコミが入る。
      そのギャップに毎度驚いている子供達の様子が、母としても面白い。

    • 「手づくりおもちゃ」で1番!

      伝い歩きを始めた頃の段ボール歩行器に始まり、
      手押し車、おままごと用のコンロや電子レンジ
      、オリジナルひらがな積み木まで、
      とにかく廃材や100均グッズで作るのが好き。

      これでエコ活や節約上手なら立派なものだが、
      市販のおもちゃだって結局それなりに買ってしまうから、
      もはやモノを増やすだけの行為…。

      どうやって作ろうか考える時間と
      無心に作業する時間
      そして喜んでくれる息子の顔が
      子育て時間の癒しになっていたのかも。

      住環境が変わり(DAISOはあるけど値段が3倍!泣)
      最近はあまり作らなくなったが
      いつかまたスイッチが入りそうです。

    • あの手この手、合いの手 1番!

      漢字が覚えられない!と言われたら、
      ポケモンバトルならぬ、漢字バトルしよーぜ!漢字カードを作るために、画用紙を切るところから始まる。
      音読の宿題したくない!
      よーし!
      お母さんが音読しまーす!
      弟に絵本を読みました!と音読カードに書こうか!と、代替え案を。
      三点倒立やりたい!
      円座に頭突っ込んでやってみる?
      空中逆上がりやりたい!
      鉄棒にタオルぐるぐる巻きにしてやってみる?
      そんな姿を見て次男が
      園でのピアニカ出来ないーとのこと。
      おもちゃのキーボードで
      ドレミレド、はい!
      ドレミレド、よいしょ!
      ドレミレド、うまい!
      ドレミレド、天才!
      合いの手入れまくり。

      ゲラゲラ笑いながらできたら心の中でガッツポーズ!
      子どもたちの、やった!できた!をわたし流で応援。
      (このスイッチ入れるためにキッチンで、こそこそチョコ食べたりしてるのはゆるして〜)

    • 娘語を読解1番っ!

      はっか!ははるか(娘の名前)
      あっこ!は抱っこ
      しー!はシール貼りたい
      みー!はクロレラ食べたい
      はっぴー!はハロウィン
      アイスー!はジュース
      にー!は時計

      などなど、随時更新andプラスされていく娘語を状況把握しながらイメージして、これのこと〜♪?と会話していって、うんうんと嬉しそうにしてる娘を見るのが楽しいです。
      先日から、はいどうぞーっとクリアに発音しはじめた娘。既に喋れるけど、娘語でママと遊んでくれているのかもしれないとも思います。

    • 聞き役で1番! 

      子供達が学校から帰ってきて「今日こんな事があってさぁ〜」パパも「今日仕事でこんな嫌な事があってムカついた〜!」など皆様ハッピーな話、ムカついた話、悩み、特に意味のない話、多々ありますが…無視せず、なんならその会話を拾い、広げ気の済むまで話を聞いてます。
      解決より聞くのが大事だと思ってます。

      私がトイレに入ろうが、フロに入ろうが、話しかけてくる皆様(笑)

      母は365日相談窓口開設してる感じです。

    • 立ち話1番。泣き虫1番。

      〇立ち話1番 「ちょっと○○さんところに行ってくるねー」と言うと、必ず子どもたちに「早く帰ってきてね」と言われる私。母のちょっとは「ちょっと」ではないといのは子どもたちは多々経験済み。行った先はもちろん、その途中で会う人会う人と立ち話してどうしてもながーーーーくなるんです。

      〇泣き虫1番
      カラオケに行っても、絵本の読み聞かせをしても、ドラマを観ても、新聞を読んでも、感情移入をすぐにしてしまい涙が・・・・。テレビを家族で見ていても「あーーーそろそろママが泣くだろうなーー」と思った子どもたちから顔を覗き込まれていることがよくあります。

    • 宿題、久しぶりの投稿です(^。^)

      これは、紙面に掲載できないかもですが、
      毛深いこと1番です。
      まだ、私ほど、毛深い女性に会った事がありません。

      特にすね毛。夫の足と私の足を比べると、私がお父さんで、夫がお母さんだと子どもが言ってたのを思い出しました( ̄▽ ̄)

    • 綺麗好き(掃除力)一番

      寺嫁ということもあり、基本掃除ばかりの毎日。
      見えないところまで拭き掃除、掃き掃除。
      特殊な洗剤は使わず、水、雑巾、乾いたタオルですべて終わらせる。

      自分たちが暮らす空間もほどほどに綺麗にしときたくて、常に断捨離を考えている。
      お寺と住居と交互に掃除をする自分に自己満足しています。

      最近では約50年は手を付けていないだろうなというところを掃除し埃まみれになりました。

    • チャレンジ精神1番!
      半世紀を過ぎ、来年進学の受験を考えています!
      まだちょっと先の話で不安があるので、ここで宣言!!
      記憶力への挑戦!!勉強したかったこと、やっぱりやる~~~~!!

    • 生き物対処係で1番

      ゴキブリ、ムカデ、クモ、ゲジゲジ、ハチ、ヤモリ・・・そしてヘビ。それらが家の中に出現すると娘も夫も飛んでくる。逃したり、退治したりの時だけはヒーローのごとく称賛される。ヤモリは手で捕まえて外に出せるけれど、家の中にいた子どものヘビは菜箸でつまみ出した。これには、さすがにビビった。

    • 手で一番!

      宿題より早くこのお題が出た時、子どもたちに聞いても「わかんない」で終わってしまいました。
      皆さんの〇〇で一番が羨ましくてもう一度聞いてみると、下の子(4歳)が「お母さんの手がいちばん~」と言ってくれました。

      確かに下の子は、お母さん大好き(笑)!
      料理しててもスリスリと寄ってくるし、何かする前にはぎゅーっとしてから動き出します。
      寝る時は母の手を腕枕と抱き枕にしないとダメなようです。

    • 私は「飛びついてのめり込むこと」で1番!

      すぐにそのモノを手にしたい
      すぐにそのコトを実現したい
      すぐにそのヒトに会いたい

      頭の中がそのモノ・そのコト・そのヒトのことでいっぱいになると、お母さんの暴走がスタートする。

      そして常にその暴走を黙って見守り、協力し続けてくれる家族の存在がある。

      アメリカで長男を通わせていた幼稚園の年配の先生たちみたいになりたい、と帰国後に英語教室を立ち上げた時

      英語の先生としてもっとスキルを身につけたい、と大学に編入学した時

      教壇に立ってみたい、と英語教室を閉じて教員になった時

      推しや贔屓に会いたい、と全国を飛び回っていた時

      断捨離する、と言って家の中のモノをあれもこれも処分して欲しい家具を買った時

      などなどなど。

      数え上げたらキリがないほどお母さんの暴走を家族は文句も言わず、止めることもせず、黙って見守り、協力し続けてくれている。

      そして、お母さんがいつも留守にしている家を守り続けてくれている。

    • ①子どもの遊び声を聞きながらキッチンに立つお母さんで1番!

      夕方、早い時間にキッチンに立つ時、外から
      「ジャンケン ポン! チヨコレート♪グリコ♪」
      「鬼さん 鬼さん 何色ですか?」
      「はーい!今からルールを説明します」

      という、放課後遊びの子どもたちの元気な声や笑い声、泣き声、
      時にはケンカの声も聞こえてきたりします。

      これを聞いていられる特権を与えてもらえて感謝!
      この時間のキッチン(私1人で家にいる)が好きです。
      この声を聞けるのもあと1、2年なのかなぁ。
      自分がおばあちゃんになっても覚えている声だろうな。

      ②これで一番!と書いておいて、二個目が浮かびました(笑)

      「子どもを待てるようになってきたお母さん!で一番!!」
      はい、わたし待てない母です。母でした。
      超絶マイペースで気分屋の息子に鍛えられ、待つということは
      どういうことか、子育て11年目にしてやっと覚えてきました(笑)
      そして待った結果、その後のなんとスムーズなことか。
      待てなかった結果、その後が何と長引くことか(笑)

      だから、これができる一番!じゃないけど、できるように
      なってきたなかで自称一番ってことで♪

    • わたしは あかりの幸せはわたしの幸せ、で一番!です(^-^)

      ずっと行きたかったパン屋さんに行って、何を買おうか考えていると、あかりがすぐに3つ注文。
      一つ一つが高いから、パパのとなおきのも買うと、、、と考え、自分達には食パンを買い、コスモスで買ったとろけるチーズをかけていただいた。
      「これ、おいしいね!」と喜ぶあかりを見て満足。

      最近のわたしの私服は中古ショップが多い。
      550円のスカートと880円のアウターで取り繕う。
      今日しまむらであかりが欲しがったのは2400円のプリキュアのワンピース。もちろん購入。笑
      嬉しさのあまり、通りすがりの女の子にも自慢し、帰ってすぐに着て喜びのダンスをしているあかりを見て、買ってよかったなと満足。

      食べたいパンより、高価な服よりあかりの喜んだ様子を見て満たされます。

    • わたしは(お母さんとして)

      「子どもと同じくらい全力で遊んで楽しむ 1番」

      子どもと一緒だからこそ、滑り台も滑れる、全力で走れる。
      ”遊ぶ”ことに全力な子どもたちと一緒に
      遊ぶを全力で楽しむ1番だなと思います。
      園庭を子どもとともに、周りを確認しつつ、全力疾走している親は
      私以外、見たことがないです 笑

      「自分の世界を広げたことで1番」

      お母さんになれば、なるほど
      今までは職場という世界しか知らなかった気がします。
      お母さんとして、真剣に家族と向き合ったり、園や地域に出たり、お母さん大学に出会ったり、その他にも様々な人に出会ったり…自分の世界が広がったなと思います。

    • 宿題を提出します。自分の真の姿に気づいてしまいました…

      「私はこれらでNo.1!」

    • ・コタツで寝ても風邪を引かない(風邪を引いたら「ほら、みてみ」と言われるから気合いでひかないようにしている)。
      ・黙っていたら「やさしくて人の良さそうな人」に見える。

      自己肯定感が高いというか、自分を認めて大事にしてあげれるのも特技かも。

      ちなみに「うちのお母さん、これが1番」を家族に聞いてみました。
      息子/こたつで寝ても風邪を引かない、コミュニケーション能力というか調整力とか社会人力?、ご飯が美味しい
      娘/どこでも寝れる才能、問題解決能力
      夫/フットワークが軽い、ぼくを束縛しない、家の中でイライラしてない、いつもニコニコしてる、ストレスがないのか?

    • 美味しいものを誰よりも美味しく食べることです!

      子どもの落ちたご飯も
      近所の王将のラーメンも
      旦那さんのお鍋も

      みんなみんな大好きだから
      いつでもにこにこして食べま!

      作ってくれた人にありがとう
      食材、幸、恵みにありがとう
      そして美味しいと言える体にありがとう

    • みんな、すごいなぁ…

      私はやっぱり、
      「怒った時の怖い顔1番!」
      仁王像にもなれるかもしれないぐらい、すごい顔してる。
      怒った私を見て娘は、固まって立ち尽くす。
      学童の子どもにも「あ!鬼になった!」と言われるほど。
      この顔で、うちの魔除けになってると思おう。

    • ほんと、みんなスゴイと思って書かずにいたけれど、吉村さんに勇気をもらって!

      おこりんぼ1番

      普通に話してるつもりでも、口調が強い(福岡出身なので、地域柄だと思うんですが)らしく、「またママが怒った」と言われてしまう。最近の息子は、普通に話してても、夫が叱った時でも、「ママが怒ったー」と。Wey!?
      でもまぁ…気は長くないとは思います(反省)

      もう一つ

      合間家事1番

      家事は嫌い。だから、「家事」という時間は取りたくない。そのため、何かのついでに、何かの合間に家事!子どもから「トイレについて来てー、そこにいてねー!」と言われると、トイレ近くの寝室で布団の準備。その後あたかもずっとその場にいたように一緒にリビングに戻る。目で子どもの勉強を見ながら手は洗濯物を畳む。洗濯前に洗面台とキッチンをさらっと吹き上げる。お風呂は最後に入った人が裸のまま風呂掃除。ご飯の準備は朝昼夜分全て朝に準備。

      皆さんに時短家事、教えていただきたいー!!

    • 締め切り過ぎたんですが、「お母さんとして」を見落としていました^^;
      なので、もう一つ。

      「わが子への観察力1番!!」

      これは、みんなそうだと思うのですが、
      わが子の「あれ?なんかおかしい」「いつもと違う」に一番気がつけると思うのです。

      息子に「なんでわかるん?!」って驚かれたことがあります。
      そりゃわからいでか!!っていうか、わかってほしいっていうのもあるんちゃうのん?^^

      こないだ、性教育座談会にも参加して感じたのですが
      この力、めちゃめちゃ大事なんちゃうんって思います。

      無意識でも毎日接していると、きっとこの子の「いつも」がわかって
      「いつも」と違うがちゃんとわかる。

      成長してくると、その思い込みや決めつけがあかんこともあるけど
      わが子への観察力、わが子の「いつも」を知ってるナンバー1は私だ!!

      がっはっは~!!(尾形さん風^^)

    • 締切過ぎまくりですが…

      自分の趣味に子どもを巻き込むのが1番!です。

      絵本、クラシック音楽、宝塚。
      自分の好きなものを少しずつ日常に取り入れていって子どもたちが勝手に好きになります。

  • 編集部 青柳 真美さんが突然の事故でコメントしました。 1年, 7か月前

    祈るような気持ちで読ませてもらいました。
    次男君のやさしさに涙が出ますね。
    事故はないほうがいいけど、この程度で済んでよかった、と思います。
    痛い思いや危険な思いも経験と思って乗り越えてください。
    早く良くなることを祈っています。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1年, 7か月前

    「オミソ」の意味がわからない世代の人にも観てほしい 「お母さんはスゴイ!」と伝えるのが、お母さん大学。 一方で、株式会社ミソドと一緒に 「味噌はスゴイ!」と伝えてもいる、お母さん大学です。 「みそっかす」や「おみそ」と聞いて、???と首をかしげる人が多い時代。 味噌汁とごはんより、洋食にパンの人が増えていると聞いていますが、 おかずは洋食 […]

    • もう一回観たいほどです。
      うちの田舎では「みそっかす」と言っていました!

      お兄ちゃんお姉ちゃんにまざって、小さな妹たちと鬼ごっこをする時など、
      足も遅いし、ルールもちゃんとわからないから、
      「あいつら、みそっかすな」と決めて、タッチしないんです。
      わざと見逃してあげます。
      でも一緒に走り回っているから、チビたちも楽しい。
      そんな光景も思い出しました。

  • 私も28日に観に行きます!
    植地さんの感想読んで、今からワクワクしています。
    今からでも未だ間に合いますので、ぜひ!

    次回公演

  • 福元さん ペンを持つことや新聞で地域を繋げることなど
    過去の特集記事があります。

    抜粋してみたので、アーカイブで見てみてください。

    データベース


    177,140,137,117,110,104,88,71,64あたりでしょうか。

    月曜日ならPDFで送ることができます。

  • 編集部 青柳 真美さんが元気でした!でコメントしました。 1年, 8か月前

    幸一君もどんなにかこの日を待ち望んでいたでしょう。
    「お母さん、心配したけど、元気みたいで安心したよ」
    大きな目がそう言っています。

  • 編集部 青柳 真美さんが保育園に感謝でコメントしました。 1年, 8か月前

    子どもが大好きで保育士になった人が
    辛い仕事と職場で辞めたという話を聞いたばかりでした。
    星村さんやお子さんたちはいい先生、園に巡り合えて幸せですね。

    いえ、星村さんが言うように
    こんないい園、いい先生がたくさんいるはずなので
    そういう情報を発信、共有していけたらいいですね。

  • 編集部 青柳 真美さんが夜明けでコメントしました。 1年, 8か月前

    指折り数えて待った今日。
    大阪は台風一過。
    晴れやかな笑顔の再会となるといいですね。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1年, 8か月前

    9月号宿題◆特集「地域で子育て」 夏休み、楽しんでいますか? いや、暑さも増して、大変な日々ですよね。 お母さん大学では、7月30日の乾杯も終わり、また新しい一年が始まったという感じですが、 編集部は、すでにお母さん業界新聞9月号の制作に入っています。 早速ですが、次号の特集は、 「地域で子育て」について考えてみたいなと思って […]

    • います。
      同じマンションのママ友たち。
      一緒にでかけたり、家に行き来したり、お裾分けしたりする仲です。
      でも、子だけを預けたことはない。
      でもきっと「いざ」となったら、預けられる。
      信頼感はある。

      けど、預けたことはまだ、ない。

    • 同世代の子どもが集まる場所を通じて知り合うママ友との繋がりが1番濃かったと思います。スポーツを通しては、パパ達も団結していましたね。

      わが家の場合は、子どもの習い事がきっかけで地域との繋がりを感じていました。
      主に、地域のサッカークラブやミニバスです。そして、小学校のそろばんの授業にも講師として来てくれていた地域のそろばん塾の先生。うちの母くらいの方です。先生の旦那さんはリタイア後に、そろばんの生徒に英語を教えてくれていて、平日の放課後は、ほとんどそこで過ごしていて、仕事帰りにお迎えに行くといった生活でした。
      本当にたくさんのことをわが子共々そろばんの先生に教えていただきました。わたしのことも娘のように可愛がってくれています。

      親戚も知り合いもいないこの土地に身を固めて、たくさんの人に支えられて今があり、この土地で子育てをしてこれたこと、子ども達が運んでくれた縁に感謝しています。

    • 地域には安心して預けられる人はいないです。

      でも本当に、子どもをなんとかしないといけない状況になったら
      私はどうするのだろう…と考えた時に緊急になったら
      なんとかしてもらおうと思える友人が数名浮かんだので
      ちょっと安心。でも地域内ではないのが現実です。

      私にとって、親子で遊べる関係の仲間を個人的に作るのは超難題。
      子どもの時から、親に見守られながら誰かのお家で遊ぶより
      地域のこどもの家の方が安心して過ごせた覚えがあるくらい
      周りの目を気にしがちなことが原因なのかなと感じています。

      親密な関係を個人的に結ばなくても良い
      フラットな関係でいられる居場所があったらいいのになと
      宿題を見て感じました。

    • いざとなったら、お隣さんもお向かいさんも裏のお家も…結構言えそうな気がします。頼んだこともあります!
      急に小学校が早帰りになり、1年生の時は鍵を持ってても1人じゃ入れない時期もあって、何度も色んなお家に預かって頂きました。

      我が家の周りは、子育て世代ばかりではなくて、おじいちゃんを介護しているおばあちゃんだったり、80代のご夫婦だったりもいらっしゃいます。
       
      「明日からおじいちゃんが入院する」「おばあちゃんが、自分が入院しておじいちゃん1人になるから、なんかあったらよろしく!」など、ごみ捨てついで等、おしゃべりします。

      日頃から私も気にかけて、「最近体調どおですか?」と聞くようにしてます。子供達も自主的に近所の人とよくコミニケーションをとってます。

    • 田舎出身の私は、ご近所さんとのお付き合いがぼちぼちあるお陰で、子供がまだ小さくてお留守番させることができない時期に、夫が救急車で病院に!なんてことがあったとき、ご近所の老夫婦に子供たちを預けて付き添ったことがあります。
      やはり、日頃から対面のお付き合いがあれば、いざというときにお願いしやすかったなと思います。
      インフルエンザや産褥期に、上の子の保育園の送り迎えをかって出てくれたママ友さんも心強い見方でした。
      我が家も預かるよ!と、気軽に声がかけられる関係を持つことが地域で育てるに繋がるのかなと思います。

    • そういえば、、、
      東日本大震災の時、自分自身の感情でいっぱいいっぱいになり、(実家の方が心配で、津波の映像を見てしまったこともあり)実は子どものことをすっかり忘れてしまった記憶があります。
      本来は、災害なので、小学校に親が迎えに行かなければならない緊急事態だったようですが、私には全くその意識がなく、情報もなかったので後で知りました。
      学校から近くの学童に預けていたので、学童の先生が、おそらくママが仕事場から帰れないのだろうと判断して、小学校に迎えに行ってくれていました。停電していたので、真っ暗な体育館でうちの娘ともう一人だけが残されていたそうです。
      学童の指導員でありながら、地域に住むお節介おばちゃん先生でした。今でも顔を合わせればご飯食べに来なさいよ!と声をかけてくれます。

      その時は本当に感謝しました。不安だった娘をやさしく抱きしめていてくれました。
      地域住民の声でつくった学童だったようです。時代の波に流され、今は閉鎖してしまいました。
      お金で子どもを預かる企業対応のような施設が増える中、地域の中で子どもを見守ろうという取り組みは失くしたくなかったなと悔やまれます。

      • めっちゃいい話なのに、時代の波が悔しすぎます。
        (植地さんといつかこのテーマで話したいです)

    • 長女が小5の頃、反抗期もあり家に帰ってこないことが重なった時期がありました。そんな時、いつも駆けつけてくれていたのが同じ地域に住むお母さん大学生、川田理砂子さんです。私が泣きながら電話をすると「大丈夫よ、今から行くね」と駆けつけてくれて一緒に探してくれたり、私が探している間に下の子どもたちに絵本の読み聞かせをして寝かしつけもしてくれました。実家も遠く、夫も出張が多かったこともあり本当にありがたかったです。今も変わらず何かあったときは頼らせてもらっています。他にも私以外にライン交換をしているお母さん的存在が子どもたちにはそれぞれいます。高校2年生になった長女は「私には4人ママがいる」、息子も「僕にはママが3人いる」と言います。いろんなお母さんたちに見守られ、うちの子たちは幸せだな、何があっても大丈夫だなと感じている今日この頃です。

      ですが、、最初から頼ることができたのかというとそうではなく、
      お母さん大学に入学し、お母さんは支援される立場ではなく、自分自身で子育てしやすい環境をつくることができるということを学び、新聞を手配りする中であたたかいご縁ができたり、自分の考えや価値観も変わっていきました。

      子どもたちが大きくなった今、今度は私がいつでも頼ってもらえるような存在になりたいなと思っています。

    • 子どもが小学生になり、引っ越しを経てこの夏、祭礼行事で地域との距離が大きく縮まりました。地域の皆さんがお囃子を教えてくれているため、近所を歩くと顔見知りが一気に増え声をかけてくれるように。

      一方で、4歳次男の同級生はまだ周りにはいません。
      近所に未就学児だけの家庭も数軒あるけれど、たまに顔を合わせ挨拶程度。
      先日、地域の赤ちゃんのお遊び会に参加してみると、10組ほどの親子で小さな部屋が溢れていました。
      知り合いがいなくて…
      遊びに行けそうなところを探して参加するようにしてて…来月も参加しますか?と話すお母さんたちに、長男の赤ちゃん期の孤育てを思い出しました。あれ、あの時と変わっていない…

      預け合いが出来る(だろう)と、真っ先に思い浮かぶのは、お母さん大学の仲間たち。
      男の子たちはパジャマを預けなくてもなんとかなる!貸し借りも出来る。
      お泊まりはまだしたことがないけれど、ご飯を食べ、お風呂に入り、歯を磨き、寝るだけで解散!そんな日も。
      きっとこの経験があるから、いざという時、子どもたちは安心し合えるんじゃないかな…!

      お母さんの感じ方


      心強い関係になった3年前の記事も貼っておきます。
      お母さんになって7年半、孤育てから安心できるようになったのはまだ3年前の話…!

    • そういえば、、、(2回目)
      最近の子どもたちって、家に入れてもらえないですよね?(うちの付近だけ?)
      玄関の前に座って、ゲームしている。

      でも、うちも子どもに友だち連れてきていいか聞かれたときに、躊躇したことがあります。
      怪我でもしたらいやだな、何かトラブルになってもいやだな、という理由。
      ルールはこう。
      ・ママが家にいるときは無条件OK
      ・ママ同士が知っていて、連絡取れるならOK

      これって、仕事していたから、平日は基本的にNGだったり…。
      ほかの家のルールは知らないけど、
      でも〇〇ちゃんちに行ってくる!と言いながらも、行くだけで、家の中に入ってはいないようだったから、
      だいたい同じ感覚かな?と思ったり。

      いろいろ難しいな。
      例えば急に預かって!と言われて、
      まず、家にも入れてあげられない子を、果たして、当時の私は泊めてあげられたのだろうか。と思ってしまいました。

    • ご近所にママ友は何人もいますが、
      気軽に子どもを預けられる人はいません。
      ただ、長男だけママ友の家に行かせて一緒に遊んでもらう、ということは何度かあります。
      もう小学生高学年だし、ひとりである程度なんでも出来る年齢だから、というのもあります。

      未就学児のうちはやはり、ママ友に預けることはできませんでした。
      もしなにかあったら責任問題になるし、その負担を相手に負わせたくなかったからです。
      なので私は今でも、ママ友に預けるより、一時保育や託児所など、プロを頼りたいという気持ちがあります。

      自分自身が、他人の子を預かるキャパシティがない、というのも大きな理由です。
      長男が2年生の時に、一度ご近所の同級生を丸1日預かったことがあるのですが、ものすごく神経使うし、これは無理だと思って、それっきり。

      ただ、本当に緊急なことが起きた時は、
      ママ友というより、隣近所のおばさまたちを頼ることはできそうな気がしています。
      それは、今住んでいる家が夫の実家で、長年の近所付き合いにより、すでに関係ができあがってるからです。

      昔は、ご近所つきあいって自然とあって、
      ゆえに助け合いや頼りあいも自然にできてた気がするのですが、
      今って、それすらもお母さんが頑張って築かないとダメで、人付き合いが苦手なお母さんにとってはつくづく厳しい世の中だなあと感じます。

    • 子どもが5歳と3歳になるまでは、実母が一人でしていた果物屋の2階に住んでいたという特殊な環境でした。おっぱいの間隔、3~4時間の間にデパートに行って気分転換!なんてこともできました。その代わり、子連れで配達や店番もしてましたが。

      「子どもが小さい間は、なんでも『すみません』って言っといたらええねん」と近所のおばちゃんに教わりました。お母さんに「可愛げ」があれば何でも切り抜けていけるという意味でしたが、「すみません」ではなく「ありがとう」でもよかったな、と今なら思えます。

      散歩はもっぱら商店街、顔見知りのおっちゃんおばちゃんたちに挨拶して回るのが習慣で、「ちょっと見といて」と頼むときは、常連のお客さんまで協力してくれました。それは小さい子どもが無条件に可愛いのもありますが、実母が地域で丁寧に生きてきて、私にしっかりつないでくれたからだと思います。

      一度、実母が手術&短期入院したとき。長男は幼稚園に預け、お迎えはママ友に頼めましたが、まだ1歳でオムツをしている娘をどうすればいいのか。近所にできた施設に預ける勇気もなく…。そんな私に気づいた近所の方が「手術の日くらい預からせて」と、当時小学校低学年だった娘さんと一日じっくりおうちで見てくれたのです。

      娘が小学校低学年だったとき、うちの前でクラスメイトの男の子が大けがをしました。お母さんとは挨拶をする程度、でもほっとけず、数人のお母さんと連携し、私が車で病院に連れていき、無事お母さんに受け渡すまで何人が関わったでしょうか。遠慮や余計なことに巻き込まれたくないと一瞬でも思ったらできないことでした。

      人を信頼する、私を信頼してもらう。そのときだけでなく、その後もそこで生きていくために覚悟することは難しいけど、きっかけさえあれば意外にうまくいくのかも。
      子育てを通して地域とつながること、「子どもを預ける」第一歩は、お母さんのほんのちょっとの勇気なのかもしれませんね。

    • 私の近くには親族がいないので、いかに地域の人と信頼関係を持てるかを考えながら生活しています。今の環境を作った結果は危機的状況の時に出てくると思っているからです。実際、近所の方たちとコミュニケーションをとっていることもあってすごく子どもたちを見守ってくれていることが分かります。ただ、預けられるかと言えば預けにくいなと遠慮があります。
      その点に関しては、佐賀のお母さん大学生たちは、いざという時に預けていいよと言ってくれる人たちばかりだと思います。それは、より深いコミュニケーションをとっているからだと思います。
      大学生以外に近所に1人いるのですが、子どもたちの年齢は様々だけど仲が良く、その家の雰囲気自体が私でさえ帰りたくなくなる空間です。なので、たまに夕食まで一緒に食べて帰ります。先日のできごとですが、娘とうまくいかない時期があって相談したとき、「今日は子どもたちにご飯食べさせて家まで送るから先に帰ってゆっくりしとかんね。」と友人の神の声が。友人から送られてきた子どもたちの笑顔の写真を見て、家族以外の人を信頼していることとその環境を作ってくれる友人がいて私がすごく救われました。
      この神対応をつなげていけるお母さんに私は成長したいです。

    • 地域の付き合いなんて、面倒だと若い頃は思っていたが、子育てをしてみて、いかに近似付き合いが大切かを感じた。
      子どもが小さい頃は近所にも同世代の子どもがいて、家の前で、遊んだ。
      一度だけ仕事がある日に幼稚園が雪のため休園になってしまい、近くのママ友にお願いしたら、引き受けてくれて、本当に助かったことがあった。近くに頼れる人がいることは、なんて有り難いと思った

      最近は以前にもまして 地域のかかわりが
      希薄になっている気がする

      あるマンションは挨拶禁止など、なんと人と会うのが苦痛だから会釈はしたくないとか
      コロナになって リモートも進み人と会うのがますます面倒になっているようだ
      地域で子育てがますます遠くへ行ってしまいそうだ

    • 〆切過ぎてしまいごめんなさい
      ご近所にママ友や知り合いはいますが、会った時にご挨拶する程度で、子どもを預けたり…はできないかな、と思います。
      うちはまだ2人とも未就学児なので、何かアクシデントが起きた時に、預けたママさんへ責任を背負わせるのが申し訳ないからです。
      ですが、何が起きてもおかしくない時代。いざという時に助け合える関係性を築く努力が必要だな、と今回の宿題を通して改めて考えさせられました。
      私のように故郷を離れ、昔からの地域との繋がりが全く無い方はどうすれば良いのだろうか…。子育てを通して地域と繋がりを作る方法を、これから模索してきたいと思います。

    • 締め切りすぎてしまいましたが投稿しますー!人( ̄ω ̄;)

      預けられる人。幸い、ご近所さんや育休中に出会った地域の友人、保育園の友人などの顔が思い浮かびます。日頃から緩く繋がっておくこと、大事ですよね。

      先日平日の夜に近所の友人から『水風船のストックない!?うち、切らしちゃって…でも娘が明日の学校の水遊びの授業でどうしても持っていきたいと聞かなくて…』とラインがあり、ちょうどスーパーにいたので買って届けたことがありました。
      お互いに仕事後の夜のワンオペ育児に孤軍奮闘し疲れきった時間帯、玄関先での束の間立ち話。短時間ですっかり気分転換できて、頼まれた私の方が救われた思いがしました。

      また、昨年、友人の子を2人預かったことがありました。男子しかいない我が家にやってきた可愛い女子2人と過ごす1日はとても新鮮で、こどもたちも夫も嬉しそうでしたし、私にとっても楽しい1日となり、預けてもらえたことに感謝でした。

      考えてみるとなんとなく、長かったコロナ禍のために家族単位の行動が染み付いているご家庭が多いような…我が家もそうかな、いや、4年前もこんな感じだったのか?もう忘れかけていますが…

      家族同士の関り合いって、楽しいものですよね。
      積極的に声をかけ頼りあえる仲間を増やしていきたいです!

  • ディキシーバンド公演楽しませてもらいました!
    そうそうたるメンバーの中で、いつも通りのたまこさん、輝いていましたね。
    笑点の桂小すみさんも楽しみにしています!

  • 編集部 青柳 真美さんが命の代償でコメントしました。 1年, 8か月前

    福田さん、あまりに突然のことで大変ですね。
    気管切開でも声を出す方法もあると聞きます。
    あきらめないでほしいと思います。
    何もできないけど祈りますね。

  • 吉村さん 
    レオからは一緒に行くねと聞いていました。
    心配させてごめんなさい!
    「お姉ちゃんができてうれちかったよ ありがとう レナ」。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1年, 10か月前

    8月号宿題◆夏休みの宿題の思い出 じめじめした日が続きますが、 8月号の新聞づくりが始まります。 8月といえば、あー夏休み! 子どもはうれしい! けど、 お母さんにとっては過酷な夏休みでもありますね。 特に夏休みが終わる頃になると、わが子の夏休みの宿題に頭を抱えませんか? ということで、 今月の宿題は、ズバリ 「お […]

    • 夏休みと言えば、朝の6:30から町内で集まってラジオ体操です!勿論、ラジオ体操カードが学校で配られて、判子押されたカードを提出しなければならず、雨の日は自宅で祖父母に印鑑もらったり、田舎のおじいちゃんちに行ったときはその町内で参加させてもらったり、毎日頑張って皆勤賞!毎日の日記の宿題より頑張ったラジオ体操って思い出です!

    • クロッキー

      小学3年生、朝の会の中でクロッキーの時間があった。
      班から日替わりでモデルを出して、3分間でフェルトペンを使い描きあげるというもの。一筆書き一発勝負と言われたが、最初は線しか描けなかった。回数を重ねる毎にコツを掴んで、全身が描けるようになると、楽しくなってきた。
      夏休みの宿題は、毎日1枚のクロッキー。家族や雑貨、果物などを描いた。
      絵は上手くないけれど、自信はついたと思う。当時の担任の先生に感謝。中学生になって、進学祝いのご褒美といって、フルコースのランチをご馳走してもらったこと、ナイフとフォーク緊張したけど、あの時の先生の笑顔が思い出される。先生がお母さんになった時、ぞうさんのリュックを手作りしてプレゼントしたことがあった。年賀状のやり取りの中、あの時マキちゃんに作ってもらったリックは、孫に引き継がれました!と書かれてあり、とてつもなく嬉しかったことを覚えている。 

    • バケツ持ちたくないです(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
      夏休みの宿題の記憶、まっっったくなくて、困ってます。。泣

    • 実家の夏休みルールはシンプル。宿題終わったら、何をしても自由。
      なので、9時50分までに宿題を終わらせたら、ローカルテレビの夏休み特別番組「ハイスクール奇面組」をみよう!といそいそと取り組んでいた。
      (MJさんで知っている人、いますか?)

      顔も性格もインパクトありすぎ!の5人組と、唯ちゃん&千恵ちゃんのドタバタ劇はとてもおもしろくて、「後ろ髪ひかれたい」の歌はよく真似した。
      今はもう奇面組は放送されていないが、別のローカル番組で名探偵コナンの再放送がある。

      さて、小学三年生の娘のニンジン(ご褒美)はコナン君にしようかな。

    • 火災予防ポスター

      あれは小5の夏休みが終わる前日。まだ火災予防ポスターの宿題を書き上げてなかった私。半泣きになりながら8歳上の姉にすがりつき、炎がだんだんグラデーションで濃くなっていくデザインで、もちろん姉の提案。その作品は最優秀賞に選ばれて私は賞状をもらいました。とても周りには手伝ってもらった作品だなんて言えませんでしたが、姉を尊敬したのは間違えありません。

    • 理想の家の模型制作

      小学校高学年のときの自由工作?で理想の自分の家の模型を作った。
      建築士の母に作り方を習いながら、アイスの棒を集めて家具をつくったり、布切れを張り合わせてベッドやカーテンをつくったりした。
      大人になり建築士になった今思い返すとめちゃくちゃ大きいしスケールもめちゃくちゃだったけど、建築面白そうだなぁと思った最初のきっかけはたぶんあの時だったと思う。

    • 阿蘇山の火口

      小4の時、家族旅行で阿蘇山の火口見学に行きました。白い噴煙や、噴気の間から時折見せる赤い溶岩が、怖すぎて、なんで親はこんなところに連れてきたんだ?とイライラしたのを覚えています。
      しかし!同時にその圧倒的なエナジーに心揺さぶられ、家に帰るやいなや、鼻から噴煙出しながら?鼻息荒く、粘土で阿蘇山の火口を作り始めました。火口に立った時の畏怖の念がちゃんと見た人に伝わるようにと、中にビニール袋を入れて、ストローを吹くと地面が赤くなり噴煙が上がる仕組みも思い付き、厳かさを表現したく岩の色も何度も塗り直して、よりリアルさを追求。
      夏休みの自由工作として、学校に持って行った時、クラスの男子から「夏休みの宿題なのにこんなに力入れるげな」とからかわれました。とは言え、持って帰る頃には壊れてしまう程、クラスのみんな、こぞってストローを吹いて噴煙を上げてスゴイスゴイと言ってくれ、おいおい壊すなよ!と怒る気持ちと、そんな夢中にならんでよぅという嬉しい気持ちが相まって変な顔をしていました。

      家に持って帰っても、壊れているのに、母がしばらく玄関に飾ってくれていたのも嬉しかったです。

      後にも先にもあんなに熱くなった夏休みの宿題はありません。

    • 夏休みは遊んでばかりで全く宿題をしなくて最後に宿題ドリルをしたけど終わるはずもなく母に怒られてとうとうドリルを母に破かれたそんな小学生でした

    • 小学校2年生の時の自由研究「シミの研究」。綿・麻・絹・ポリエステルの布の切れ端に醤油・ソース・ケチャップ・カレーを塗って、5分後・1時間後・1日後・3日後に洗濯して汚れの落ちを観察するというもの。お父さんにプロデュースされ、お母さんの全面協力(切れ端の洗濯や模造紙に貼るためのアイロンがけ等…)を得て実現。生地の種類×染みの種類×時間…でサンプル数は膨大に!!めんどくさすぎて途中で飽きて投げ出したくなったけど父に許されず(あ~気軽にお父さんなんかに相談するんじゃなかった。朝顔の観察にすればよかった…ていうかそんなに熱心にやりたいならお父さんがやればいいのに)と後悔したけれど今になってみると楽しい思い出。学校でちょっとした賞をもらって誇らしくなったっけ。小2で『カレーは落ちない』『醤油は落ちる』『とにかくなるべく早く洗うべし』と知れたのも面白かったな。あ~懐かしい。模造紙、取っておけば良かったなぁ~。

    • 読書感想文が小学校低学年の夏休みの宿題に。
      苦手だから、最後まで残ってて…
      お母さんがコレなら書けるやろうと、「ブレーメンの音楽隊」を本屋さんから買ってきてくれた。
      だけど私は「なんも思わんし、感じらん!」と泣き叫んだ記憶があります(笑)
      結局何行か書いて提出したような…

    • 小6の自由研究。親友と共同でプランクトンの研究をした。模造紙3枚にわたる大作。そして大きく描いたプランクトンの絵。これがインパクトありだったようでクラスでウケたが、当時流行っていた映画とリンクし、私たちのあだなが「エイリアン1号」「エイリアン2号」になった。その後、校内の発表会で優勝し、地区大会に。恐ろしい一つ目の宇宙人のような絵を町中にさらすことになったプラマイゼロな思い出。

    • 夏休みの宿題、、うーーーん。。
      記憶を掘り起こすのに時間がかかりました。

      いとこが15人!
      ①お盆の季節、いとこたちと宿題をやるのが定番。先生は高校で数学を教えていた叔父!
      4〜5人で叔父を囲んでドリルをやり、出来た人から遊びに行くシステム!

      ②鹿児島弁を自由研究にしなさい!とよく言われていました。
      暗号のような難しい言葉に、意味がわからず困惑。歳の近いいとこたちの通訳は必須でした。
      メモした言葉が理解できずやーめた!となるお盆明け。

      そして、絵日記は帰省の思い出を書きがちでした。

    • 中学の技術家庭科で、菊の観察日記を書くという宿題がでました。

      八月下旬、久々に見た菊は変わり果てた姿に…
      もちろん、観察日記も白紙。
      必死に、日に日に枯れていく様子をイメージして書いた!気合い!!
      結果、『金賞』
      技術家庭科の評価もアップ。
      私の想像力への評価か?!

      先生、実はぜーんぶわかってて、嫌みをこめた評価だったのかな~としばらくドキドキしていた思い出です。

    • 自由研究やポスターのアイディアをくれた母に対して「うーん…。なんか違う。」「それじゃなぁ。」など文句を言っていた気がする。「それなら自分で考えなさい!」と怒られた覚えはない。アイディア頂戴とお願いした覚えもないので、声をかけてくれたのは母の優しさだと思う。そんなちょっとお節介を私は知っている。私が今、息子によくやっていること。きっと4年後、息子に対して母と同じことを言って、息子が同じことを返されていそうだなと思う 笑 その時、私は怒るかな?悲しむかな?嫌味を言うかな?どうなっているんだろう。

    • 宿題は7月中に終わらせて、楽しみと言ったらプール開放と毎年恒例の「東急スタンプラリー」第一回目から東京に住んでた6年生まで毎年制覇してました。
      そして気の重いお父さんの田舎への帰省、、大人たちは朝からお酒を飲んでるのでどこも連れてってもらうこともなく、ほぼ家の中で過ごしてました。

    • 途中で送ってしまいました‍♀

      子ども心に、せっかく田舎に来ても楽しいことないな〜と日々ゴロゴロ。今思えばそんなことできるのも子どもの特権だったことに気づくのですが(^_^;)

    • 夏休みといえば、町内会で連れていってくれる2泊3日のお泊まりです。
      三姉妹なのになぜか行きたいのは私だけ。。笑
      旅行とか外食とか家だとほぼなかったので、いつも楽しみでした。
      民宿みたいなところに泊まって3-4人で一部屋の部屋割りも誰と一緒かなーとワクワクしたり、何がでてくるんだろうと三食楽しみにしていたり、川の中での自然ウォータースライダーはとにかく楽しかったな〜と、うる覚えの記憶をたどっていたら楽しい思い出が蘇りました。

    • 追記
      そんな話を書いていたらすっかり趣旨を忘れてしまいました
      宿題の思い出といえば、そうあんまりないのです。ただラッキーなことに私は双子笑。同じ宿題をしている人がもう1人家族にいるのだからみんなより遥かにラクだったのではと思います。

    • 宿題提出遅れました!
      バケツは持ちたくないけど夏休みの宿題関連で思い出があるので投稿します(^-^;

      高校の頃、夏休みの宿題が多すぎて腹が立った私は、部活のラジオ製作で、何人かの先生方に各教科の宿題を1ページずつやっていただき、その時間を測定。そこから、全部の宿題を終えるには1日に何時間宿題をしなければいけないかを算出した。
      正確な時間は覚えてないですが、1日の結構な時間を宿題に費やさなければいけないと言うことがわかり、大人の「宿題依存性」を問題提起した。
      あれから月日が流れ、、、母になり。今なら先生方の気持ちがよくわかる。笑
      子どもには宿題してもらってた方が安心ですよね。我が子が大きくなったとき、「宿題したくない」と言ったとき何と声掛けするのかいまから悩んでます。笑

  • 編集部 青柳 真美さんが父の日でコメントしました。 1年, 10か月前

    週6,7の練習を支えるお母さんもどれほどスゴイことか。
    私も東大阪向いて応援しときます!

  • 編集部 青柳 真美さんがどこでも車掌でコメントしました。 1年, 10か月前

    どう見ても車掌さんと近鉄電車だ!
    最高!

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1年, 11か月前

    6月号の宿題◆特集「お母さんの推しゴト」投稿をお急ぎください! 6月号の宿題は、「お母さんの推しゴト」です。 好きなアーティストやタレントといった「推し」だけではなく、 お母さん記者の独断と偏見による ヒト、モノ、コトたちを「推し」てください! みんなに教えたくなる、 あるいは○○すぎてほんとは教えたくない、かもしれないけど教えてほしい 私がいいなと思う、 […]

    • 私の推しは、スーパーLIFEさんの「辛さと旨味がくせになる 麻婆豆腐の素」です。
      これ、ライフのプレミアムブランドなのですが、たまらなく美味しいです。
      四川の麻婆豆腐みたいなかんじで、ちょっと濃い味でピリ辛!痺れ感がくるピリ辛をレトルトパックで食べられるなんて♡
      お店クオリティです!

      横浜へのお引越しの際、LIFEがなかなか近所にないことを知り、ストックを買ってお引越したくらいです。

      LIFEは東京にはよくあるごくごく普通のスーパーで、こちらの単価はよくみる麻婆豆腐のレトルトパックより100円くらい高い設定です。

      調理方法の倍くらいネギを入れても美味しく食べれます♪
      LIFEをみかけたらぜひぜひご賞味頂ければ嬉しいです☺️

      • 井上さん
        こんにちは。
        推しゴトコメントありがとうございます。
        ただいま6月号制作中の金子からお願いです
        特集に掲載するにあたり推しの写真を1点お願いしたいのですが。サイトからお借りするのは著作権の問題もあり自分で撮影した写真をお願いしています。
        「辛さと旨味がくせになる 麻婆豆腐の素」の箱のみか、できたら料理と箱を合わせてかの写真を週明けの22日あたりまでにいただけませんでしょうか?その際横写真での掲載ですので、横型に撮影していただけますか。明日あたり晩御飯にいかがですか?どうぞよろしくお願いいたします。

    • おいせさん
      お清め塩スプレー

      お母さんの推しゴト◆お清め塩スプレー

    • 10倍の拡大鏡

      加齢によりアイラインがうまく引けなくなってきました。私が最近購入したLEDライト付きの両面化粧鏡(片面は等倍鏡)によりその悩みも解消されましたが、見えすぎて怖いくらいです。(顔の産毛のケアしなきゃとか、こんなところに太い毛が~!!なんてことも。)

      • 田端さん

        こんにちは。
        推しゴトコメントありがとうございます。

        ただいま6月号制作中の金子からお願いです。

        10倍の拡大鏡・・・うんうんと共感して読んでいました。

        特集に掲載するにあたり推しの写真を1点お願いしたいのですが。10倍鏡の前に化粧品を置いてなどのように、それのみでなく少し映える(?)写真をお願いできると助かります。その際横写真での掲載ですので、横型に撮影お願いします。データは22日あたりまでにいただけませんでしょうか?どうぞよろしくお願いいたします。

        金閣炎上よかったですよね。あの会場でお母さん観劇デーを設けてもらい、お母さんが1人で観劇できるように、託児したこともあったんですよ。懐かしかったです。

    • お母さんの推しゴト♦︎フェアトレードチョコレート

      お母さんの推しゴト♦︎フェアトレードチョコレート

      アップしました♡(^^)♡

    • お久しぶりです。
      ご無沙汰してます。

      私の推しは栄醤油です!
      江戸時代、寛政7年から続く老舗で、国産の材料にこだわり、昔ながらの製法で作られているお醤油です。
      時間をかけて丁寧に作ったお醤油、やっぱり美味しいです。
      香りも良く、料理に使うとコクがあって奥深い味になる気がします。
      ポン酢や麺つゆもありますが、無添加で子供にも安心して食べさせることができ、おススメです。

      http://www12.plala.or.jp/sakae-s/

      • 藤川さん

        こんにちは。
        推しゴトコメントありがとうございます。

        ただいま6月号制作中の金子からお願いです。

        特集に掲載するにあたり推しの写真を1点お願いしたいのですが。
        サイトから写真をお借りするのは著作権の問題もあり自分で撮影した写真をお願いしています。

        いつも使っている醤油差しと小皿にいれたしょうゆ、醤油本体を食卓に置いて撮影するなどでお願いできたらと思います。その際横写真での掲載ですので、横型に撮影お願いします。

        データは22日あたりまでにいただけませんでしょうか?どうぞよろしくお願いいたします。

        • 金子さん
          わかりました!
          では、いつものお母さん大学のアドレスに後ほど写真を添付したメールを送信させていただきますね!
          よろしくお願いします。

    • 銀色夏生さん
      お母さんになる前からずっと

      お母さんの推しゴト◆銀色夏生

    • 推しのものが、えらいたくさんあります。
      皆さん投稿してくれないと、植地特集になるのではないかと、心配してます。

      干し野菜
      DRY delishのベジディップ

      お母さんの推しゴト◆こんなに甘い⁈ Vegi Dip(ベジディップ)

    • 最近の推しは、位置情報共有アプリです。
      Life360: Find Family & Friends
      こちらのアプリ、スマホを持たせてる中学や小学校高学年の息子たちの動向が可視かできて便利です。
      習い事に行ったかとか、寄り道してるなとかもわかる。
      何が便利かと言えば、スマホの電池残量も見えるし、緊急通報の設定も出来る。
      しかも、基本無料のアプリ。
      アプリ内でのメッセージ機能を使えば、SNSを利用せずとも直接メッセージやり取りできるので、安心。
      https://play.google.com/store/apps/details?id=com.life360.android.safetymapd

      • 薄さん

        こんにちは。
        推しゴトコメントありがとうございます。

        ただいま6月号制作中の金子からお願いです。

        特集に掲載するにあたり推しの写真を1点お願いしたいのですが。
        サイトから写真をお借りするのは著作権の問題もあり自分で撮影した写真をお願いしています。

        2つ推していただいていますが、どちらも有益な情報ではありますが、位置情報共有アプリが最近の推しということで、こちらを掲載でいかがでしょうか。

        そこでアプリ画面を操作している手元とスマホ画面を撮影していただきたいと思います。その際横写真での掲載ですので、横型に撮影お願いします。

        データは22日あたりまでにいただけませんでしょうか?どうぞよろしくお願いいたします。

    • 更に推し!
      ボーカロイド好きにはたまらない学習アイテム!
      ボカロで覚えるシリーズ!
      中学の歴史や英語、数学などなど、高校の単元も出ていて、
      スマホで視聴もできるし、CDまでついてる!
      聞いたことある曲の歌詞を変えて、歌で覚えることが出来るから、この学習方法が向いてる子ならすごく助かる!
      (私は自分で勝手に歌にして覚えてたくちなので、あの頃ほしかったなぁ)
      https://hon.gakken.jp/reference/juniorhigh/

    • お母さんの推しゴト♦︎ jeno(ジェノ) のネイルポリッシュ

      お母さんの推しゴト♦︎ jeno(ジェノ) のネイルポリッシュ


      アップしました♡♡
      これは楽しい♪(^^)

    • お母さんの推しゴト♦︎シュフ(主婦)がシェフに

      お母さんの推しゴト◆シュフがシェフに!

      アップしました♪

    • お母さんの推しゴト⭐︎笑顔の魔力のフラダンス

      お母さんの推しゴト⭐︎笑顔の魔力のフラダンス

      投稿しました♡

      いよいよフラの季節です!
      全員がお母さん大学生のフラチーム
      母フラに入りませんかっ
      メンバー募集中です

      お母さんが夢に乾杯する日
      一緒にフラを踊りましょう♪

    • ↑の少し書き直して更新しました。

      お母さんの推しゴト⭐︎笑顔の魔力のフラダンス

      よろしくお願いいたします!

    • 食べる系だと止まらないので、あえて違うとこで。

      「親子で献血」
      子どもを連れて献血に行こう!という意味です。
      自分の病院や、まして検診なんて行く余裕も考えもないお母さんが手っ取り早く「今の自分」を知るには献血が手軽。
      コレステロールの値も出るし、なんせ誰かの役に立てる、って自分の行動を納得できる。 
      そして快適な献血ルームでのんびりできる、なんて最高です。
      案外若い人も多いことに感激しますが、子どもにとってもいつか自分たちが見る大人の世界を覗き見た気分だったかも。
      16歳になったら行ってね、と言ってたのを覚えていたのか、自主的に行ってました。

    • 私の推しは
      cotogoto コトゴト です。
      https://www.cotogoto.jp
      日本の素材を使い、日本で丁寧に作られた、暮らしの道具を紹介しているお店です。

      最近SDGSの一貫として、脱100均を心がけ暮らしを見直しています。
      できるだけ造り手がわかる物、長く使える物を買うようにしています。

      • 竹林さん

        こんにちは。
        推しゴトコメントありがとうございます。

        ただいま6月号制作中の金子からお願いです。

        特集に掲載するにあたり推しの写真を1点お願いしたいのですが。
        サイトから写真をお借りするのは著作権の問題もあり自分で撮影した写真をお願いしています。

        このお店は色々な道具を扱っているんですね。
        竹林さんはここの何を使っているんですか?
        お手持ちの道具を写真にとっていただけますか?
        あの台所のデーブルの上に並べて撮影したら似合いますね。
        その際横写真での掲載ですので、横型に撮影お願いします。

        データは22日あたりまでにいただけませんでしょうか?
        まだ三浦三十八地蔵尊卯年御開帳開期間で忙しいと思いますが
        どうぞよろしくお願いいたします。

    • 提出します!

      ストウブでずぼらに、ラクに美味しく!−お母さんの推しゴト

      すみません、長くなってしまいました…

    • お母さんの推しゴト♧クローバー作り

      お母さんの推しゴト♧クローバー作り

      娘のオシゴトでしたが、
      子どもの宿題を見守りながら
      今では私の推しゴトに^^

    • 人生の半分を寄り添ってくれている BUMP OF CHICKEN

      夫よりも長い付き合い笑。の、私の大好きなバンド。
      彼らは私のことを知らないはずなのに、なぜ、こうも心の中を見透かされているような歌詞を毎回書けるのか。

      好きすぎて、食いしん坊な私が食事も喉を通らないときがあった笑。

      北は新潟から、南は沖縄まで、彼らのツアーを追いかけていたときもあったっけ。

      結婚して、子どもが産まれて、生活がガラッと変わった今でも、私を励まし、寄り添ってくれる曲たち。

    • 知る人ぞ知る 隠れ家レストラン ミノリアン

      http://minori-an.com/
      お母さまが育てられた自然農のお野菜を使ってお嬢さまが作られるお料理。
      お店の開店は、月に数日にも関わらず、あっという間に満席になるもんだから、ほんとは教えたいような教えたくないような・・・笑。

      美味しすぎて、嫉妬します笑。
      お野菜1つ1つ、1番美味しく食べられる絶妙な味付け。
      そもそも、味付けと言っていいのか迷うぐらいの、素材の魅力の引き出し方。

      自然農の畑の土は、ふかふかで触っているだけで癒される。

      あぁ、自分も自然の一部なんだと、畑に来るとほっとしていい汗かいて。

      私のエネルギーチャージの場所です。

    • 間違いない温かさ シルクウールオーバーパンツ

      https://www.kurashi-happy.com/SHOP/20010/157306/list.html

      子どもとの冬の外遊びが堪えるときの味方、シルクウールオーバーパンツ。

      今までいろんなところのあったか系レギンスを試してきましたが、これには敵わない。

    • 大好きな友人夫婦の作る、はぐハウスの焼き芋 やきいもかぞく

      https://yakiimo-kazoku.studio.site/

      「飲める焼き芋」と誰かが言った。

      私の中で、今まで食べた中で1番美味しい焼き芋。
      わが家の子どもたちは、箱をあけたそばからパクっ!

      とにかく、甘さと柔らかさが絶妙~!

      注文するといつも手書きのほっこりするお手紙がついてくる。

      次の秋が待ち遠しい。

      • 宮越さん

        初めまして。
        たくさんの推しゴトコメントありがとうございます。

        ただいまお母さん業界新聞6月号制作中の金子からお願いです。

        特集に掲載するにあたり推しの写真を1点お願いしたいのですが。

        いただいた推しの中で、「はぐハウスの焼き芋 やきいもかぞく」にグッときました。今季の販売は5月31日で終了ですので次の季節までお預けですが、季節限定のやきいもに惹かれます。
        これを推しでいかがでしょうか?

        写真は撮ったものがあればそれをお借りしたいですが、ない場合は友人ご夫婦ということなので、ブログから写真をお借りすることも可能かお聞きしてもらえますか?22日までにお返事ただけると助かります。
        どうぞよろしくお願いします。

    • 人生42年目にして、やっと出会えた理想のシャンプー 自然葉シャンプー

      https://www.kurashi-happy.com/SHOP/500005.html

      初めて使って、そのさらさらしっとり感に驚いた。

      敏感肌の私は、ケミカルシャンプーを使うとピリピリかゆかゆに・・・。
      強い香りも苦手だけど、石けんシャンプーはギシギシ感が否めない・・・。

      大地の強さのような香りも魅力的。
      人生後半のお供になってくれるシャンプー。

    • 新しい味に出会えるオイル
      レストラン サルディナスさんの「レモングラスオイル」

      菜種油(non-GMO菜種 化学薬品、食品添加物不使用 国内製造)、香ばしく炒めたレモングラス(大分産無農薬栽培)に、ショウガ(九州産無農薬栽培)、ニンニク(九州産)、バイマックルー(タイ産)の爽やかさを加えた、深くコクのある風味豊かな万能調味料(公式HPより抜粋)。

      最後一匙垂らすだけで、いつものお味噌汁、カレーライス、おでん、塩コショウしただけのお肉等様々なお料理が新しい味に大変身!どうしてもっと早く出会えなかったのか。。今まで知らなかったことを後悔するくらいの美味しさです。

      特にパクチーとの相性も抜群で、パクチー好きにはたまらない。このオイルさえあれば、パクチーがいくらでも食べられます。最初に食べた瞬間は勿論、最後喉を通ってしまった後まで、そのオイルの深い味わいと品位に体が震えます。

      https://www.restaurant-sardinas.com/pages/3142018/page_201908202308

      • 中村さん

        こんにちは。
        推しゴトコメントありがとうございます。

        ただいま6月号制作中の金子からお願いです。

        特集に掲載するにあたり推しの写真を1点お願いしたいのですが。
        サイトから写真をお借りするのは著作権の問題もあり自分で撮影した写真をお願いしています。

        レモングラスオイルの瓶と料理とを合わせた写真かオイルとパクチーでこれから料理しようとするところとかの写真をお願いできますか?

        もちろん普段使っている状態で構いません。
        横位置で掲載するので横型に撮影してもらえると助かります。

        データは22日あたりまでにいただけませんでしょうか?

        どうぞよろしく願いします。

        • 金子さん宛にラインしました。よろしくお願いします!

          • レンさん

            ありがとうございます。
            ところでMJプロのラインですよね?
            レンさんからの画像が見当たらないのですが。

            • あ!すみません(汗)金子さん宛に個人ラインで送っています。。MJプロのラインに送り直しますね!

    • 私の推しは、童具館のWAKU-BLOCKとくむくむ!
      https://dougukan.com/allproducts/block_product/wblock.htm

      最初に言いますが、高いです(笑)
      悩んで悩んでフリマサイトに張り付きながら購入しました。でもその価値ありです!

      積み木=ハラハラドキドキして積み上げるもの、というイメージだったんですが、こちらはキチッと面取り&シリーズ間でサイズを合わせてあるので、積み木同士がピタっとあって、めちゃくちゃ気持ちがいいです。

      子どもの作りたい!という気持ちを邪魔しないところが気に入ってます。もくもくと遊ぶ姿を見てると癒やされます。
      そして私が気に入ったおもちゃなので、子どもが散らかしても後始末するのが苦じゃないです(笑)

    • 提出しまーす!

      私の推しはLOWYAの家具です!

      お母さんの推しゴト-LOWYAのおしゃ家具

    • 記事にしました!自慢の作品もあわせてごらんください(笑)

      お母さんの推しごと 素敵な積み木

    • 提出します!

      虹色の世界

      ほっこり虹色の世界

    • ココ最近はまっているのが家から車で20分ぐらいにあるお肉屋さんの手作りハンバーグです。
      色んなイベントがあってて美味しくて安いです。
      https://instagram.com/meat_moa.kitano?igshid=NTc4MTIwNjQ2YQ==

  • 編集部 青柳 真美さんが私の好きなことでコメントしました。 2年, 1か月前

    初登校(投稿)、ありがとう!!
    お母さんがいつも「子どもが先生」と言っています。
    私も池田さんの記事を読んで、本当にそのとおりだなあと思っています。
    いちかちゃんのお母さんへの一言、家族みんなにお料理をつくるいちかちゃん、
    そんな言動に驚き、尊敬しています。

    ここでは、いちかちゃんのお母さんだけでなく、
    全国のたくさんのお母さんたちが同級生になります。
    いろいろクセの強い人もいますが、クラスメートとしてよろしくお願いします!

    甘いもの好きの青柳さんとしては、クレープが気になっています!

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 1か月前

    4月号の宿題◆特集「母親というものは」 すっかり春になりました。 卒園、入学…。わが子の新しい一歩や、夫の転勤、自身の仕事復帰など、 あわただしい母走の季節です。 そんな季節にちなんでの宿題です。 お母さん業界新聞4月号特集のお題 お母さん自身が綴る「母親というものは」 改めて、母である自分と、向き合ってみませんか? 母としての […]

    • 慌ただしい母走の季節!まさに!
      新1年生の息子の卒園・入学が迫り…頭も心も絶賛、とっ散らかり中ですが(笑)
      ちょっと気持ちを切り替えて…宿題取り組んでみましたー!

      「母親というものは」

      子どもに無条件に愛されて
      めいっぱい期待されて
      さんざん困らされて
      彼らの魅力に取り憑かれて
      何かをしてあげたくて仕方がない人たち

      泣いたり笑ったり怒ったり
      困ったり感動したりときめいたり
      忙しい人たち

      母親になって初めて見える景色の多さに驚き
      知らない誰かの物語も自分に重ねる
      涙脆い人たち

      時には自分ができないことを子どもに望んでみたり
      良くないと知りながらやめられないことがあったり
      そんな自分を責めることもあれば、甘やかしてみたりもする
      人間らしい人たち

      子どもの笑顔に励まされて
      明日も頑張ろうって踏ん張れる
      幸せな人たち

    • 「母親というものは」
      こどものために生きている
      こどもと一緒に生きている
      こどもがいるから生きている
      こどもに選ばれて生きている
      こどもが私を母親にしてくれた
      あなたたちがいなかったら
      お母さんになれなかったよ
      私をお母さんに選んでくれてありがと

    • 母親というものは、
      「母親って…」とまとめられたくない生態系です。

      たくましい、太陽、無条件に愛されている、
      無償の愛、未来を育てている、夢がある…
      そうなのかもね。
      でも簡単に言われるとなんだかモヤっとします。

      だけど、その裏にある数々のエピソードを
      知っている人からの「母親って…」なら、
      「そうだよね」となります。
      そしてその後さらに最近のエピソード更新が
      にぎやかに続くのです(笑)

    • 「母というものは」

      母というものは

      私たちが好きだったら
      自分の大好きなフルーツさえもあげなくてはならない

      何かを我慢しながらも
      私たちのために何かをしてくれる存在

      そう思っていた。

      だから
      私も我慢して色々やらなきゃいけないのかな?
      と思っていたこともあった。

      でも実際には

      大好きなフルーツをあげるのは
      甘いものを食べられなくなってきたから。

      そのフルーツはたまたま
      大好きじゃなかったから。

      我慢は案外
      ほんのちょっとだけだった。

      母になってから聞いた
      母の内緒話。

      でも私は知っている。

      母は私の笑顔がみたいのだ。

      だから
      これは母から私への愛の言葉。

      我慢して
      頑張りすぎなくても
      大丈夫なんだよと伝えてくれる言葉。

      母というものは

      子どもがどんなに大きくなっていても
      子どもには笑って欲しいと願うもの。

      そして

      子どもは母には笑っていて欲しいと願うもの。

      だから私も母に笑っていてもらうため

      今日も母として
      自分の笑顔を大切にしながら
      子どもを笑顔にしていく方法を
      悩みながら、考えていこう。

    • 母親というものは

      行ってきますという後ろ姿を
      角を曲って見えなくなるまで見送っている
      振り向くことはないかなと思いながら

      振り向くことはないと思っていたのに
      角を曲がるそのときに
      チラリとこちらを見て
      肩のへんまで照れくさそうに手を挙げる
      その瞬間を待っている

      照れくさそうに挙げた手に
      応えるようにちいさく手を振る
      心がぱあっと明るくなるのを感じながら
      母親というものは

    • ママのこと世界一大好き♡
      ママのお弁当世界一美味しい♡
      ママって世界一すごい♡
      ママって面白い♡
      ママといると楽しい♡

      でも、

      ママは、まだお母さんじゃない。

      春日や小倉のおばあちゃん達は、世界一のお母さん。
      ママを頑張ったらお母さんになれるからね

      小さかった長女から言われた「お母さんとは」

      あれから何年も経って、今、長女は中学生。私もママ歴14年目だし、そろそろ、「お母さんになれた?」と聞いてみようかな?と、思うこともあるけど、まだ恐くて聞けないでいる。

      でも、ありがとう。

      自分なりのお母さんを、今日も一生懸命できることに、生きる喜びを感じられています。

    • 母親というものは
      子どもと一緒に二度目の人生を歩めるお仕事。

      人も本も映画も母親になる前と後では見方が全然違う。
      今まで当たり前になって気にも留めなかった、
      天気や植物や小さな自然の変化を感じることができる。
      良い悪いの判断をシンプルに考えられるようになる。

      あとは少しズレますが、
      母親というものは
      「ママっぽくない」と言われると若く見られたのかな?という嬉しい気持ちと、
      ママという役割に誇りと責任を持っているからこそそれを否定されたような
      ちょっとムカつく気持ちになる気難しい生き物です。笑

    • (〆切過ぎました…すみません)

      目の前にいるあなた達の笑顔をずっと見ていたいだけ

      たまにふとした優しさで包んでくれるあなた
      思春期で目を合わせないあなた
      体全体で不機嫌オーラを放つあなた
      片時もスマホを離さないあなた
      まだまだ笑顔全開なあなた

      幸せを運んでくれるあなた達は みんなわが子 

      あなた達の笑顔を守るためなら なんでもやるだろう

      それが母親というもの

    • 〆切過ぎてごめんなさい

      子どもを産むまでは気にも留めなかった
      春に咲くたんぽぽ
      空に浮かぶ飛行機
      公園に咲くチューリップ
      真夏に森で採ったカブトムシ
      秋の公園に落ちるドングリ
      なんて事のない自然の美しさに
      子どもを産んでからハッとさせられる

      まだ小さかったあなたが
      幼稚園で立派に行事に参加し
      小学校にあがり
      少しずつ大きくなって母から離れていく
      成長する姿から日々感動を貰う

      母親だけどちゃんとできない
      悩みながらも
      子ども達の優しさに励まされている

      もしかしたら
      子ども達から優しさや感動を毎日貰っているのは
      実は母親の方なのかもしれない

      そんな子ども達の笑顔を全力で守りたい

      それが母親というもの

    • 締切過ぎました。ごめんなさいー!

      母親というものは
      子ども達が笑っていると楽しくなって
      泣いていると悲しくなって
      時に感情に任せて怒ってしまって
      寝顔を見ながら反省し涙して
      抱っこは重いけど嬉しくて
      手を繋いで歩くのは最高の幸せで

      あと何年、こうやって抱っこできるのだろう
      あと何年、こうやって手を繋いで歩けるだろう
      あと何年、一緒に暮らせるのだろう
      悲しいニュースを見ると自分の子に重ね涙し
      母親というものは 感情が忙しい

      子どもを生んで涙もろくなったのは、色んな感情が湧くようになったからだろうか

      口うるさくなってしまうのは
      子ども達のことを思ってのこと
      正解のない子育ては悩むことの連続だけど
      子ども達が元気で心優しく育ってくれたら
      それだけでいいか
      とも思えたりする

      今は毎日時間も心も余裕がないけれど
      きっと子育て黄金期
      今を大事に
      今を大事に
      そう生きたいと思っている

    • すみません。上のもの削除ください。

      母親というものは
      子ども達が笑っていると楽しくなって
      泣いていると悲しくなって
      時に感情に任せて怒ってしまって
      寝顔を見ながら反省し涙して
      抱っこは重いけど嬉しくて
      手を繋いで歩くのは最高の幸せで

      あと何年、こうやって抱っこできるのだろう
      あと何年、こうやって手を繋いで歩けるだろう
      あと何年、一緒に暮らせるのだろう
      悲しいニュースを見ると自分の子に重ね涙し
      母親というものは 感情が忙しい

      子どもを生んで涙もろくなったのは、色んな感情が湧くようになったからだろうか

      口うるさくなってしまうのは、
      子ども達のことを思ってのこと
      正解のない子育ては悩むことの連続だけど
      子ども達が元気でいつも笑ってくれていたら
      それだけでいいか
      とも思えたりする

      今は毎日時間も心も余裕がないけれど
      きっと子育て黄金期
      今を大事に
      今を大事に
      そう生きたいと思っている

    • 締切すぎてすみません!

      母とは

      なんて強いんだろう
      なんて時には弱いんだろう

      なんてかわいらしいんだろう
      なんておっかないんだろう

      なんてがむしゃらなんだろう
      なんて不器用なんだろう

      なんて愛情深い人なんだろう
      なんてそれに自分で気づかない人なんだろう

      なんて願い続ける人なんだろう
      なんて守り続ける人なんだろう

      なんて諦めの悪い人なんだろう
      なんて潔い人なんだろう

      なんて切ない人なんだろう
      なんて幸せな人なんだろう

      なんて愛されてる人なんだろう
      なんて憎まれ口をたたかれる人なんだろう

      なんて笑顔が似合う人なんだろう
      なんて涙しちゃう人なんだろう

      なんて なんて

      いつまでも いつまでも

      お母さんなんだろう

      *自分の母と私を思い浮かべて書きました。
      (書いたの1週間前ですが、出せずにいました)

      最後の一言は
      「なんて代わりのいない人なんだろう」

      って最初は書いてたんです。
      あーしんど!って思う時も、やっぱりお母さんは
      私しかいなくて。応援したい気持ちにもなって。

      でも迷うまま、このまま出します。

    • 母親というものは

      子どもたちから無条件の愛をもらって成長する生き物

      母親というものは

      子どものちっちゃな出来事で喜び、怒り、凹み、感謝できる生き物

      母親というものは

      「生きる」に一番近くにいる生き物

      母親というものは

      子どもの可能性を信じずにはいられない生き物

      母親というものは

      一番この世で幸せな生き物

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