-
明日のお弁当、何にする? おべんとうトランプで決めよう!
54種類のバラエティ豊かなお弁当がラインナップされた「おべんとうトランプ」。 カードには一枚一枚簡単な献立がついているので、お弁当づくりの参考に。 裏面にはお弁当箱のフタがデザインされ、ジョーカーは「おかし弁当」と「からっぽ弁当」というのもユニーク。 「弁当ドロボウを探せ」や「おべんとう […]
-
6月号宿題母色30「結婚式にまつわる話」5月18日〆切
ジューンブライドに憧れて、結婚式は6月に… コロナ禍では、式を延期したという話もたくさん聞きました。 いつの時代も、純白のドレスを身に纏ったお嫁さんを見るとため息が出ますね、素敵です。 お母さん業界新聞6月号の「母色30」コーナーでは、 「結婚式にまつわる話」 を募集します。 ええ〜け […]
- すべてのコメントを表示 (33)
-
一生ネタにしてやる!
一目惚れした海のロケーションばっちりの式場で大満足の結婚式!
2次会もたくさんの友人に囲まれ大盛り上がり!
そのまま3次会へGOGO!のハズが…
2次会終了、ゲストを見送り、すぐさまトイレに駆け込む夫。
嫌な予感がして様子を見に行くと、トイレが真っ赤に染まっている…
吐血した?!!!!と思いきや、、赤ワインだった…
看護師の友人たちが素早く対処してくれ、タクシーで泣く泣く帰宅。
ほぼ意識がない夫を、転がすようにしてタクシーから自宅前の路上におろす。運転手さんのため息がまた辛かったな。
母に泣きついて、駆けつけてもらい2人して死体を運ぶかのように、何とか室内へ。
翌日、何も覚えてない夫に、「一生のネタにしてやる!!」とお説教!!
あれから、13年。ようやくネタになった日がきた!!笑 -
代筆です!
結婚式当日、高齢ながらも参列してくれた祖父は大のビール好き。私の友人らも驚くほど、いい飲みっぷりでした。数年前に他界しましたが、おじいちゃんを招待できたこと、好きなだけ飲んで、結婚をお祝いしてもらえたこと、今でもすごく思い出になっています。(木村瞳)
書くことに挑戦してくださいました♪
-
子連れ結婚式/宮古島のホテル、白いチャペル、海がきれいな場で、結婚式をあげた。ちょっと普通とは違うのは、3人の息子たちがエスコート。式がはじまる前、まだ1歳だった三男に、ウェディングドレス姿でおっぱいを。(矢吹敦子)
-
スクエアダンス披露/ダンスのサークルメンバーにお願いして踊ってもらった。私はドレス姿でコール(歌い手)。父が音響操作してくれたのを今でも覚えている。父との良き思い出。
遅くなってすみません!
-
(〆切過ぎてますが記録として…)
大喧嘩で式やらない!/海外行きがきっかけで結婚することになり、師走の忙しい中、茨城と岐阜と挨拶に行き、同時並行で親族だけでできる式場も探すことに。疲れピークで大喧嘩になり「こんな大変なら式しない!」と夫。最終的に両方の親とフォトウェディングしました。
-
うちのお母さんはこんな人 産み育ててくれた 母を想って…
1 チャレンジャー/着付け、登山、二胡、ウクレレ、英語、能、地域のガイドと、興味あることに次々チャレンジ。「やるなら今でしょ」と飛び込む姿に刺激を受けている(池田彩) 2 CHANELのルージュ/家で雷を落としても、バッチリメイクで外に出たら女優のように振る舞う母に何度驚いたことか。今でもデパ地下の […]
-
絵本を通して親子を笑顔に えほん箱
『数字はわたしのことば』 文:シェリル・バードー 絵:バーバラ・マクリントック ほるぷ出版/1760円 数学者ソフィー・ジェルマンの物語。「数学のことを考えるな、というのは、鳥に空を飛ぶな、というのと同じ」。 女性だからと学ぶことも成果を認めてもらうことも難しかった時代だが、「振動の […]
-
「子どもは幸せ」に象徴される高出生率/イスラエル
先進国1位の出生率3.00は、ユダヤ教の「産めよ増やせよ」から。 人口の大半はユダヤ人。中でも超正統派の人々は避妊もダメで、子ども10人も珍しくない。 イスラエルには「子どもは幸せ」という諺があり、ユダヤ教徒に限らず2、3人は当たり前、街は子どもで溢れている。 子どもを尊み、子育 […]
-
イクシモイベント「みそまるカフェ」開催しました!
4月27日(土)、世田谷オークラランド住宅公園ヘーベルハウス展示場内にある、育仕両立支援ルームイクシモにて、初めてのイクシモイベント「みそまるカフェ」を開催しました。 みそまるづくりワークショップ 「みそまる」は、お湯を入れるだけで飲むことができる“味噌汁の素”。 時短・簡単・美味しいと3拍子揃って […]
-
-
子どもたちが集う 芦屋神社 を訪ねて
芦屋神社は閑静な住宅地の一角にあります。安らかな気に満ちた境内には、天穂日命をはじめ二十四柱の神様が奉斎されています。 歴史は古く、百人一首で有名な平安の歌人、猿丸太夫の墓所があることからも、その長さをおわかりいただけると思います。 私どもは、現代社会において神社と子どもがどのように関わってい […]
-
活動の根っこにある 朗読する母の姿
「なぜボランティアをするのですか?」これまでに、何度尋ねられたことでしょう。 ーーデビューは、報道情報番組の司会でした。その時のディレクターの一人が、 「報道と政治は困った人のためにある」と、教えてくれたのです。メディアの力に感激した私は、「私を活用できるかも!」と思ったことがベースにあります。や […]
-
イクシモスケジュール2024.5-6月はこちら
【イクシモ情報】 育仕両立支援ルーム「イクシモ」。 イクシモは、育児休業中、プレママ・プレパパ、子育て中の皆さまのための育仕両立プログラムです。 2年目もよりよいプログラムづくりを試行錯誤しながらとなります。 どうぞ、オンライン参加希望の場合もお気軽にご連絡ください。 5月&6月のス […]
-
自宅のような雰囲気の中で産む幸せ
かもめ助産院を選んだのは、ごく自然な成り行きでした。 というのも、独身の頃、助産院で出産する姉をサポートした経験があった私。自分の時も、自宅のような雰囲気の中で、リラックスして産みたいと思ったからです。 友人の話から、医療機器が並ぶ病院の部屋で、分娩台に上がっての出産は怖くて緊張するだろうと思 […]
-
MJレポート ー町は学校プロジェクトー 親子体験学習で生きる力を
「町は学校プロジェクト(町学)」とは、不登校など、学校に行かない選択をしている子どもと そのお母さんが、地域の企業へ体験学習に行き、親子で大切なことは何かを考え、学び合いをするプロジェクト。2023年4月~2024年3月、久留米市の2つの企業で実施し、親子8組が参加。想像以上の笑顔と学びの場となった。 […]
-
キニナルお母さん業界数字5月号アンケート結果と分析「1年以内に、郵便で手紙やハガキを出しましたか?」
キニナルお母さん業界数字アンケートへのご協力ありがとうございました。 「1年以内に、郵便で手紙やハガキを出しましたか?」のアンケート結果と分析です。 *アンケート結果と分析* 回答者 は260 人。業界数字アンケートは郵便に限定。ですがコメントには、手渡しを含む手紙の良さがいっぱい表現されて […]
-
生まれてきてくれてありがとう。 最高に豊かな人生を楽しんでいます。
在宅勤務のため、子どもと一緒にごはんを食べてお風呂に入り、絵本を読んで寝る生活。 この当たり前が愛おしい。特技は子どもたちと出かけること。 3人で近くの市民農園へ。畑を耕し、一日かけてつくった畝を一瞬で破壊されても、楽しさを感じずにいられません。 仕事や趣味など、人によって大切なものは違 […]
-
キニナルお母さん業界数字6月号「雨の日、子どもとお散歩をしたことがありますか? 」1分アンケートにご協力ください
こんにちは! 雨の季節になりますが、6月号の質問は「雨の日、子どもとお散歩をしたことありますか?」です。 皆さんの雨の日の様子を教えてください。 自由記述には、雨の日にまつわる思い出やエピソード、お薦めの過ごし方など、あれば教えてください。(子どもとの散歩以外でもOKです。) 結果 […]
-
50年前の母からの手紙
5月12日は、母の日だ。 毎年この季節になると花屋には、赤やピンク、黄色や白…とカラフルなカーネーションが咲き乱れる。が私はなぜか、赤いカーネーションに心ときめく。子どもの頃母を想い、お小遣いの百円玉を握りしめて、一輪の赤いカーネーションを買って帰った日が蘇る。 母にカーネーションを贈れなくな […]
-
お出かけが増えるゴールデンウィークですね。休憩タイムにはお母さん業界新聞でリフレッシュしませんか。5月号ちょこっと紹介です。
特集 2024 Mother Journalist Year […]
-
キニナルお母さん業界数字6月号「雨の日、子どもとお散歩をしたことがありますか? 」結果報告
〈アンケートの結果と分析〉 とにかく楽しい「水たまりでパシャパシャ」 雨の日、子どもと散歩をしたことがある人が、ない人を大きく上回った。 行先は 1位「近所をうろうろ」(157人) 2位の「買い物の道々」(87人) 以上のことからアテもなく雨を楽しんでいることが判明。 […]
-
母の日を楽しむための「母の日.me」
今年の「母の日」をどう過ごそう?という方へ。 日本中のお母さんに笑顔と感動を届ける「母の日.me」というサイトをご存知ですか? 母の日までのカウントダウンをはじめ、230 種類のカテゴリー別で売れ筋がわかるギフトランキングやおすすめギフトなど、最新情報を網羅。 その道のプロが選ぶギフトも […]
-
〈特集〉お母さん、子どもを見送っていますか?
「キニナル業界数字」として、全国のお母さん(年齢不問)に行った「出かける子どものお見送りアンケート」。 数字は予想通りだったが、そこから先がすごかった。「出かける家族への見送りで思うことやエピソード、経験談などあれば教えてください」とした最後の質問に、なんと6割以上の人がコメントを寄せてくれた。 […]
- さらに読み込む