お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

編集部

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 2か月前

    女優の那須佐代子さんと、その娘で、第29回読売演劇大賞杉村春子賞を受賞した那須凜さん。実の母娘である2人が、新年、母と娘の壮絶な一夜を描いた芝居に挑む。稽古の合間を縫って、ワーホプレイスとらんたん(横浜みなとみらい)に来所した2人に、作品の見どころ、母と娘として演じることの面白さなどを聞いた。   (文・植地宏美)
    女優という職業と子育て
    凜/昨夏、初めて親子共演をしました。母の舞台は幼い頃から見ていたけれど、自分が役者 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 2か月前

    2023年1月号に「こどもぎょうかいしんぶん」が登場しました!
    子どもの答えに感動。この時の気持ちがあれば、戦争なんて起きないのに・・・。

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 2か月前

    3か月の育児休業を経て職場復帰しました。仕事を早く終らせ、娘が寝るまでの時間を確保するために奮闘中。

    趣味のゲームを封印し、特技は寝かしつけと公言。夜は楽勝。ミルクを飲めばだいたい眠ってくれますが、休日のお昼寝は寝ぐずりも。抱っこしたまま体を大きく揺らし、最後は密着添い寝でホールド。できる限りたくさんの時間を、娘と一緒に過ごしたいです。

    もともと人づきあいが得意ではない私ですが、娘のおかげで初めての方ともコミュニ […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 2か月前

    「ママの匂いはずっと覚えている。」
    アザラシの赤ちゃんは、目がほぼ見えていません。
    そのため鼻を擦り合わせて、匂いでママを判別します。
    ▼小原玲さんがアザラシを撮っていた理由はコチラ

  • 編集部さんが元旦から嬉しい出来事でコメントしました。 2年, 2か月前

    これはーお正月からうれしいーーー。私も嬉しくなりました♡
    ありがとうーーー

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 3か月前

    2023年、新しい年に皆様は何を願ったでしょうか?お母さん業界新聞は、今年もお母さんを笑顔になる新聞をお届けできるように邁進してまいります。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
    特集 
    孤育てをなくし、笑顔の子育てを応援する                                       子育て共感賃貸住宅「母力BORIKI」の未来
    「悩みや喜びを共感できる人がいてくれたら、子育てが楽しくなる」そんなお母 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 3か月前

    皆さん、新年号はお手元に届きましたか?
    2023年より、「こどもぎょうかいしんぶん(8面)」がスタート。

    1月号では、「戦争はどうしたらなくなると思う?」と子どもたちに質問を投げかけ、
    たくさんの子どもたちに答えてもらいました。

    紙面を読んでみて感じたこと、
    改めてお子さんと会話をしてみたこと、
    ぜひ以下のサイトにコメントお待ちしております。
    子ども業界新聞Vol.1 宿題「戦争はどうしたらなくなると思 […]

    • なぜ 彼女(彼氏)必要なのか?
      素晴らしいテーマです
      いま 若者の性の退却が進んでいるらしく
      すごく、危機的な状況だそうです
      恋愛がわからないと言う人もいるらしいです
      たいちくん、すごい!
      話し合いが盛り上がりますように

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 3か月前

    1月号の宿題「戦争はどうしたらなくなると思う?」に答えてくださった皆様、
    ありがとうございました!!

    おかげさまで素敵な紙面が出来上がりました。

    子どもたちの答えにはほんとに驚かされることばかり!!

    宿題の提出期限には間に合わなかったけれど、
    「わが子」にも改めて聞いてみよう!と思ったお母さんもいらっしゃると思います。

    そんなお母さんたちは、
    ぜひこの「つづき」の記事にコメントしてくださいね。 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 3か月前

    ①ガンダム博士/初代から現在放送分まで制覇。主役、脇役、歴代ガンダムのタイプ、ストーリーすべてを熱く語れる。ガンダム好きからも一目置かれるほど詳しい(木村歩)

    ②筋トレの達人/家族全員持ち上げられちゃう力持ち!知識や見た目もそうだけど、マスコット的な存在感、20数年の趣味を今後も極めていきそうです(岸千尋)

    ③ボードゲームソムリエ/ボードゲームを熟知。数種の中から、友人宅などお出かけ先に合わせてどれが一番楽しめる […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 3か月前

    やまがたイグメン共和国は、2013年、仕事と家庭の両立に悩むパパたちが集まり「パパ向けの講演を企画、自らの課題解決やパパ友づくりにつなげよう」と建国。

    参加したパパたちで活動方針「やまがたイグメン5か条」を制定しました。

    主な活動内容は、親子体験イベント、学びを家庭に還元するための飲み会など。夫婦参加の家事セミナーでは感謝の気持ちを伝え合い、思わず涙する奥様も。

    林間学校では火おこしや防災を意識した食事づく […]

    • いいですね!
      パパは会社だけでは世界は
      広がらない!
      父ちゃんも子を通じて
      新しい世界に飛び込もう!

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 3か月前

    株式会社モンベル(大阪市)は、連携協定を結ぶ富山県立山町の新1年生に向けて、軽量な通学用リュックサック「わんパック」(1万4850円)を開発した。

    耐久・耐水性に優れた素材で、通常のランドセルより安価。

    今月からは直営店舗や通販で一般向け販売へ。教科書やタブレットなどをオールインワンで収納、レインカバーや反射テープなど、子どもにうれしい工夫がいっぱい。

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 3か月前

    夫婦で育休を取得し、沖縄へ移住
    夫婦で同じ組織に勤めています。但し、所属は私が東京で、妻は沖縄。

    そのため結婚当初は遠距離恋愛状態でしたが、第1子出産に伴う育休取得を機に、私が沖縄へ移住。

    その後、第2子誕生による延長などもあり、もう4年が経過しようとしています。
    母の一言によって抱いた、子育て感
    私の育った環境は、父親が働いて母親が育児をするという、ごく一般的な家庭でした。母は本当に強い人で、弱音を吐いた […]

    • これからは、よりチャレンジグに!
      いい言葉です
      ついつい今の場所に止まって
      しまいがちなのが人間です
      家族で共に 明るく 楽しく たくましく
      生きていって欲しいです

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 3か月前

    百万母力パートナーズの太陽油脂株式会社が、横浜市のSDGs 認証最上位の9 事業者に選出された。

    創業100 年を超える同社は、石けん製品をつくり続けて70 年、地球環境と肌へのやさしさを追求し、さらなる改革を行っている。市内小学校でサステナブルスクールを実施し、地元の原料や廃棄予定の原料を使用した 「黒船石けん」を開発・製造。

    子どもたちの未来を創造していく。

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 3か月前

    新年号からお母さん業界新聞がリニューアル。
    「子ども業界新聞」がスタートします!!

    子どもは先生。
    子ども業界新聞は、
    子どもが主役。
    子どもがまんなか。

    お話しができる子どもたちなら何歳でも参加OK!!

    純粋で感性豊かな子どもたちだからこそ、
    見えること、感じることを、こっそり教えてもらいましょう。

    お母さんが子どもに質問、真剣に対話することで、
    子どもの世界を深く知る機会になったら素敵 […]

    • みんながニコニコ笑顔になればいい♡みんなが助け合っていればいい♡/相澤ひかり(7)相澤ここみ(8)
      →怒りん坊がいるから、喧嘩になって、戦争がはじまる。だから、みんなが楽しく暮らせるようにすればいいとのことです(^^)

    • いろは(4歳)公園でみんなで遊んで仲良くなったらいいと思う!
      戦争(国のケンカ)は止めてっていったらいいと思う。

      はるま(小1)
      戦争をしている国がどっちも
      何でこんなことになっているか
      何で戦争があっているかを自分の国の人で会議で話し会った方がいいと思う。
      日本も戦争が起きないように会議する。
      会議には、その国の父親がみんな出て話しあう。
      母→何で父親?父親は戦争に詳しそうだからと昔戦争に行ったのが男だから男は詳しく話した方が良いと思う。
      あと、何としてでも会議について行きたい子どもは1人の父親で1人か2人連れて行ける。

    • かすみ(小2)

      口と口で喧嘩をして、ちゃんと理由を話して、違う意見を合わせたらいいと思う。そして、お互いの国のお祭りを組み合わせて、一緒に踊ったり歌ったりして、仲直りケーキを食べて、最後には一本ずつお花を渡すのがいい。

      →戦争が始まった当初から、「武器じゃなく、口でケンカして」って言ってた娘。仲直りの仕方がとても優しいと思いました。本当にこんな柔らかい発想が実現すると良いなと思ってしまいます。

      いつき(小5)
      普通の市民が動いて、両国の人たちが交流して、「戦争をしてはいけない」という気持ちがいっぱい集まることで戦いが止められる可能性もあるのでは。「人は争うためじゃなく、生きるために生まれてきた」って感じるから。

      →国語の授業で原爆について学んだ後に浮かんできた「生きるために生まれてきた」という言葉。赤ちゃんの時のことを覚えている子どもだからこそ、感じる本質の深さがあることにハッとしました。子どもは大事なことを大人に気づかせてくれる存在だと改めて思いました。

    • 代筆です。

      りんな(小3)
      「みんなが戦争で苦しんでる人の事を考えて、話し合って、分かり合えば戦争はなくなる」

      • 子どもって本当にやさしいいきものですね。

        ※りんなちゃんの名字は何ですか?

        • のなかたいち(小1)
          ・ちゃんと口で伝えて、握手して、それでもだめなら国と国をくっつけちゃう。
          あとは戦ってる国にお金を渡して、国がお金持ちになったら戦わずにすむかもしれないんじゃないかな?

        • こうすけ(小1)
          仲良くしてほしいから、交代でその国のいいところ見つけるために住んでみるのどう?
          相手の国の人やいいところたくさんみつけて好きになったら仲良くなれるとおもうんだよなぁ!

          いづる(年少)
          ぼくが、ちゅーぱーヒーローになって守る!

    • 一人ひとりが意見を持ち、情報にまどわされず、正しい情報を調べる。
      それが戦争に加わらないことにつながると思う。さら(小6)

      「戦争はどうしたらなくなると思う?」と聞いたら、以前「平和のためにあなたができることは何ですか?」というテーマで書いた作文を見せてくれて、そこから抜き出しました。

    • 登校忘れで、遅くなりました。

      すげのひかり(年少)

      一番偉い人に、戦争がダメだということを分かってもらう。そして、みんなに伝えてもらう。伝えられた人がまた違う人に伝える。
      みんなが分かれば戦争はなくなる。

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 3か月前

     お母さん大学主催「母時間セミナー」に参加。はじめて息子を他人にお願いして、数時間離れることにチャレンジ。

    午前中は、母である私を感じて母時間を楽しむ講義。開始10分で泣いた私。「お母さんであることを忘れて楽しみましょう~!」という言葉の違和感の正体がわかりました。お母さんになった以上、お母さんを忘れることはできない。お母さんとして一人時間をつくり楽しむ。これが私の中でしっくり。

    皆さんの自己紹介を聞いても涙が。 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 3か月前

    ©2022「わたしのお母さん」製作委員会

    母との関係が苦しい娘を井上真央、悪気なく娘を追い込んでしまう母を石田えりが演じる。

    母娘の愛はたしかにあるのに、大人になっても消えないわだかまりを紡ぎ直す繊細な物語。

    「お母さん困らせて楽しい?」「…別に」切ないセリフと表情、スクリーンからやるせない辛さがあふれる。

    「誰よりも近いのに 誰よりも遠い」、母にも娘にも心に刺さるシーンが続く。

    全国順次公開中 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 3か月前

    ゲームを楽しめるホテル「MIMARU大阪 難波STATION」。

    館内にはオリジナルゲームや130種以上のボードゲームを用意。

    子どもが遊べるゲームも多く、「子ども向けボードゲームの部屋」には木のおもちゃや滑り台も。

    時間を気にせず家族でワイワイ楽しめ、大人も子どもも夜更かししちゃいそう。

    全室キッチンや家電付き、自炊や持ち込み可能、おうちにいるように寛げる。

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 3か月前

    *どんなお仕事ですか?
    生活協同組合ユーコープ(営業企画・コミュニケーション推進部営業企画課宅配グループ所属)で宅配業務の本部パートタイム職員をしています。 4.5時間と短時間勤務ですが、宅配センター向けにデータを提供したり、届いたさまざまな書類をまとめたり、伝票処理作業もあります。

    *仕事の楽しさや、やりがいについて教えて
    長男が1歳9か月の頃に入職しました。子育てを中心にした働き方ができたらと思っていたので […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 3か月前

    長女(小4)、次女(小1)、長男(年中)の3人の母として、看護師として、多忙な毎日を送っています。

    夢は3つ。

    1つ目は、母と2人で旅行に行くことです。還暦を迎え、スイスへ一人旅をした母。次はナイアガラの滝が見たいと話しているので叶えてあげたい。結婚が早く、母との時間がこれまであまりなかったので、一緒に行きたいと思っています。

    2つ目は、横須賀でお母さん大学生の居場所をつくること。バタバタでワンオペな毎日も […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 4か月前

    1974年『結婚するって本当ですか』の大ヒット以来、『宗谷岬』『野に咲く花のように』などが次々にヒット、美しいハーモニーで幅広い層に支持を得るダ・カーポ(榊原まさとし・広子)さん。

    2012年に誕生した、お母さん大学のテーマソング『はじめての日』を歌ってくれていることはご承知の通り。

    今年8月には、フルーティストである娘の麻理子さんが第1子・万里夏(まりな)ちゃんを出産。

    初孫の誕生とまさとしさんの快気、W […]

    • 麻理子さん、ようこそお母さん業界へ(^^)
      コンサート、私は仕事だったのですが母が行くそうです♪
      一時期娘と「裸の大将」を見ていて、娘は「はじめての日」だけでなく「野に咲く花のように」も知っています(^^)
      いつか三代で聴きにいけますように♡

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