お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

編集部

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 11か月前

    ホットケーキミックスでつくるお菓子を紹介するYouTube「ホッとケーキさん。」は登録者数13万人。「ああでもない、こうでもない、と試行錯誤しながらつくっております」とのコメントや、丁寧な動画づくりになんとも親近感あり。「【5分で分かる】ふわふわホットケーキの作り方!膨らませるコツ解説」は655万回以上視聴され、森永製菓株式会社とのコラボでパワーアップ中。

    YouTube「ホッとケーキさん。」

    (お母さん […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 11か月前

    2022年3月4日11時5分、娘が生まれた。待望の第一子だ。
    妻のお腹に彼女がいると聞いたとき、不安だった。「きっといいお父さんになるね!」「デレデレになるんじゃない?」娘大好きの親ばかになるはずと、周囲からレッテルを貼られていたからだ。だが「娘がかわいい」という気持ちが、本当に自分の中からわいてくるのか、それとも周囲の期待に応えるためにそう思い込むのか、判断がつかなかった。
    しかし娘の産声を聞いたとき、不安は吹き飛んだ […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 11か月前

    世田谷区の都立砧公園(写真)や豊島区のとしまキッズパーク、西巣鴨小学校など、障害のある子もない子も一緒に遊べるインクルーシブ遊具を取り入れた公園や学校が注目されている。
    車イスで登れるすべり台、背もたれのついたブランコ、いすや歩行器のまま上れるスロープなど、誰もが遊べるようさまざまな配慮や工夫がされている。公園遊びからインクルーシブな未来へ。

    (お母さん業界新聞4月号 ハ・ハ・コ・ミ NEWSより)

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 11か月前

    母になったその日から、「母時間」を生きる私たち。
    わが子の誕生を喜ぶとともに成長を願い、
    笑顔さえあればいいと思ったあの日。
    だが次第に情報にまみれ、
    少しずつ「母時間」を見失ってしまう私たち。
    「母時間」とは、母を感じる時間。
    「お母さんでよかった」と思える時間。
    それは、母のみに与えられた、わが子からの贈り物。
    母なる海を感じる、横浜みなとみらいのこの場所で、
    めいっぱい「母時間」を楽しみませんか? […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 11か月前

    母乳育児について、悩んで自信をなくすお母さんは多い。「楽な授乳のしかた」「母乳が飲めているサイン」など役立つ情報をコンパクトにまとめた冊子『母乳育児かんたんスタートガイド』(NPO法人ラ・レーチェ・リーグ日本/大阪府)がオンラインショップで販売中。産後入院中ベッド脇に置く人が多いとか。肩の力を抜いて赤ちゃんとの生活を笑顔でスタートしよう。800円(送料400円)。

    NPO法人  ラ・レーチェ・リーグ日本 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 11か月前

    さいたま市立大宮北高校がユニクロの既成商品を制服として採用した。
    価格や品質等を検討、通常の店舗販売サイズに加え、ネット販売での幅広いサイズ対応もあることから。女子はスカート、男子はブルーなどと決めつけず、自分で色や組み合わせを選べるしくみ。個性を発揮し、社会で活躍できる人材への成長が期待できる。現行の制服との選択も可能。
    友だちとの違いを楽しめる学校生活に。

    UNIQLO 学校制服導入事例 さいたま市立大 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 11か月前

    ●横浜出張の目的はたしか「えほん箱プロジェクト」についてじっくり話すはずだった。が、大きな進展はなく。何しに横浜へ?といわれそうなので、せめて4日間、食したものを報告する。
    ●初日は、自作のおにぎりを新幹線で、Acacia Music Caféのカレー(小竹向原)、いやさか湯(2頁)でひと風呂浴びて、名物・深大寺そばを。
    ●2日目は、鎌倉でソラフネの大豆タンパク唐揚げ定食ランチに、夜は藤本編集長の特製ひなまつりちらし寿司 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 12か月前

    ▶NPO法人しぶたねは、きょうだいや、「きょうだいみたいなあの人」のことを思ったり、病気や障害のある子どものきょうだいたちを応援したりする、やさしい記念日になればいいなとの思いから、2019年「きょうだいの日」を制定。

    ▶病気や障害を持つ子どものきょうだいたちは不安や孤独、プレッシャーなど、辛さを抱きながら育っている。中には心身のストレスが大きく、大人になっても生きづらさを抱えるきょうだいも少なくない。

    ▶これが […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 12か月前

    1 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 12か月前

    柔軟な発想が個性を豊かにユニクロの商品を制服に採用
     さいたま市立大宮北高校がユニクロの既成商品を制服として採用した。価格や品質等を検討、通常の店舗販売サイズに加え、ネット販売での幅広いサイズ対応もあることから。女子はスカート、男子はブルーなどと決めつけず、自分で色や組み合わせを選べるしくみ。個性を発揮し、社会で活躍できる人材への成長が期待できる。現行の制服との選択も可能。友だちとの違いを楽しめる学校生活に。 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 12か月前

    明日は保育園終園記念の写真撮影と、最後の行事のマラソン大会。最後の工作を持ち帰り、長い長い保育園生活最後の月が始まった。これから卒園式までと、その後の3月末までの間にどれだけの「最後」を体験するのかな。

    三男は保育園6年生。生後7か月から入園しずっとお世話になった保育園。たくさんの「初めて」を体験し続けた保育園。足かけ10年もお世話になった保育園。ママも3人分のたくさんの初めてと、たくさんの最後を経験した。 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 12か月前

    *どんなお仕事ですか?
    福岡市に本社がある日刊新聞『西日本新聞』の新聞記者をして17年目になります。以前は文化部で美術展や作家を取材していましたが、今は久留米総局の記者として、筑後エリアの政治・経済・文化など地域のあらゆることを取材し、記事を書いています。ネタはプレスリリースや設立○周年などタイミング的なもの、自分の日常生活も含めて、アンテナに引っかかったものまでさまざまです。

    *仕事のやりがいや楽しさを教えてくださ […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 3年前

    6歳と3歳男児の母です。私は小学5年生の頃、大学病院に2か月入院しました。病棟には保育士さんがいて、入院中の子どもたちが少しでも楽しく過ごせるようにとサポートしている姿を見て、こんな仕事ができたらいいなと、漠然と思いました。

    高校の進路指導で相談すると、「アメリカにはチャイルド・ライフ・スペシャリストという資格があるけれど、日本にはまだないね。だけど諦める必要はないよ。焦らずに、今からできることを考えたらいい」 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 3年前

    あるひ、おかあさんに、あかちゃんがうまれることを告げられる男の子。誕生を待つドキドキやお兄ちゃんになるワクワク。そんなうれしさや驚きなど、初めての感情をやさしい言葉とあたたかい絵で表現しています。
    ページをめくるたびにお兄ちゃんらしさがどんどん出てきて、妹をかわいがるその姿にはほっこりさせられます。
    気づけば当たり前な存在の家族。わが家にきてくれてありがとう!って、家族の大切さを改めて教えてもらえました。すべての家族にお […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 3年前

    ★締め切りを4/14(木)まで延長します!
    お父さんに聞いて、コメント欄(お父さんの名前を忘れずに)または、Googleフォームでの投稿お願いします。

    8ページのお父さん業界新聞ページ「お父さん図鑑30」コーナーは、お父さんを知る企画。

    5月号のお題は、お父さんに聞いた「(お父さんの)お気に入りの一曲」です。

    お母さん大学生は、お父さんの代わりにコメント欄に入力してくれてもいいですよ。
    SNSでシェアし […]

    • アンマー/かりゆし58

      母へむけた歌詞が良い。声も好き。
      7歳のときに父が亡くなり、女手1人で育ててくれた母。結婚式では、感謝を思いを込めてこの曲をセレクトし、中座の際に母と一緒に歩いた。
      カラオケで歌うと、「マザコンじゃないよね??」と当時彼女だった妻に確認されたこともあった。

    • あ!脇門卓矢です!

    • 夫に聞いてみました。若いときはカラオケでいつもB’z歌っていたから思い出の曲はB’zの曲だろうと勝手に思い込んでいたけれど…好きな曲は4曲あるからってメモしてねっていわれて、聞いたことない曲名もあり、ネット検索しながらとりあえずパソコンに打ち込みました。理由は全部「曲を聞いてシビレたから」・・・だそうです。エピソードないの?って言ったら、だめ?って・・・宿題赤点になるやん。
      ちなみに4曲はこちら

      ODD FUTURE(UVERworld )/廻廻奇譚(Eve MV)/Wasted Nights(ONE OK ROCK)夜に駆ける(YOASOBI)

      すると、ちゃんと考えてくれて、エピソード付きで話してくれたので、晴れて宿題提出できました!!
      ・旅立ちの日に/子どもの中学の卒業式で歌われた曲に感動。すると、地元の中学の先生が作詞作曲した曲だったことを知ってより思い入れが深くなった。
      ・秩父屋台囃子(秩父夜祭で演奏される祭り囃子)/地元の祭り。物心着いた時から太鼓の音色が体に刻まれていて、いつ聞いても心が躍る。
      (田端克政)

    • 「これは曲なのかなぁ」ということでしたが、
      ニュージーランドラグビーの「ハカ」だそうです
      テンションを上げたいときの一曲

      ちなみに私は
      ベートーヴェンのピアノソナタ「月光」です
      最初のソドミを聴いただけで泣けてきます
      自分と向き合いたいときに聴く一曲

    • What Makes You Beautiful (One Direction)/娘の結婚式で娘夫婦の友人たちがフラッシュモブでダンスを披露してくれた。娘の幸せそうな笑顔が目に焼き付いている(宇賀利行)

    • 代筆です。

      flower(L’Arc~en~Ciel)/昔バンドをやっていた頃の好みが今でも抜けない。ラブソングなんだけど、バラードじゃないって所がポイント(佐藤博)

    • あ~よかった(花*花)/結婚式のプロフィールムービーに使用した思い出の曲。下の子の出産のため、初めて母と長期間離れた2歳の娘と、プロフィールDVDを何度も見て母の帰りを待っていました。
      (菅野裕幸)

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 3年前

    『うんこ!』『おてて絵本』などでおなじみの絵本作家サトシンさんは3児のパパ。30数年前は専業主夫をしていたとのこと。当時のエピソードを聞いてみました。

    突然だった辞職の申し出
    バブル期当時は会社勤めのコピーライターだったんだけど、子どもが生まれた際、夫婦で新潟からの上京で頼るジジババもおらず、看護師のカミサンが出産・育児休業を取得。子育ては全面的にお任せに。
    育児休業明け、「仕事復帰したら? オレは家でもできる仕事 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 3年前

    梅原亮介さん
    みずほさん
    朱梨ちゃん(3歳)

    間もなく2人目の出産を控えていますが、今春から幼稚園に行く予定の娘は、まだまだママにべったり。妊娠して以来、やはり何かを感じるのでしょうか、「ママ〜!」と追いかけて来ることが多くなりました。私を必要としてくれていることを実感し、子どもが愛おしくなる瞬間です。
    子どもと離れたくない、でも働く自分も維持したい。そんな思いから、今は在宅で介護事務の仕事をしています。ほんの少 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 3年前

    今月も母ゴコロ満載でお届け。卒業式・新入学・・・・家事・育児・行事で忙しいお母さん。お母さん業相新聞を読んでほっと一息ついてください。春の花満開の中、お母さんも一輪の花になりましょ。

    特集 育児は仕事の役に立つ
    30年余、お母さんはスゴイ!と言い続け、お母さんの笑顔をテーマにさまざまな子育て支援事業に取り組んできました。中でも、旭化成ホームズの「へーベルメゾン母力」は2012年に共同開発した子育て特化型住宅で、現在も […]

    • 今回も母力満載の内容ですね
      仕事から帰ったら 読まなくちゃ!

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 3年前

    ▶「子どもに早く寝てほしい」「自分もぐっすり眠りたい」…、子育て中のお母さんにとって「睡眠」は永遠のテーマ▶社歴456年の西川株式会社は、3月19日を「眠育の日」と制定。子どもたちの成長を応援する「眠育 ねむりと未来プロジェクト」に取り組んでいる▶小4~中2を対象にしたアンケートによると、「とても疲れている」と答えた子どもたちの平均睡眠時間は7時間46分と、理想の10時間から約2時間も短かかった。「疲れがとれない」「テストの […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 3年, 1か月前

    育児の辛さはチャットで吐き出して匿名で利用できる無料相談窓口
     厚生労働省の命を支える取り組み「まもろうよ こころ」では、SNSや電話による相談窓口を紹介している。その一つ「あなたのいばしょ」は、NPO法人が運営するチャット相談窓口。年齢や性別を問わず、誰でも書き込むことができ、所定の訓練を修了した「いばしょ相談 […]

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