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*どんなお仕事ですか?
アイリスグループは「快適生活」をキーワードに、生活のお悩みを解決したり、暮らしを豊かにしたりする商品を製造・販売している会社です。たった一つのアイデアから、生活用品や生活家電をはじめ、オフィスやペット用品まで、商品は多岐にわたっています。私は、入社2年目に希望していた広報部に配属され、現在8年目になります。商品やサービス、企業情報をメディアへ紹介するPR活動や社内広報をしています。 […]
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6歳女子と3歳男子の母です。以前は幼稚園教諭をしていましたが、ものづくりが大好きで、現在はpetapeta-art ®のアドバイザーとして「手形足形アート」の講座を開催しています。ペタペタアートは、子どもの成長を見返す機会であると同時に、お母さんのリフレッシュ時間にもなります。一時子ど […]
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ボク、かあちゃんのこと、なーんでもしってるよ。かいものよー!おかたづけしてーっていうんでしょ。スーパーのカートであそんじゃだめっていうんでしょ。きょうはおかしはかわないよーっていうんでしょ。
お母さんの気持ちを何でも先回りして当てちゃう黒ブタくん。子育てあるあるの日常を切り取った絵本は、多くのお母さんの共感を生んでいます。
大手ハウスメーカーを退職、55歳にして絵本創作の道を本格的に歩みだした、たかだしん […]
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井上博史さん
妙子さん
晴愛ちゃん(7か月)結婚したのは2009年。しばらく夫婦2人の生活を楽しんでいましたが、昨夏、はじめての出産。12年目にして私たちは親になりました。
夫は美容師で、こだわりの人。リビングにはお気に入りのアートを飾り、センスのよい家具を置き…。ところが
娘が生まれると、いつの間にか育児グッズやおもちゃが増えていて…。それでも今は、娘が快適に過ごせる環境が一番!
実 […]
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だんだん春めいてきましたね。梅の花も庭先で白やピンクに咲き始めています。自然からの贈り物を楽しんでください。
さて、「お母さん業界新聞」コンテツの3月号の紹介です。今月号もお母さんの声満載。ご意見ご感想をお待ちしています。
特 集 母であること、働くこと PART2
前号から2号にわたり、「母であること、働くこと」を特集。前号では、働くことへの不安や焦り、迷いなど、お母さんの心の内を言葉にした。そこで見えてきたのは […] -
▼「帰国のお土産は?」と聞かれた仏人留学生がおもむろに取り出したのは「つっぱり棒」だった。欧米では賃貸でもリフォームし放題、釘やネジがNGの日本の住宅には驚いた。でもこれは優れモノ!家族もきっと喜ぶと。
▼つっぱり棒が登場したのは1975年。平安伸銅工業創業者が米国のシャワールームカーテンから着想。隙間の有効活用法と日本中に普及したところでやや下火に。
▼「てめぇらが使ってる突っ張り棒の大体は突っ張れてねーんだよ […]
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プロフィールの設定について
まずはプロフィール設定から お母さん大学に入学したら、最初にプロフィールを設定します。 こちらを行わないと誰が記事やコメントを書いたかが分かりません、ご自身の写真などを登録してください。 ログイン ログイン画面を開き ユーザー名(A)とパスワード(C)を入力。 ログイン状態を保存する(C)にチェ […]
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自閉症の長男(23)、次男(18)、里子の長女(7・写真)の母です。NPO法人そらしど代表として、障害児とその親たちがホッとできる場づくりをしています。
私の夢は、「世界中の福祉を学び、日本に合うものを取り入れること」。生まれたときから、みんなで育てるという社会があれば、障害を持って生まれた子も親も孤立することなく、家族だけで悩むことはないはずです。
14年前、『自閉症の僕が跳びはねる理由』の著者、東田直樹さんのドキュメ […] -
国際結婚、夫からのDV、そして日本への脱出 ~辛く苦しかった経験を糧に、娘と笑顔で生きていく~
海外の交流サイトで国籍の違う夫と出会い、32歳で結婚。海を渡り33歳で出産した西河さん。だが異国での生活は予想以上に大変。言葉の壁や文化や生活の違いなどから、夫とはコミュニケーションがとれず。それでも、妊婦やお母さんが大事にされる社会はあり、移住支援センターでは語学やパソコンなどの支援もあって、子育て環境と […]
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昨今、コロナ禍もあり、世界の常識が大きく変わりました。
仕事の仕方、ライフスタイル、物事の捉え方…
子育てに意欲的なお父さんも増え、街では抱っこ紐は、もはやお父さんの代名詞。
子どもとお父さん、の組み合わせでお出かけしている様子も当たり前の日常の一コマです。
2022年4月からは育児・介護休業法の改正が予定されており、ますます、男性が育児に関わりやすく、また、雇用主や世間も意識を変えていく時代の到来です。お母 […]
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うちは特殊だったかもですが、
赤ちゃんが生まれてからの一年間は
私ー何も考えず育休取得して
旦那ー自分に合わない育休制度だったので、仕事を辞めて一緒に子育てをしました(三姉妹なのですが、3回とも。パパ変わってるーwwwでもそれが、彼の生き方〜)
でも、ありがたいことに、それなりの経済的支援を受けられたのでお金の不安はなく、子育てに専念できたと思います。
一緒に子育てしてた時も幸せでしたが、今、彼と一緒にその頃の思い出話ができることも幸せです。「あん時仕事ばっかでなーーーんもしてくれんかったよね?」「うん、全然赤ちゃんの頃覚えてない」という会話を、夫婦でしたくなかったので、本当に良かったです。
もちろん喧嘩もして、子育ての相棒は旦那じゃなくていい!むしろAIが良い!と思ったこともありますが、AIとの思い出話じゃ、味気なかったかも。
ばあさんや、あん時は楽しかったのぉ
じいさんや、そうですね。
ズズズ(縁側でお茶を飲む音)
そんな未来も今から楽しみですw日本全国で、こんな穏やかな夫婦道が作れそうだから、男性の育休制度、私は賛成です。
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アンケート、パパさんが回答するものだったので、こちらに妻としての思いを書かせていただきました(*^^*)
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夫、長女(13歳)、次女(7歳)と私(2021年11月撮影)
父はサーフィン雑誌の編集人/ライターで自由人。母は明るくおしゃれで常識人。幼少期は母と姉妹のように遊んで過ごしましたが、小4で両親が離婚。移住先は下町で腕白な子が多く、中学でやんちゃデビュー。母は、高1の夏に、私をカリフォルニアのサマースクールに送り出しました。
自由を知った私は24歳で渡米。グラフィックデザインを学び、夫と出会いました。妊娠を機に帰国して […] -
お母さん大学サイトにある、母ゴコロの記事は、半径3メートルにある世界を表現した記事ばかり。
未熟だった30年前の私は、半径3メートルにある世界の意味も、価値も、わかっていなかった。それが、この年になってようやくわかってきた。お母さんたちが、日々それを教えてくれている。
半径3メートルの中で、わが子と四六時中向き合う苦しさ。SNSの秒速で流れてくるキラキラ輝いているお母さんの姿に、私はここで何をしているのだろうとモヤモヤす […] -
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ーーあれは「上弦の月」といってね、これから満月に向かうんだよ。ちなみにどうして「三日月」っていうかというと…と、月について延々と語る小4長男。そして年少の次男は、えいっ! えいっ!とジャンプ。
ぼくまだちっちゃいから、おつきさまつかめないなぁ。100さいになったらつかめるかなぁ?ーー
МJプロ・天野智子さんの記事だ。お兄ちゃんも4歳の頃は、お月さまに向かってジャンプしていたのだろうか。わが子の成長に感動する母とかわいい2 […] -
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Photo:親子の日(2014年7月撮影)©ブルース・オズボーン
育ちも特殊で面白く、歌手、女優として舞台に立っていた母。世間のお母さんとは違い「ダメ!」の文字はなく、私は自由にのびのび育ちました。成長過程でさまざまなことがある中、母は常に私を認め、褒め育ててくれました。やりたいことをやらせてもらい、怖いものなし。順調に26歳で長男を出産。主人、母、友人も近くにいて不安はありませんでした。そんな中、試練が訪れました。 […] -
【お母さんの本音から生まれた企画】
「コロナ禍で高齢の母には頼れず、ママ友もいない。
公共の子育てひろばは、初めて行くにはハードルが高い。
子育てのことを相談したり、他愛もないことを話したりする場が欲しい」という、
悩める母の声を代弁し、“ 孤育て” について問題提起するお母さん。「わが子のワクチン接種をどうするか。打ちたくないけど迷いもある。
しかもこんなこと誰にも言えず、悶々としている」
と本音を […] -
民間の力を結集し、新たな被災地支援を生み出している「FUKKO DESIGN」は、
『コロナ禍でもすぐにできる!女性の災害への備え』を作成。
女性が災害発生後困りがちな衛生対策や、避難所生活の注意点を整理。
授乳方法や、乳幼児がいる家庭が知っておきたい情報をPDFデータにして公開、誰でもダウンロードできる。(お母さん業界新聞9月号 ハ・ハ・コ・ミ NEWS より)
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保存料不使用なのに長期常温保存が可能な森永乳業の「絹とうふ」。
6層構造のパッケージと無菌充填で美味しく安全だ。
災害時に不足しがちなたんぱく質を確保できるため、ローリングストックに最適。
森永宅配サービスでは1ケース12丁入りで配達。
毎日の健康管理と非常時の備蓄、両方を兼ね備えた賢い買い物を。(お母さん業界新聞 9月号 ハ・ハ・コ・ミ NEWS より)
森永乳業株式会社
東京都港区芝五丁目3[…] - さらに読み込む