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池田美智子さんが淡々と毎日同じ時間に同じ家事をしていた母のことを思い出して・・・でコメントしました。 6年, 8か月前
高木さん
11歳でお母さんとの永遠の別れを経験したのは辛かったですね。
私の竹馬の友のお母さんは私の目の前で亡くなった経験をしたのですが、そのころの年齢でした。
人の死をあの頃は結構身近に感じていたな・・・と記事を読みコメントしながら思い出しています。
毎日、日常の繰り返しを淡々と黙々とこなしていたお母さんの後姿を私も感じながら強さを思います。
裏をみれば、選択肢がそれしかなかったあの時代ということもありますからね。
それが私たちの世代は自分でモヤモヤしながらも選択していく時代に突入していきましたし、今は更に加速しています。
選択の多い中での不自由さも感じながら、今の世代は自分たちで選び取りながら新時代の母になっていくはずです。
子どもさんには子ども時代に感じていたことを話し…[ 続きを読む ] -
池田美智子さんが親子deみそまる作りでコメントしました。 6年, 8か月前
本部のみそ丸かと思いました。
魅力的に出来上がっています。
私はいつも決まって選ぶのは和風ですが、みそは世界に広がっているのが隠し味としてだから
イタリアンのチーズとの相性も想像できます。
これらは子どもと一緒に作るのにはとてもいいなと思います。 -
池田美智子さんがはじめてのお誕生日会でコメントしました。 6年, 8か月前
アメリカ人たちはこんな形のパーティをしながら社会デビューさせていくのよね・・・
日本人はその昔には、お盆と正月に親戚デビューがあったけれどそれが消滅していってるだけに
気楽に集まるパーティを作り出すことが必要だなと感じています。
それにしてもスポンジケーキの茶色を踏みつけている恐竜・・・しかも日本の祭りを兼ねていてね。
とても面白いな~と思いました。
5歳のお誕生日、おめでとうございます。早いな~ -
池田美智子さんがお誕生日会…その後。でコメントしました。 6年, 8か月前
毎日の生活に英語があるからこそ耳が受け入れているんだなと思いました。
生活用語だからこそ身についていく言葉。
日本人はそのあたりを忘れてしまいがちかもしれません。 -
息子さんの通信ゲームで「です、ます」口調。
心得ておられます!見えない相手の対象が同い年とは限らないというあたりを。
このゲームの勝敗世界はあえて言えば年齢には関係ない世界ですが、勝敗がつくまではお願いしますの気持ち。
負けたら勝者に「負けました」の姿勢を表す世界は日本人のスタイルを感じますよね。
40前の我が息子は子ども時代からゲームと付き合っていましたから、そのあたりは透けて見えました。
子どもに負けることは当然出てきますし、正社員がアルバイトに負けたりしますし、今では世界中で勝負する時代。
そこには上下関係やら階級やらのややこしい問題はありません。
そんな時代が現実社会でも変化してきているように思います。
そう考えるとこれからの時代がどうなるのかワクワクしてきますね。 -
池田美智子さんが北大阪しまママ版2018.7月号❣️でコメントしました。 6年, 8か月前
頑張ってる~!!!
若いっていいな、頑張りが効くのが羨ましいなッと思いながら。
今日は37度近い酷暑となりましたので、私は家にこもっています。
昨日はお誕生日でしたね。
スマホ操作がまだうまくないので変な送り方をしているかも(笑)です。
インプットしながらアウトプットの練習がスキル向上・・・ -
池田美智子さんが7月のさおかお母さんカフェでコメントしました。 6年, 8か月前
ありがたいランチですよね。
安くて美味しい尾野さん親子の働く姿を想像しています。
地方で仕事を探すのは大変苦労するわけで、それなら作っていきましょう~
とはいえそれも簡単なはずもなく、お母さん大学の中で汗をかきながらやっとここまできたという
そんなことも感じたりしながら高木さんと小野さん親子、そして色々な方の協力もあってこそ。
新しく場ができて知り合いができて・・・その時代の先駆者になったのではないですか? -
池田美智子さんがアイディアいっぱい3歳娘の作品集でコメントしました。 6年, 8か月前
素晴らしい!!!
3歳でこれだけの創作意欲があることが素晴らしい!
子どもの発達は遊びが発展していくことでますます創造の芽が大きくなるはずです。
うちの子もこんな感じでよく遊ぶな・・・とその時は私の時間を楽しんでいた気がします。
時々、お相手はしなくてはいけないのですけどね。 -
夕方、写真を見て羽化を見られた奇跡に値するチャンスに気持ちが動かされました。
飛び立つのを見て幼稚園に行かれたのもね。
私もそんな場面に出くわしたい・・・と思い、夕方庭先に出たんです。
そしたら銀木犀の木に羽化の途中のセミを発見して大興奮。
スマホで写真を撮りながら裏側をひっくり返して取ろうとしていたら、セミが落ちてしまいダメかな・・・
その時は羽が折りたたまれた状態で、薄緑で体も白っぽくて初めての経験でその場を離れたくない・・・
一旦家に戻り、もう一度見に行くとセミは移動しており薄緑の羽が全開になっていたのです。
その近くにまだ殻のままのセミが動いている姿も発見しました。 -
私は写真に引き込まれました。
この帽子のかぶり方!平気な顔ですもんね。
大人は何とか直したがる・・・写真の後が知りたい。(笑)
言葉が急激に増えていく時期ですからね。
私はそのころ一語一句日記に書き留めていたな…と思い出しています。
3歳ぐらいになると独語時代。
幸恵さんの娘さんが今盛んにポストさんに呼びかけていますよね。
あの時代は自頭の中で物語を作っている楽しい時代だな・・・と思いながら
あ、今老齢期に入った夫が独り言の世界にいる。テレビと会話している・・・と笑っていた私も
最近ではテレビに向かって突っ込みを入れるようになっています。 -
池田美智子さんが今年のチャレンジ!電子書籍出版でコメントしました。 6年, 8か月前
10年のお母さん記者活動はここにきて花開くことになったのが素晴らしい!
あちらこちらで、そんなお母さん記者が挑戦している状況を垣間見ながら嬉しく思っています。
若い人は電子書籍活用者が進んでいるでしょしね。
おめでとうございます。 -
池田美智子さんが運動不足の解消にリンパストレッチ教室企画しましたでコメントしました。 6年, 8か月前
つい忘れそうになるストレッチ・・・
暑くて何もしたくない、動きたくない・・・
だからやる気が起こらない・・・
思い出させていただきました。 -
池田美智子さんが娘が産まれたときを覚えているかも?でコメントしました。 6年, 8か月前
聴いた時はビックリしてそのあと、胎内記憶の話だと気がついて我が子がそれを口にした喜び・・・
そんな感情なのかな?と経験のない私は体験者の話に興味が出ます。
生後2週間で指の皮まで写っている写真があるのもびっくり。 -
池田美智子さんがお母さん新聞金沢区、磯子区版7月が配布中!でコメントしました。 6年, 8か月前
様々な人の経験と知恵が集まりだしていそうですね。
母の人生は子どもを分離させていく過程にあって、その過程に誰を入れていくかがあります。
試行錯誤の連続であり、母と子の程よい距離感を探し出すための人生かな。
ラジオはテレビと違って耳を使って想像力を働かせる長所があります。
仲間と知恵を出しながら作っていく作業、これからも楽しみですね。 -
池田美智子さんがママといっしょにいたかったんだよ。でコメントしました。 6年, 8か月前
かき氷の季節だ~、暑い時には欲しくなる!と写真を見ながら思いました。
記事はさすが、みゆうちゃんでした。
ちゃんとくすぶっていた自分の心を吐き出す力はスゴイです。 -
5歳違いか・・・
一人っ子の娘と息子の部分がどこかにあるかな。
弟が生まれた時にはお姉ちゃんは嬉しくて喜んだでしょ?
弟ができたからお姉ちゃんになったという意識は5歳も離れているとどちらかと言えば嬉しいが先だったかな・・・
そうはいっても長い間一人っ子の部分は残されているはずで、時にはうっとうしく感じることだってあるはずです。
そして姉から見た弟はだんだん生意気になってくるわけで、そこが目につくと姉としてガツンと言う心が出てきたりね。
とまあ、私はそのように想像をしてみました。
<時たま同性なら違ったのだろうか?
それはそれで必ず出てきますよ。
<娘を甘やかして育てしまったのだろうか?
そんな風に思う必要なないと私は上記のように想像しました。
<でも数分後に仲良くなって…[ 続きを読む ] -
池田美智子さんが「半分幸せ」の考察~修士論文発表会参加レポート~【あつぎ版7月号より】でコメントしました。 6年, 8か月前
幸恵さん、読み応えのある記事をありがとうございました。
高学歴化したからこその女性の悩み苦しみも感じられるようになったはずです。
そして歴史を感じていくとそこにも色んな女性の置かれた状況がわかります。
私が感じたことを言えば、自立という言葉は戦後に前面に押し出されてきたはずです。
それは国民がしっかり働いて食べていくことを目指すための自立。
その自立は男が働き女が支えて家族を作っていくことであり、私の世代が男女の役割分担を暗黙の裡に仕向けられた・・・
アメリカ発のウーマンリブ運動を横目に見ながら女の生き方を考えさせられていく時代に突入していました。
そうして考えながら私の子育てのテーマが、親の自立とは、子の自立とはであり、最終的に個々の自立とはでした。
このレポートを読みなが…[ 続きを読む ] - さらに読み込む