お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

池田美智子

  • 池田美智子さんが嵐の後の静けさでコメントしました。 6年, 9か月前

    高知などの降水量が凄かったにもかかわらず、何とか持ちこたえたのは本当に幸いでしたね。
    毎日、テレビを見て水害の状態を見ると胸が痛くなります。
    被災者は毎日目の前の現実で必死のはずで、その上この暑さのダメージを受けるのです。
    これからも他人事意識は返上して、被災者たちから何かを学び続けないといけないと思います。
    関西から西は豪雨関係の報道が熱心で、関東との温度差が報道されました。
    それを私も感じたのは娘に九州の実家の話をメールで書くと「え?そんなに大変だったの?」だったので
    私は報道の仕方が違っていたことを知りました。
    報道の難しさはいつも気になるところです。

  • 池田美智子さんが振り子のようにでコメントしました。 6年, 9か月前

    懐かしいな・・・私にもあったよ・・・です。
    特に代わり映えしないごはん(笑)
    幼児期にはどんな大人になるんだろうか・・・と想像しようとしても全く将来図は浮かびません。
    そしてその時には早く楽になりたい自分に気づき、自分を叱咤激励していました。
    私の記憶では9歳頃までが、愛おしい子ども盛りでした。
    今ではあの頃の自分の姿を思い出させてくれる記事にこんな風に反応して楽しんでいます。

  • 池田美智子さんがちっご版仕分け~でコメントしました。 6年, 9か月前

    子どもたちが楽しそう。
    一人でするもんじゃないですね。
    やっぱり一緒にした方が楽しく早くできあがり一緒に達成感を感じられるでしょから。

  • 池田美智子さんが大雨の七夕の夜でコメントしました。 6年, 9か月前

    素敵な七夕飾りのアイデアですね。
    何も笹で作ったものだけが七夕飾りではないということを教えてもらった気がします。
    子どもが楽しみにしているだろうという母心は、ない中で編み出す創意工夫だったことが素晴らしいです。
    しかも七夕の日が豪雨になって、夜空の逢瀬どころか下界の災難のもとでの七夕の日。
    忘れられない日になりました。

  • 池田美智子さんがイクメンの証でコメントしました。 6年, 9か月前

    子どもからうつされたら、子ども以上にキツイ状態を大人たちは感じるみたいですが・・・
    小児科で受診とは私の中に発想がなかった初めてのことです。
    手足口病は子どもだけのものではなかったということですね。
    大雨情報がずっと続く中、子どもも大人もストレスが大きくなりますからこれからも要注意ですね。
    お大事に。

  • うっとうしい気分の毎日の中、福岡も大変な状況であったろうにこの記事読んで吹き出しました。
    2年続きの雨にやられたのに大丈夫でしたか?
    さて、小学生にもなれば口の利き方が変わってきたという話のようですが、あくまでもご都合主義の場合があるって
    ことを忘れないようにお願いします。(笑)
    その日の気分で物申す子どももいますからね。
    それをまっすぐにだけ聞いて、よしそれでは仕事に励みますと切り替えると大きな揺り戻しが来ることにも
    なりかねませんから(笑)

  • 中耳炎には気がつきにくいよね。
    子どもの頃の病気や事故は親にとってもスレスレの危ない橋を渡っているのに気がつかないことって
    あるな~と私も久しぶりに振り返っています。
    そうしてみた時、子どもは心身の危機を親と一緒に潜り抜けながら成長していくんでしょうよ。

  • 池田美智子さんが芸術家こんちゃん!?でコメントしました。 6年, 9か月前

    一人違った作品・・・
    これを先生がどのように感じてくれたのか、そして大人たちも何を感じたのかなど
    子どもが育っていくうえでの出発が始まりましたね。
    小学生になったら、そこに友達が大きく作用してくることになりRENさんが今感じているのは
    せっかくの個性が引っ込んでいくのではないかというところでしょうか。
    本物の個性はどんな状況であれ、最後まで残るのがその子の個性だったということが青年期の頃に
    ようやくわかるものだと私はこの頃思うようになりました。

  • 池田美智子さんが豪雨でコメントしました。 6年, 9か月前

    心配、心配・・・
    自主避難ならば今夜は避難所に行くべきかの判断をするのですか?
    遅くなると危険だし、かといって大雨の中も危険だし・・・本当に心配です。

  • 人が好き・・・目に飛び込んできます。
    今の時代人嫌いになぜなるのかを裏側に感じる時代だから。
    書くこと、これからも楽しんでください。
    色んな発見と気づきが出てくるはずです。

  • 行きたい!
    「おうちカフェ」いいネーミングだなと思いました。
    おうちという暖かい印象とカフェという洒落た響きが届きます。

  • スゴイよ~
    自分の頭で試行錯誤しながら自分の世界を作り上げていく真っ最中のお兄ちゃん。
    この素質は将来のものつくり、開発の道につながる世界かもしれないよ。
    みんなで同じ方向に向くような人とは恐らく違和感を感じるはず。
    お母さん大学生の仲間と一緒にそれぞれの素質を認め合って育ちますように。

  • 池田美智子さんが嵐の前の静けさでコメントしました。 6年, 9か月前

    美しい山と川の織り成す自然の景色が、突然に暴れだすと手が付けられなくなる・・・
    自然に癒される時と恐怖を感じる時という2面性をやはり思い知らされます。
    どうぞ暴れだしませんように・・・

  • 性シリーズ、読みながらそこには歴史的な問題も重ねていました。
    人類には男性と女性がいて、女性は男性の道具的存在のように扱われてきた歴史はまだ終わっていません。
    そこに中性と呼ばれるような人の存在が声をあげられてくることで、性の問題は更に複雑になっています。
    複雑になれば単純化したくなる揺り戻しも出たりすれば、それは危険な兆候。
    ややこしいからこそ、しっかりと性に向き合うことの必要性を感じますね。
    愛するということは、一方的であってはならないこと。
    そこには相手を慈しむいたわりの心を育てる関係であることだと思います。
    生まれてから死ぬまでの愛・・・

  • 次男君の母への宿題をさあどうしますか?
    友達が遊んでくれない・・・という言葉をきけば母心は動揺するしね。
    そこをまたキャッチするのが子どもでもあるからね。
    蒸し暑くなったし、大人も子どもも気候変動に心身が乱れると思います。
    それをまだしっかりと言葉では表せないから、友達というキーワードを持ってくる可能性がありませんか?
    先生に話すのも、子どもの訴え中心だけでなく母としての心配を話すと違ったやり取りになるかもしれません。

  • パンツの発想が面白いな。
    紙パンツのお世話になったイメージがしっかり残っているからかな・・・と
    布おむつで育てた私はそんな風に思いました。

  • 池田美智子さんがだれがかいたの?でコメントしました。 6年, 9か月前

    へ~と感心してしまいました。
    今時、道に落書きする子は絶滅したと思っていたから。(笑)
    私の子ども時代には当たり前だったことが気がつけば、きれいな紙をあてがわれる時代。
    こんな発想すらできなくなったんじゃないかとまで思っていただけに、久しぶりに出会った昔の子どもって感じ。(笑)

  • 池田美智子さんが最近の娘。でコメントしました。 6年, 9か月前

    にこちゃん、家事が好きなんだ…と読みながら我が娘の幼い頃を思い出してもそんな姿は出てきません。(笑)
    お兄ちゃんやら男の子とばかり遊んでいた姿しか思い出せません。
    でも変われば変わるもんです。
    今では料理が好きらしいとわかってきた模様なんですから。
    自分でできることややりたいことなどの違いを感じながら、これからも育っていくと思いましたよ。

  • アトピー記事は写真付きで強烈だったのでしっかり覚えています。
    それにしてもユニークな発想であることが、ミニチュア作家としても階段を昇りつめておられるのだから
    これからの時代はまさしく、真心さんの本領発揮できる時代だなと思います。
    好きなことを誰が何と言おうともやり続ける粘り強さが。

  • ニュースで福岡方面が豪雨になっている模様ですが、そんな中での雨の記事。
    色んな雨体験を幼いころから体感することの大事さを伝えたい園長先生。
    昔は子どもにとって大事なことを伝える幼稚園が主流だったはずですが、昨今は残念ながら
    親の要望に応える園でないと見向きもされない状況になった残念さがあります。
    それを記事で伝えてくれるお母さんも貴重な存在になりました。
    お母さん大学の必要性はこんなところにもありますね。

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