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木綿萌さんがDon't think! Feel!でコメントしました。 2年, 11か月前
パパゆえの感覚かもしれませんね。でもどっちもハラハラしてるより、ドンと構えてる人がいると安心するだろうなぁと思いました。
私も反射的に、何か付け加えてしまいます!何も言うなって言う方が難しいです(;・∀・)
親にとったらアドバイスのつもりなんですが、子どもにとったら「今そんなこと言われても」みたいな気持ちなのかなと思いました。 -
木綿萌さんが我が家の未来の戦力にでコメントしました。 2年, 11か月前
すごい、すごい、すごい!
働いてて忙しいのに一緒に家事しててすごいです!
しっかり戦力になってくれそうですね~♡
ついつい私がした方が早い、とか、説明がめんどくさいとか思ってしまうので、もっと子どもと一緒にしないとな~。働こうかな(笑) -
木綿萌さんが5月号宿題1◆特集「子どものお手伝い・おしごと」でコメントしました。 2年, 12か月前
わが家では、まだ決まったお手伝い(子どもの仕事)はありません。
基本的に子どもたちと遊ぶのは「おうちのお仕事」が終わった後なので、お母さんのお手伝いをしたら早く遊べるよと伝えています。自分の調子が悪いと、家事が終わらないと遊べない!と否定ばかりで怒ってしまうので、気を付けないとと思っています。先日は娘が洗濯干しを手伝ってくれました(写真送ります)。簡単なことですが、子どもが扱えるサイズの道具を用意するとお手伝いが捗ると思います。
別の日に、私がパソコン作業をしてなかなか遊べずにいると、娘が自主的に洗濯物を取り込み、食器を洗ってくれました。「おかあさんのしごとなくなるとこまる?」と嬉しそうに言うので、しめしめと思いながら「あぁ!お母さんの分が無くなる!どうしよう!」なんて言いながら…[ 続きを読む ]
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明日は息子の入園式。
4月末から娘が腸炎でグダグダ。一家全滅は免れたと思いきや、数日前に私がダウン。
1日ひたすら寝させてもらって、回復した(ように見える)母を容赦なく連れまわす子どもたち。
入園式前夜の今日も、家事・公園・遊び相手とバタバタと過ごしました。
寝かしつけをしながら
「何のお祝いも用意してないな~」「入園式までにイチゴぐらいなら買いに行けるかな~」
なんて考えつつ、 […]
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号泣。。
丸まりながらのお昼寝も、ないしょのおやつも、怒ったことも、ぜーんぶ宝物。
一緒にいろんなことを過ごしてきた証拠!
明日、ステキな日になりますね、きっと!
ぐんぐん大きくなるんだろうな…!
寂しいから、沢山書いて宝物残していこうね!!!-
先生方には大変申し訳ないのですが、入園式はただの行事やん、と思っていたわけですよ。
でも記事のように思って、私もぽろぽろ枕を濡らしていると、その行事のありがたさを感じました!
節目が無いと改めて考えることないですもんね。ほんとありがとうございます!
病み上がりで色々とやらないといけないことはあるのですが、
「この気持ちは今しか書けない!」と思って投稿しました。明日は味わってきます♡
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1年前の息子の保育園入園前の気持ちを思い出し、ポロポロ泣けました。
貴重な3年ちょっとでしたね。これからまた色んな時間を過ごすのだろうけど、2人でべったり過ごす時間もぐっと減ると思うと、寂しくなりますよね。
きっと大丈夫。さあ、いってらっしゃい。に木綿さんの送り出す覚悟を感じてまた泣けました。
新しい世界、思いっきり楽しんでもらいたいですね。-
菅野さんの記事を覚えています!
こんな時間もあんな時間も最後だなと感じる菅野さんの気持ちが伝わってきました。
すぐに帰ってくるし、土日にはもちろん一緒だし、一人にさせてくれーって思うんでしょうけど、
「ありがとう」って感じた気持ちを残しておきたいなと思いました。
息子にはどんな世界が待ってるんでしょうね♪
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わー、泣ける!
そうだったそうだった!とうなづきながら読みました。
うんざりするほど、べったり一緒にいた日々が昔のことに感じます。
丸まりながらのお昼寝幸せだったなぁ。集団生活の中で見せる我が子の表情も新鮮ですよ!
帰ってきた時のホッとした顔も嬉しかったり!
どんな入園式だったかな!-
堂々と昼寝できなくなるのが残念です(笑)
入園式、みんなが手遊びしてる時に床で寝そべってました…
しかも担任の目の前で…
娘が年少の時にもお世話になった先生なので、もうお任せすることにします(;・∀・)!
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私も、去年の今日を思い出しました!
入園前夜!
3年間がっつりべったりだったのは、しんどいこともあったけど、
いざ振り返ると、もう戻らない貴重な日々。「さあ、いってらっしゃい」
の言葉に全ての想いが詰まってて、胸がぎゅっとなります。-
入園式当日はバタバタするので、前夜の方がしんみりしますよね。
登園初日は疲れたようで、2・3時間ほどで帰ってきたのに、もうバスの中で寝てました。
これからどんな風に変化するのか楽しみです♡
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木綿萌さんがパワーがでるお守りを!でコメントしました。 3年前
新学期の準備おつかれさまです!
うちも春から幼稚園ですが、まだ準備が終わってません…
うちの場合はパウパトロールがお守りです。
近くのお店に無くて、もう別のでいっか~と何度も思いましたが、やっぱり心の支えにして欲しいと車を走らせました。ランドセルにお母さんの想いがつまった絆創膏が入っていれば、どんな時もパワー復活ですね♡
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春ですね。世間もSNSも桜でピンク一色!…そんな時にどんぐりのお話です。
どんぐり。それは子どもたちにとって大切な遊び道具。
秋になると、そんなにどうするの?と思うぐらいどんぐりを拾う子どもたち。
袋いっぱいのどんぐりを持ち帰るお母さんを見て「やさしいな~」と思いながら、
私はこっそり自然へリリースするタイプです。
昨年、「植木鉢の中にどんぐりの森」という紙上ワークショップを […]
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未就学児の親にとって、夕方の公園はちょっと怖い…
と思うのは私だけでしょうか?なぜなら小学生がたくさん遊んでいるからです。
小学生が多いと…
・鬼ごっこがかなり速い←ぶつかりそうで怖い
・遊具の使い方がアクロバティック←真似しそうで怖い
・魅惑的なお菓子を食べている←買ってと言われそうで怖いと私は思ってしまいます。
(もちろんすべてのお子さんがそうとは思っていません。
小学生のお母さん方、気 […]-
こんなパワーに日々ふれて、この仕事をやめられない私です(^^)
意外と(!)社会性はしっかり身についていて、仲間と一緒にいても大人からの言葉はしっかり受け止めると思いますから、苦情はサラっと言ってみてください(笑)
公園あそびは社交の場に最適で、知らない大人に話しかけられることの少ない(不審者問題で笑)現代の彼らですが、お母さんと子どもには敏感だったり。
「ちょっとそこ通してくれる?」なんて言うと「すいませんっ!」とご丁寧に返事してくれます。
10年ほど前に海岸へ連れて行ったら、学童クラブの子ども全員で、砂浜に水路やダムを作り始めました。
勝手に役割分担して、力持ちは下の方で水を受け止め、小さい組は砂をかき分け、それぞれの持ち場で動く子どもたちはひとつの会社のようでした。
まさに“遊ぶ力”です。
萌さん親子がいてくれたことで、この日の彼らの遊びも多様になれたことと思います(^^)-
毎日このパワーに触れてたら若返りそうですよね!振り返れば学校の先生って、気持ちが若い人が多かったような…。
確かに「通っていい?」と言った時に、モーゼの海割りのように道が出来たことがあります!それはそれで恥ずかしかったですが(;・∀・)鬼ごっこしてる遊具でわが子が遊んでいても「小さい子おるから気を付けやー!」なんて言ってくれます。そういえばこの日の最後には、砂まみれになったおもちゃを洗って返してくれました。
たくさんの子どもを見守るのは目が回ると思いますが、優さんがやめられないと言うのも分かる気がします♡
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小学生パワーに圧倒!からの優しさに触れるお話、ありがとうございます。
木綿さんも息子さんも嬉しかっただろうし、きっと小学生の子たちも嬉し楽しい!
だったんじゃないかなって思いました。小学生も中高学年になると、母親は一緒に公園に行くことがめっきり少なく
なります。だけど、子どもたちのこんないいところをお母さんが見られないなんて
なんだか、もったいないなー。それでいて、案外、その子たち家に帰ったらすぐに
「宿題は!?」とか言われたりして(はい、わたし・・・。気をつけます)
今度子どもたちの外遊びにこっそりついて行こうかな(笑)素敵な記事をありがとうございます✨
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私も、この子たちのお母さんはきっとこの姿を知らないんだろうなぁと思いました。
「おもちゃ踏んじゃって…」の段階で、「ちゃんと謝ったの!?」とか問い詰めてしまいそう(笑)
いつまでも付いていけないけど、子どもがどうやって遊んでるか気になりますよね!
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公園が怖い、わかります。
でも、ほんとに危ないことしてる子は少数なんですよね。
だいたいの小学生はほんとに優しくて、一緒に遊んでくれたりする。我が家の周りの公園は、どこも広めで、ボールも使えて、
遊具があるところと、広場になってるところが分かれている(仕切りがあるわけではない)ので、
それは環境に恵まれてるなあと思ってます。個人的には中学生が怖い・・・
豪速球でキャッチボールとかしてて、
実際投げたボールがすっぽ抜けて、公園にいた近所の小さい子に当たって大問題になったことがあります・・・-
結構息子が失礼なことしてる(「おじさん」とか「ブタ」とか指さして言うとか…)のですが、確かに優しくしくれます!
うちの近所では中学生はあまり見かけないですね。小さい公園だからでしょうか。
中学生の豪速球はさらに怖いですね…
ボール遊び禁止の看板が増えて寂しい反面、けがは防がないといけないですよね…
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こんなにカッコいいお兄ちゃんたちに囲まれて、息子くんはさぞ、うれしかったでしょうね!
おもちゃもお山もこわれてしまったけれど、あれよあれよといつの間にか主役に!そうだ、こうやって子どもたちのコミュニティってつくられていくんだ、と思ってしまいました。
小学生母経験者としては、本当に葛藤の日々でしたよ。
私も、小学生のパワーは半端ない!危ない!と思っていたから、誰かに怪我させやしないか、意地悪しやしないか。でも仕事もあるからそんなに見ていられない。
だからこその地域のつながりも考える、大事だよな、大人の目。
木綿さんの記事を読んで、そんな思いが巡る時間でした。大切なことがいっぱい!ですね!-
娘も来年には小学生です。まぁ女の子だしそんなにめちゃくちゃなことはしないと思うのですが、息子は怖いもの知らずなので今から心配です(;・∀・)
ケガや意地悪は噂で聞こえてくるかもしれませんが、いいことはどうなんでしょう??
最近は見回りの大人が…なんて悪いニュースもあるので、本当にいいコミュニティづくりが必要ですよね。
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私も夕方の公園は少し怖いです。
でも、小学生の子達、すごいですね!とっても周りを見てるし、役割まで!!
本当にいい経験でしたね!私もコロナで保育園を自粛していた時に、小学生の子に助けられました。
お友達を誘って遊ぼうとは言ってはいけない気がしたコロナ初期、人の少ない公園を選んで行っていましたが、そこに毎日いた小学1年生の女の子、娘(当時3歳)を見ると声を掛けてくれるようになり、気付いたら一緒に遊ぶ仲に。
ワンオペで、目が離せない1歳弟で大変だったけれど、娘はお姉ちゃんと遊べて楽しそうでした。
異年齢との触れ合い、新たな発見がありますね!
子ども達も小学生になったらそうなるのかな。楽しみですね!-
異年齢とのふれあい大切ですよね!
その小学1年生の女の子もきっと楽しかったでしょうね。なんとなく幼稚園の年少~年長でふれあっていればと思っていたのですが、
小学生が入るとまた違うし、上限はないのかななんて思いました。
1度だけ行ったプレーパークでは乳児~大学生・大人までざっくばらんでした。わが子たちはどうなるのか、いつから一人で遊びに行かせるのか、心配もあるけど楽しみですね!
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そっと息子さんに添えられたお兄ちゃんの手から優しさが滲み出ている素敵な写真ですね!
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気付いてもらえましたか!
主役扱いで息子も嬉しそうでした。いつかは息子も小さい子に優しくできるようになると安心なんですけどね(^^♪
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私も、こいつは大丈夫だ!なんて絶対に出てこないなぁ。。。
首も座ってないで出てくる生き物なんて滅多にないし、高熱でたら死んじゃうかも、死ななくても後遺症が残っちゃうかも、これやったらケガしちゃうかも、なんもしなくても息しなくなっちゃうかも。赤ちゃんのうちは不安ばっかりだったことを思い出しました。
よく前を見て歩こうね、負けたお友達のことも考えようね、、、私絶対言ってるー!(笑)
パパゆえの感覚かもしれませんね。でもどっちもハラハラしてるより、ドンと構えてる人がいると安心するだろうなぁと思いました。
私も反射的に、何か付け加えてしまいます!何も言うなって言う方が難しいです(;・∀・)
親にとったらアドバイスのつもりなんですが、子どもにとったら「今そんなこと言われても」みたいな気持ちなのかなと思いました。