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木綿萌さんが10月号宿題◆ふるさとを思うでコメントしました。 4年, 6か月前
コメントありがとうございます。
わが家も姉妹だけで、姉がお嫁に行ったので、私がお婿さんをもらいました。
でも今は名前を継いでいるだけで住んでいる所も違います。一応は守りたいという想いがあり名前も継いでいるのですが、
答えをだす勇気と覚悟がなく…という感じです。
両親健在なのでずるずるしてますが、本当に悩むところですね。 -
木綿萌さんが10月号宿題◆ふるさとを思うでコメントしました。 4年, 6か月前
子供たちが遊んでいるのを見て
母が良よく「あんたらが小さい頃はこんなことしたかなぁ~」と言うので、
私も子供たちが羨ましいです(笑) -
木綿萌さんがお大事に育ててくださいねでコメントしました。 4年, 6か月前
ありがとうございます!
「ご安全に」というのは今までに無かったですね。
まさしくアフターコロナの世界ですね! -
木綿萌さんがお大事に育ててくださいねでコメントしました。 4年, 6か月前
ありがとうございます!
ぐさっと刺さる言葉もいいですが、じんわり染みる言葉も良いですよね。
私もそんな言葉が自然と出てくるようなおばあさんになりたいです。 -
木綿萌さんがお大事に育ててくださいねでコメントしました。 4年, 6か月前
コメントありがとうございます!
同じ言葉でも言う方が変わるときっとニュアンスも変わるので、
言葉も素敵だけど、あのおばあさんも素敵だったんだなぁと思います。私は「子供のことをお大事に」と捉えてましたが、
急ぎ過ぎていったと考えたら「お母さんでいられる時間をお大事に」とも聞こえますね。
ますます素敵な響きに感じます! -
木綿萌さんがてーてーとーおとーんちー♪でコメントしました。 4年, 6か月前
わが子も1歳半過ぎてますが、宇宙語です。「こりょこりょこりょ!」とか言って走ってくるので、主人とよく「変な生き物みたいだね」と笑っています。保育園に行っておらず、周りの子と比べる機会が無かったのであまり心配してなかったですが、ゆっくりなのかもしれませんね。母の仕事を怠っておりました…(^-^;
でもみなさんのコメントを見てると、私も今の宇宙語大切にしようと思いました!記事にしてみようかな。 -
これは梅雨があけた7月ごろのお話。
息子と神社をお散歩していると、ひとりのおばあさんが参拝されていました。
じーっとその後姿を見つめる息子の存在に気付いたのか、おばあさんがこちらに来られて
「1歳5か月かしら?」
とずばっと月齢を言い当てました。聞けばひ孫さんが同じくらいだそう。
歩くのが楽しい時期よね~、などと少し世間話をした後
「お大事に育ててくださいね」
[…]
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素敵な出会いに素敵な言葉ですね~
その方が丁寧に生きている感じが伝わってくる気もしますし、
わからないですが、急ぎ過ぎていったご自分の子育てのこともおもっていらっしゃるのかもしれませんね。子どもがいなかったらきっと話しもしなかったかもしれませんね。
こんな心に残る出会いを私もしていきたい。
そんな風に思った記事でした。
ありがとうございます(*^^*)-
コメントありがとうございます!
同じ言葉でも言う方が変わるときっとニュアンスも変わるので、
言葉も素敵だけど、あのおばあさんも素敵だったんだなぁと思います。私は「子供のことをお大事に」と捉えてましたが、
急ぎ過ぎていったと考えたら「お母さんでいられる時間をお大事に」とも聞こえますね。
ますます素敵な響きに感じます!
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なんて素敵な言葉。
「がんばってね」でも「しっかりね」でもなく、
心にじんわり染み入りますね。-
ありがとうございます!
ぐさっと刺さる言葉もいいですが、じんわり染みる言葉も良いですよね。
私もそんな言葉が自然と出てくるようなおばあさんになりたいです。
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私も、いいと思いました!
お大事に育てますっ!って言いたくなりますね。ちなみに、
このコロナ禍で、「ご安全に」というメールの挨拶をよく使っています。-
ありがとうございます!
「ご安全に」というのは今までに無かったですね。
まさしくアフターコロナの世界ですね!
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これは暑い暑いあのお祭りが始まるよりずーっと前のお話…(単純に書くタイミングを逃してただけです笑)
緊急事態宣言が解除され、娘が毎日通園するようになった頃
ふと気づいたのが…給食袋洗ってない!!
カトラリーはケースに入れてあるので汚れてはないはずだけど、一度気になったら止まらなくて深夜にミシンを引っ張り出しました。
何かないかとゴソゴソと材料を探し、
お土産でもらってしまいこんでた手ぬぐ[…]
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私も手仕事の記事を書こう書こうと思いながら、写真だけ撮ってかけてないものがあります。
同じです。
私は裁縫は苦手。母は得意。
チクチクしながら、母のその頃の思いを感じます。
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つい100均とかで買っちゃうので、なかなか上達しません…(^-^;
母が私が赤ちゃんの頃に作ってくれた服がまだ残っていて、
今は息子が着ています。
つくづくすごいな~と思います。
彩さんの手仕事記事も楽しみにしています♫
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深夜に家にあるもので作れてしまうなんて
全然苦手ではないのでは…!?
すごいです!私も裁縫ほんとにダメで、でも何かしらを作るという作業は好きなので
子育てを機にやってみようとミシンを予約注文したところです。-
いやいや、全然なんです( ;∀;)
切った布の処理をしてないので、
洗濯してるうちに端がほつけてきてひどいことなってます。
内側だからいっか、なんて見て見ぬふりしてます。ミシン手元に届くの楽しみですね!
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私は下手だけど裁縫好きです。没頭できる感じ。
こだわりは、学校の雑巾は必ず手縫いすること。
でも、分厚くてゴワゴワだから、ペナペナの100均の雑巾にしてくれと懇願されます(笑)-
雑巾の手縫い!なんか分かります!
私も、絞った感じが手縫いの方が好きです。
幼稚園の準備で3枚ほど古タオル製の雑巾をもたせたんですが、
小学校にあがる頃には何か注文がつくかもしれませんね(>_<)
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ふるさとは、と問われてすぐに思い出したのはこの風景。私の実家です。
真ん中に小さく映ってるのが主人と歩き始めたころの娘です。
私は奈良県出身で、父は農家をしており実家の前には畑があります。
特別に広いわけでも、雄大な自然に囲まれてるという訳でもないのですが、ベランダから見える季節ごとに変わる風景は昔から好きでした。
私が小さい頃は出荷全盛期で、「畑は子供の遊び場じゃない」と言われ近づきがたい場所でしたが[…]
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そうかー・・・うらやましい!と個人的には思う反面、当事者としての管理は大変でしょうね
子どもたちが思いっきり遊べる時間や場所が減っている今、宝物の場所と時間になりますね。
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子供たちが遊んでいるのを見て
母が良よく「あんたらが小さい頃はこんなことしたかなぁ~」と言うので、
私も子供たちが羨ましいです(笑)
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写真の風景を見ていると落ち着きます。穏やかな風景の写真をありがとうございます。
ふるさとの守り手、守り方が決まっていないというのは、わたしのところも同じです。これからどうするのか、嫁に出てしまった妹と私で考えてはいますが、はっきりした答えは出ないまま時が過ぎてます。悩むところですよね。
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コメントありがとうございます。
わが家も姉妹だけで、姉がお嫁に行ったので、私がお婿さんをもらいました。
でも今は名前を継いでいるだけで住んでいる所も違います。一応は守りたいという想いがあり名前も継いでいるのですが、
答えをだす勇気と覚悟がなく…という感じです。
両親健在なのでずるずるしてますが、本当に悩むところですね。
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木綿萌さんが10月号宿題◆MJ30「お母さんの憂鬱」でコメントしました。 4年, 6か月前
調味料ごちゃごちゃの調理台
1歳半の息子が引き出しから調味料を出してはフタをくるくると回してあけたり、ふりかけなどのチャックを開けて中身を食べようとするので、調理台の上に避難させています。おかげで狭くて狭くて…作業効率が落ちてイライラです。 -
木綿萌さんが9月号宿題MJ30◆お母さんが選ぶ、お勝手国民栄誉賞でコメントしました。 4年, 7か月前
遅れてしまってすみませんが、気持ちだけでも…
桂小すみ 様!
素人でも参加できるインド音楽を作曲出来てしまう上に、たくさんのお母さんたちの殻や鎖を外し、新たな力を引き出してくれたことに感謝しています。これからもおもしろいことをたくさん伝えて欲しいです。 -
木綿萌さんが手をかける時期に手をかけるでコメントしました。 4年, 8か月前
コメント欄が見事に同世代お母さんで埋まってますが、私もすごく響きました!
先日読んだ本にも、母親は子供のためにおのれを忘れるものだというが、おのれのために子供を忘れることがたくさんある、という文書があり反省したところでした…。
お母さんがたくさん手をかけてくれたことを心が覚えてるから、子供たちも優しくなれるんですよね。 -
木綿萌さんがはじめての日〜こどもうた繋ぎ〜でコメントしました。 4年, 8か月前
岸さん、こちらでも浅漬けでもありがとうございました!
とっても大変な編集作業、おつかれさまでした。
子供たちのこと、とても大切に考えてくれて胸いっぱいです♡ -
木綿萌さんが【浅漬けの会レポート】でコメントしました。 4年, 8か月前
脇門さんありがとうございました!
こんな浅漬けバトルがあったとは知りませんでした(*_*)
これまで、宇賀さん以外のお母さん大学生とお会いしたことがなかったので、
お母さん業界新聞も架空の人が書いているような感覚だったのですが、
顔見てお話しできてグっと距離が近くなりました。
もし横浜での百万母力祭だけだったら、最悪参加できてないか、参加しても限られた方とお話するだけだったと思うので、今回のオンラインはとても良い機会でした♡ - さらに読み込む
あああ、上手く言えないけど、同じ思いしてます。
長男が幼稚園の時は特に、だったし、今でもたまに。
そうか、私も傷ついてたんだ・・・
けど、お母さんだからしっかりしなきゃ、私がなんとかしなくちゃ、って、ずっと心を固くしていました。
常に臨戦態勢みたいな・・・
お母さんは、一緒に闘わなくても、子どもが羽を休めるを作ってあげればいいんですね。
なんか大切なことに気づかせてもらえました、
ありがとうございます。
ありがとうございます!
私もモヤモヤに気付く前は凝り固まってたなーと思いました。
もしかして同じ想いをしてる方がいたら…と思ったので、
記事が届いて良かったです(^^)
子どもにとって、お母さんという場所は、「基地」
何があっても、ここに帰ってきたら、ほっとする場。
そう、ごはんをつくって、一緒にお風呂入って、安心して眠れる場所がある。
子どもも、ソトでいろんなことがあるはず。
がんばっている。
気づけて良かったね。
本当にお母さんは基地ですね。今はまだ基礎工事中ですが…。
子どものあるがままを受け止めましょう、とよく本等に書いてあり、そんなの無理だ!って思ってましたが、今回の一件で少し分かったような気がします。
スゴイですよ。
モヤモヤする気持ちは子育ての中でこれからも色々出てきます。
その都度整理するためにも書くといいですね。
まだまだ出てくるんですね…そうですよね(^^;
今回は講座を受けたことがきっかけでしたが、
人に会ったり、アウトプットすることって大事だなと思いました。
最近私にも通ずる事があり、涙が出そうでした。
うんうんと噛みしめながら読ませてもらいました。
そうだ、温かく帰れる場所を、それだけでいいんですよね。
そう言って頂けると嬉しいです!
何だかぐっすり寝てる子どもを見てると、自分で自分を治したり整えたりしてるように見えて…。子供の力を信じて、温かく帰れる場所を用意してあげたいです。