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高木真由美さんが口から食べ物を食べることが、もう、ずーっとできなくなるかもしれない父の側に居るのが辛いでコメントしました。 6年, 1か月前
はい。
ありがとうございます。
地域医療の先生にもご相談してみますね。 -
高木真由美さんが口から食べ物を食べることが、もう、ずーっとできなくなるかもしれない父の側に居るのが辛いでコメントしました。 6年, 1か月前
ありがとうございます。
脇門さんのいわれるとうり、とにかく動けるだけ動いて、情報を集めてみますね。
後悔はしたくないです。
きっと父にとっても、私や妹にとっても良い方法が見つかることを信じて動いてみます。
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高木真由美さんが口から食べ物を食べることが、もう、ずーっとできなくなるかもしれない父の側に居るのが辛いでコメントしました。 6年, 1か月前
ありがとうございます。
父の笑顔がずっと見られる一番良い方法に辿り着けるように
情報蒐集しながら、考えて見ますね。 -
高木真由美さんが口から食べ物を食べることが、もう、ずーっとできなくなるかもしれない父の側に居るのが辛いでコメントしました。 6年, 1か月前
早速情報をありがとうございました。
妹と共有して、記事を見たことです。
いままだ迷っています。
明日、ドクターとの話し合いの時間を取ってもらいました。
父の気持ちを尊重しながら、どうするか決めたいと思います。
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高木真由美さんがお母さん大学生とみかんたちでコメントしました。 6年, 1か月前
南雲さん、コメントありがとうございます。
3人の介護をされ、息子さんも育ててらっしゃるのですね。
そして、お母さん大学にも入学されて。やっぱり、お母さんはすごいです‼️
私も、自分のペースを大切にしつつ、踏ん張っていきますね。
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高木真由美さんがお母さん大学生とみかんたちでコメントしました。 6年, 1か月前
みかん、よろこんで頂けて良かったです。
ちょうど、会議の日に、父が、肺炎で緊急入院することになり、介護真っ最中ですが、皆さんの会議の様子のレポート読んで、リフレッシュしてました。
須戸さんの育児絵日記に、
コメントは、なかなか書けてないですが、自分の子育てのことと重なったり、新しい視点をもらえたりして、楽しませてもらってます。
これからも、楽しみにしてますね。 -
高木真由美さんがお母さん大学生とみかんたちでコメントしました。 6年, 1か月前
藤本さん、みかんの写真をトップに上げてくださりありがとうございました。
父と病室で一緒に見たことです。
会議の様子も一人一人のことをアップしてくださり様子がよくわかってうれしいです。実は、5日から熱を出した父が、7日に重度の肺炎とわかり、総合病院に救急搬送となりました。
まだ、酸素吸入が必要で、口からの食事ができませんが、今日は熱も少しづつ下がって来て、昨日から、結構、おしゃべりもできるようになり、ホッとしてるところです。
お母さん大学は、春に向かって、何かが芽を出しそうですね。
私も、春に向かって、父の治療とリハビリの介助していきますね。
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高木真由美さんがあ~味噌汁怖い、怖いよ♪でコメントしました。 6年, 2か月前
藤本さん、ぎっくり腰、お大事にしてくださいね。
味噌汁は、たくさん試食できてうらやましいかも。
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高木真由美さんが大型免許の講習は、わしには無理ぞでコメントしました。 6年, 2か月前
今回入院するまでは、年に数回しか会わなくなっていたので、今さらですが、会話を大切にしたいと思ってることです。
もっと、元気なうちに会話する機会を多くとっていれば良かったなあとちょっぴり、後悔してます。 -
高木真由美さんが大型免許の講習は、わしには無理ぞでコメントしました。 6年, 2か月前
ありがとうございます。
転院して、認知症は進んでしまった感じもありますが、お気に入りの看護婦さんもできていて、父にも、時間が必要な感じです。 -
高木真由美さんが大型免許の講習は、わしには無理ぞでコメントしました。 6年, 2か月前
はい。
夜は、やっと、まとめて眠れるようになりました。
でも、父が心配で目が覚めてしまうこともあります。
時間薬が、必要な感じです。 -
高木真由美さんが大型免許の講習は、わしには無理ぞでコメントしました。 6年, 2か月前
そうですよね。
教習所のような運転のシミュレーションのようなものがあれば、
父も楽しめるのかもですね(^o^) -
高木真由美さんが大型免許の講習は、わしには無理ぞでコメントしました。 6年, 2か月前
そうなんですよ。
父は、運転大好きで、去年の9月まで運転してました。
愛媛から高知にも軽トラックで年に数回、80歳ごろまで来てくれてました。
なんだか、認知症になってから、第六感的な感覚が、研ぎ澄まされてきてるような気もします。
人間って不思議です。 -
父が、リハビリ専門の病院に転院することになりました。
夜の付き添いはできなくなり、できるだけ自分ですることが増えるようにリハビリを毎日3時間も
してもらえる病院です。
父に、数日前から、リハビリ専門の病院に転院することになったよと伝えていたら、
何か大変なことが自分の身に降りかかって来そうな予感がしたんだと思います。
父が、「大型免許の講習は、わしには無理ぞ。」と私に訴えてきました。[…]
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お父さんもまゆみさんもまだまだ進化中ですね。
元々車がお好きなのでしょうか?
大型免許、的を得ているようで、第六感的な感覚はいくつになってもスゴイんだなと思いました。
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そうなんですよ。
父は、運転大好きで、去年の9月まで運転してました。
愛媛から高知にも軽トラックで年に数回、80歳ごろまで来てくれてました。
なんだか、認知症になってから、第六感的な感覚が、研ぎ澄まされてきてるような気もします。
人間って不思議です。
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リハビリ中のお顔は笑顔が出ています。
このボールは車のハンドルになっていたのかもしれませんね・・・
そんな風に想像しながら、車が好きだった、だけど大型には乗れないという気持ちになっておられる。
だとしたら、「車運転好きだったよね。今度は思い出しながらハンドル動かし練習みたいなところだといいね」で
どんな反応になられるだろうか?と勝手に想像させていただきました。-
そうですよね。
教習所のような運転のシミュレーションのようなものがあれば、
父も楽しめるのかもですね(^o^)
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環境が変わって、しばらくは大変だと思うけど、
お父さんにとっても、刺激が一番の治療だと思います。
高木さんも、少しは休まないとね。-
はい。
夜は、やっと、まとめて眠れるようになりました。
でも、父が心配で目が覚めてしまうこともあります。
時間薬が、必要な感じです。
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今まで以上のリハビリと聞いて、びびっておられるのですね。
でもそれを大型免許を取ると思われたのは、的を得て笑えます。
覚悟と意気込みを感じます。 転院しても負担はかわらないかも知れませんが、お顔を見ると安心されるでしょう。
無理のないように、添ってあげてください。 お大事に!-
ありがとうございます。
転院して、認知症は進んでしまった感じもありますが、お気に入りの看護婦さんもできていて、父にも、時間が必要な感じです。
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転院される事が、大型トラックを動かすことのように
壮大な挑戦にお父様には感じられたのでしょうか。高木さんがお父さんと丁寧にお話をされていることが
伝わってきます。-
今回入院するまでは、年に数回しか会わなくなっていたので、今さらですが、会話を大切にしたいと思ってることです。
もっと、元気なうちに会話する機会を多くとっていれば良かったなあとちょっぴり、後悔してます。
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高木真由美さんが2/7 横浜「ワイワイおしゃべり会」参加者募集中!でコメントしました。 6年, 2か月前
素敵な企画ですね!
残念ながら、参加はできませんが、レポート楽しみにしてますね。 - さらに読み込む
高木さん
お父さんの医療に関して、素人の私が何も言えないけど、
もともと、ケガで入院し、前日まで運転していたくらいが
ここまで悪くなるのは、おかしい。
いろいろな人と相談してみてください。
諦めないで、お父さんが元気になるために、何ができるかを考えて。
ありがとうございます。
父の笑顔がずっと見られる一番良い方法に辿り着けるように
情報蒐集しながら、考えて見ますね。
高木さん
かなりブランクあり休職中ですが、一応看護師です。
お父様の状況を実際に見ていないので、
しっかりとした答えは言えませんが、、
高木さん自身が納得できるまで動くこと、先生や看護師、ソーシャルワーカー、理学療法士など、ありとあらゆる方に話を聞いてみると良いのかなと思います。
患者さんのご家族って、先生は忙しいから、、など遠慮してお話されるのを、ためらう方もいらっしゃいます。
この1週間そういった、気遣いで動かず、悶々としたまま決断をだすのと、できることは動いて思い切って自分の想いをぶつけて話をして、、出す答えとは違うのかなと思います。
お父様のそばにいなければいけない状況の中、あれこれ動くのは難しいこともお察しします。
どうかどうか、少しでも高木さんとお父様にとって良い結果になりますように。
そうか、脇門さん、看護師さんか。
なんか、急に、プロフェッショナルな人。
かっこいい。
ありがとうございます。
脇門さんのいわれるとうり、とにかく動けるだけ動いて、情報を集めてみますね。
後悔はしたくないです。
きっと父にとっても、私や妹にとっても良い方法が見つかることを信じて動いてみます。
高木さん
食ベることが好きなお父さんから、
その楽しみを奪ってしまうのは、辛いですよね。
娘として胃瘻に進めるのも忍びないでしょうし。
もし自分だったら、思いとしては
人は口から食べることが自然なことだし・・・
できるなら口から食べさあせてあげたいです。
認知症とはいえまだしっかりしているお父さんに
先生の進める方法が適しているとは思えないのですが。
介護チームと話し合ったり
今は家族の望む介護の形を大切にしてくれる
地域医療の先生もいるので、
他の先生にも相談してみてはいかがでしょうか?
答えは一つではないと思います。
はい。
ありがとうございます。
地域医療の先生にもご相談してみますね。
お疲れさまです。 肺炎が誤嚥から来るとなると体力が心配ですね。
難しい判断です。胃瘻して体力が回復してリハビリができることもあります。その時はもちろん胃瘻を外してです。
ご本人の意識がどにくらいはっきりしているのか、意思は伝わるのかでも判断が変わるかもです。
その辺りは、担当医や看護師、リハビリ師のトータルな相談が必要です。
ご家族の回復を願う情熱がスタッフを動かす事もありますから、相談しまくる事も方法ですね。
心配で側から離れられないのも分かりますが、トータルで窓口になる方が動くのが最適と思います。
まだまだ希望は有ります。 前へ向いて情報集めて相談しまくりましょう。
もし、胃瘻しかない場合、病院が処方する栄養バランスだけでなく、玄米スープやスギナ茶なども取り入れてもらえるようにお願いして自宅から運び込むことも出来る事があります。 これはかなり活力や脳にも良いそうです。
代替え医療に理解があれば。 そして少し「自然療法」も学んでみてください。
脳挫傷で死にかけた母を国立病院で混合栄養を試させていただき回復に至った経験があります。
治療は、医学だけではありません。 本人の意思を確認しながら看護される事を願っています。
一日も早くご快癒を願ってます。
ありがとうございます。
玄米スープやスギナ茶、試してみたいです。
とにかく動きまくり相談しまくってみます。
高木さん
私は祈ることしかできませんが、お父様と高木さんにとって納得のいく生き方ができますよう、ずっと祈っています。
少し前に知った言葉『法界』
良い結果へ導かれますように!
私が実際、父親にできるか分かりませんが、脳について詳しい先生が、しんどいとき『頭を撫でると良い』と言われていました。お父様に『頭、なでて』と言われてみてはいかがでしょうか。高木さんのショックが少しはやわらぐといいです。そして、お父様の頭を撫でて。。なであいっこ。
脳が元気にちょっとでもなれば、何かもっと納得できる方法が見つかるかもしれません。
いいね。
私は、お父さんと味噌なめっこしてと言いました。
頭、なであいっこ、お父さんの脳も、高木さんの脳も元気になるよ。
私の頭も、だれか撫でてくれないなぁ。
はい。
なめっこと、なであいっこしてみますね。
頭を撫でると良いんですね。
試してみます。
情報をありがとうございます。
高木さん
私の父は胃瘻にしていました。
母は口から食べられなくてかわいそう…と
やはり考えたようですが、
父は意思の疎通ができなかったので
医師の勧めで手術しました。
数年前、胃瘻にしても
口から物を食べることリハビリとして
続ける活動をテレビで見ました。
きっとその活動も今はもっと
進んでいるのではないかと思います。
胃瘻にしたその後もできることはありそう。
どの道にしても、お父さんを思って
一生懸命悩み考えた道なので
一番良い道です。
ありがとうございます。
妹と、一生懸命考えてみます。
出て来た答えは、一番良い道と信じて生きたいです。
早速情報をありがとうございました。
妹と共有して、記事を見たことです。
いままだ迷っています。
明日、ドクターとの話し合いの時間を取ってもらいました。
父の気持ちを尊重しながら、どうするか決めたいと思います。
高木さん、辛いですね。
誤嚥から肺炎にもつながるので、胃瘻の方が安心と言われますが
うちの舅は胃を全部とってしまってたので、胃瘻ができず
点滴で栄養を入れていました。
栄養を入れないと体力が落ちるのも辛いですよね。
みなさんがおっしゃるように、みなさんの智恵と思いを
病院側に伝えて一緒に考えてもらってくださいね。
高木さんや妹さん、お父さんの気持ちが少しでも楽になりますように!
ありがとうございます。
辛いですが、お母さん大学の皆さんから励ましの言葉や情報をもらえて
自分に負けず、前に進む力がもらえました。
そして、気持ちは、皆さんのコメントを読めば読むほど、
どんどん楽になって来ています。
やっぱり、お母さん大学ってすごいです。
落ち着いてきたら、今日は、バレンタインデーだったことを思い出しました。
お母さん大学生の皆さんに、感謝の気持ちでチョコレートを配って回りたい気分になりました。
今から、チョコは配れませんが、感謝の気持ち、お伝えしたいです。
お母さん大学生の皆さん、
ありがとうございます。
お気持ち届きました!
遠く神奈川の横須賀からお祈り&応援しています!
高木さんも妹さんも、ご自身のお身体も大切になさってください。
後悔のないように動いた結果なら、どんな結果であろうと一番だと思います。
ありがとうございます。
14日にコメントを書いた次の日、
新たな事実がわかり、父は胃ろうの手術ができない体であることを告げられました。胃の手術をしている人は胃ろうを作れないのだそうです。父は、40年ほど前に胃の手術をしていたのです。
このまま、点滴だけの栄養だと、数ヶ月の命であることも告げられました。
すごくショックでしたが、父の生命力を信じて、口からも食べながらの在宅介護に切り替える決心もつきました。
口から食べることは、肺炎を繰り返す危険性も高まるとは言われていますが、できる範囲で、父の好きなものを食べさせてあげたいと思っています。
今、在宅での介護に向けて、看護婦さんやケアマネージャーさんからの指導を受けながら、準備を始めました。
また、行き詰まったり、辛くなったら、お母さん大学にやって来ますね。
高木さん
最近、他のことでネットしていたので読むことができていませんでした。
心配な事態になっていたんですね。
でもその心情を記事にすると、色んな体験談や励ましのコメントが出されて
それを読みながら私もありがたい気持ちになっていました。
勇気をもらえる場所であり、考えて行動しながら最善を見つけていく高木さんを想い
祈り続けていきます。
ありがとうございます。
お母さん大学で勇気をもらいながら、最善と信じる道を進んでみますね。
自分に負けそうになったら、また、勇気をください。
大丈夫。
高木さんは、お母さん業界新聞高知版を4年半もつくり
母力がめちゃくちゃ、あがっているので、
今を乗り越えられますよ。
ね、高木さん。
はい。
父の生命力と自分の力を信じてやってみます。
「口から食べる幸せを守る」の本も読んでみます。