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高木真由美さんが子どもに伝える性教育のお話を聞いて心に響いたことでコメントしました。 7 年前
お母さんと赤ちゃんが、「快」な関係を築いていくお手伝いができるといいなあと思ったことでした。
そのためには、まだまだ、学びが必要ですね。 -
高木真由美さんが子どもに伝える性教育のお話を聞いて心に響いたことでコメントしました。 7 年前
近藤さん、山中さん、コメントありがとうございます。
私の知らないことがまだまだあって、教えてもらえてうれしいです
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高木真由美さんが子どもに伝える性教育のお話を聞いて心に響いたことでコメントしました。 7 年前
幸せ構図を築くためにもお母さん大学ですね!!
でも、気持ちいい抱っこを経験しないで、大人になって子どもを生んでお母さんになっているとしたら、、、、、、。
大変なことだと思います。
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今朝のお山の様子。
雨上がりで靄が立ち上っていた。
靄の形が刻一刻と変わっていくのが面白くて
しばらく眺めていると龍の形に見えた。
後から子どもの龍も追いかけて来てて
親子の龍だー、と。子どもが小さかった頃、
よく、雲の形が何に見えるか言い合って遊んだことを思い出した。今の子どもたちには、龍って言っても通じないかも?!
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高木真由美さんがあらためて考えてみた〜私がペンを持つ理由でコメントしました。 7 年前
みっこさん、ありがとうございます。
こうやって、コメントを頂くことでもたくさんの気付きをもらえてるなと思うことです。 -
高木真由美さんがあらためて考えてみた〜私がペンを持つ理由でコメントしました。 7 年前
こちらこそ、コメントありがとうございます。(^o^)
学んでも学んでも知らないことがあとからあとから出てきてて。
皆さんの発信もすごく学びに繋がっています。 -
高木真由美さんがお母さん10周年記念企画『やらなきゃよかったことシリーズ~』でコメントしました。 7 年前
タイトルも中身も面白いです(^o^)
私も、懺悔がたくさんあるなあと、、、、。
次回も楽しみにしてます。(^○^)
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私は、今、何でマザージャーナリストになって記事を書いてるんだろう。
お母さん大学に入学したのは、子どもたちが中学生になってから。
そして、記事を書き始めたのは、それから5年後。
子育て真っ最中のお母さんたちとは、ペンを持った理由がちょっと違ってたかも。最初は、カッコ良さそうと思ったからだったり、
書いた記事を人に見てもらって褒めてもらったり、共感してもらったりを期待してだった。確かに記事を読[…]
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高木さん、こんにちは。
横須賀の土居です。私もまさに同じ事を感じています。
下の子ももう中学3年生で、ほぼ子育ても落ち着き、
小さな子どもをもつお母さんのような
記事になるようなネタもなく、
じゃあ何を書けばいいのかな?と思っていました。私も、私自身を知るため、
お母さん大学で感じた事を通して学んだ事を
書いて行こうと思います!気づきを、ありがとうございました。
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こちらこそ、コメントありがとうございます。(^o^)
学んでも学んでも知らないことがあとからあとから出てきてて。
皆さんの発信もすごく学びに繋がっています。
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高木さん、MJ記者で走り出すのは勢いあってこそ。
走りながら色んなことにぶつかり、悩んだりも出てくるから次があると思います。
ぶつかったらすぐに辞めてしまうのは成長の芽を自分で摘んだようなもの。
悩み苦しんだその先に何を思い何を選択していくのかが出てきますよね。
高木さんは、ついに「自分を知るために」書いていることに気づいたのが大きな気づきです!-
みっこさん、ありがとうございます。
こうやって、コメントを頂くことでもたくさんの気付きをもらえてるなと思うことです。
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高木真由美さんが「おいで、おいで」を撮りたくて~私がペンを持つ理由でコメントしました。 7 年前
ぬいぐるみにジュースをあげてる写真、私にはヒットしてます。
何だか、誇らしげに見えます。
お世話できる自分がうれしいのかなあ。
かわいいですよね。 -
4月に植えた夏野菜の苗。
6月に入って実り始めた。ミニトマトにシシトウにきゅうり。
青じそは、零れ種が、勝手に育ったもの。
主人のおばあちゃんから教わった風習。
その季節の初物をいただいたときは
東に向いて「おほほ」としとやかに笑うとのこと。「おほほ」「おほほ」と言い合うと幸せな気分になりますよ。
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昨日、一緒にお昼ご飯を食べた若いお母さんが
輪箱のお弁当箱を使っていた。なんとも、良い雰囲気のお弁当。
それを見て、私の夢を一つ思い出した。
輪箱のお弁当箱を作ってみたいと思っていたことを。
すっごく難しいんだろうけど、いつか挑戦してみたいなあ。
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6月22日金曜日
さおかお母さんカフェ開催中の佐岡コミュニテイセンターにて
11時半〜14時6月号高知ピープルご紹介の
村田由紀さんが来てくださり
ランチを食べた後、人生を豊かにする性をテーマに
お話をしてもらいます。
座談会形式なので、ざっくばらんに質問などもできます。もし、お近くでお時間のある方がいらっしゃいましたら、
お気軽においでくださいね。前回、5月11日に村田さんのお話をお聞き[…]
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高木真由美さんが地震で飛び起きましたでコメントしました。 7 年前
地震、無事でいてくださり良かったです。
息子が神戸で、ラインを送ってるけどなしのつぶて。
便りがないのが無事な証拠と思ってます。 -
とてもかわいいバジルの芽。
去年、種を取っておいて一週間ほど前に蒔いたもの。
今日は、畑に移植しました。
今年もまた、種がとれるといいなあ。
こうやって、命が続いていくのを見るのは
とてもうれしい(о´∀`о) -
高木真由美さんがいったい、いつのまに!でコメントしました。 7 年前
うれしいコメントありがとうございます。
写真のある時代に生まれてこれて幸せだなあって
つくづく思います。 - さらに読み込む
赤ちゃんは最初に「快、不快」を感じるところから出発しますし、
それを泣くということで信号を出し、お母さんが最初に「快」にしてくれるかのところですね。
不快が多ければ不機嫌な赤ちゃんに育っていきますし、快が多ければ笑顔が可愛い赤ちゃんに育ちますからね。
いい循環になるように新米ママはそこで格闘しながら、笑顔の赤ちゃんを見た時幸せいっぱいになるわけです。
笑顔は笑顔を呼び、不機嫌は不機嫌を呼ぶ・・・
幸せ構図はこうして始まると思います。
お母さんを笑顔にするためのプロジェクトは幸せ構図を築くため!
おっと勝手にこんなことを思ってコメントしました。
幸せ構図を築くためにもお母さん大学ですね!!
でも、気持ちいい抱っこを経験しないで、大人になって子どもを生んでお母さんになっているとしたら、、、、、、。
大変なことだと思います。
高木さん、とても勉強になる記事を書いて下さり、ありがとうございました!!
「お母さんからの気持ちの良い抱っこが、一番最初の性教育」とは、なるほどー!!!と、目から鱗でした。
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最近会った、乳児院にお勤めの方からこんな話を聴きました。
「お母さんの持っている精神疾患により(薬漬けなどで)、胎内環境から心地良くない赤ちゃんは、
産まれた直後から緊張が強く、抱っこではミルクを飲みません。
抱っこをすると、反り返ってしまい、抱っこすら出来ません。
熟睡した時にしか、ミルクを受け付けないのです。」
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その話を聴いて、とてもショックでした。
この高木さんの記事、私の仕事にも繋がることがたくさんあり、
ぜひ参考にさせて頂きたいです。
なるほど、です。
そして一つ付け加えさせてください。
親や保育者が、赤ちゃんの快・不快を
うまく受け止めることができないことがあっても、
取り戻せます。
いつも必ずなんてできなくても、取り戻せます。
体内環境が良くなかった赤ちゃんの親も、
あきらめないで、
赤ちゃんと”快”な関係を作れていますように。
近藤さん、山中さん、コメントありがとうございます。
私の知らないことがまだまだあって、教えてもらえてうれしいです
お母さんと赤ちゃんが、「快」な関係を築いていくお手伝いができるといいなあと思ったことでした。
そのためには、まだまだ、学びが必要ですね。