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高木真由美さんが安武はなちゃんと安武信吾さんのトークセッション始まりましたでコメントしました。 7年前
はなちゃんのみそしるの絵本があるのを知らなかったです。
こんど、見てみますね。
さちえさんの命、ほんとにありがたいです。 -
高木真由美さんが横須賀「おうちカフェ」でコメントしました。 7年前
みそまる作ったんですね。(^o^)
ホッコリ感が、伝わってきます。
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吸血鬼(ヴァンパイヤ)シーズン
香美市 齋藤香里1週間前にまた吸血 鬼(ヴァンパイヤ)の時期がやってきました。これで4回目です。
ちなみに私の父と弟は狼男、妹は…という話で[…]
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はなちゃん、とてもかわいいかたです。
お父さんのメッセージも素敵です。
料理を作るって、栄養をとるためだけではないんだなあということあらためて、感じています。
はなちゃんは、管理栄養士になるための勉強をこれからしていくとのことです。
はなちゃんの夢が実現しますように。🍀
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今日は、芸術学園幼稚園のホールにて、
「いただきます」上映会と
安武はなちゃんと安武信吾さんのトークセッションと美味しいものマルシェのイベントです。
子育て真っ最中のお母さんで、
お母さん記者でもある岡本多樹さんが
主催。
お母さん業界新聞高知版では、簡単みそまるワークショップを開催してます。
今日のみそまるは
ネギ、ワカメ、ふ、そうだ節粉が入ったものと
昆布、人参、ゆ[…]
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高木真由美さんがまたまた、捨てられなくてでコメントしました。 7年前
みっこさんは、もう捨てられていたんですね。
ランドセルも実はまだあったのですが、物々交換の場所に出したことです。
捨てられない病は、辛いです。 -
高木真由美さんがまたまた、捨てられなくてでコメントしました。 7年前
そうなんです。本当にいっぱい詰まってて。
入園当初、毎日ないてた息子こと。
お弁当から汁が漏れて、連絡帳がふにゃふにゃになったこと。
幼稚園の帰りに良く金魚屋さんの金魚を見たこと。
などなど、いろんなことが思い出されて来ることです。 -
お母さんがゆったり過ごせる時間を
認定 産後ドゥーラ 田上聖子さん
あまり聞き慣れない 「産後ドゥーラ」という言葉。産前産後の女性に寄り添い、子育てが 軌道に乗るまでの期間に生活を支える専門家のこと。
ドゥーラとは、ギリシャ語の「経験豊かな女性」からきています。
有料で提供する仕事([…]
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高木真由美さんが3歳の日、私も3歳。でコメントしました。 7年前
白川さん、おめでとうございます。
ケーキ美味しそう!
娘さんの心にお誕生日の思い出が大切に刻まれていきますね。 -
高木真由美さんが春・311・祈り お母さん大学生の皆さんへでコメントしました。 7年前
高知は、確実に南海大地震が30年以内に来ると言われていて、
「今できるのは、備えることと、想像すること」との言葉は、ずっしりと響いてきます。藤本さん、沖山さん、思い出し、考えるきっかけをくださってありがとうございます。
3月11日14時46分、祈ります。
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4月からのお山暮らしのための荷物の整理はまだまだ続いてます。
でも、またまた、捨てられないものが出てきました。
息子と娘が幼稚園の時に使っていた帽子やカバン。
もう使えないのに、誰も使うはずもないのに捨てられない。(泣)
でも、お母さん大学のサイトに写真をあげて、捨てようってやっと決心つきました。
たくさんの思い出を作ってくれてありがとう。
帽子さん、カバンさん。
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黄色いかばんと帽子
たくさんの高木ファミリーの思いが詰まっていますね。
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そうなんです。本当にいっぱい詰まってて。
入園当初、毎日ないてた息子こと。
お弁当から汁が漏れて、連絡帳がふにゃふにゃになったこと。
幼稚園の帰りに良く金魚屋さんの金魚を見たこと。
などなど、いろんなことが思い出されて来ることです。
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思わず笑ってしまいました。
私以上に思いを捨てられない人がいるって知ったから。
私は幼稚園時代の帽子やかばんはすんなり捨てていたんです。
でもランドセルだけは今まで捨てずに残していて、一時外国人の女性が背負って話題になった時がありましたね。
小さいランドセルに作り直す人たちも出て来たりとそんな光景を眺めながら・・・
そこへ昨年、ランドセルをアフリカへ贈るというニュースが目に入り確か4月ごろと記憶しているので
そこが最後の贈り先になればいいなと思っています。-
みっこさんは、もう捨てられていたんですね。
ランドセルも実はまだあったのですが、物々交換の場所に出したことです。
捨てられない病は、辛いです。
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高木真由美さんが新聞の配布途中にほうれん草でコメントしました。 7年前
はい。
昨日は、ブロッコリーとキャベツとネギをいただきました。
どれも出荷できない品物なのでもらってねって。
食費が助かってます。 -
高木真由美さんが高知版の折々おしゃべり会は男子が多いでコメントしました。 7年前
はい。うれしい限りです。
みなさん、新聞読んでくださっていて。
2月号の鬼になる時の特集面白かったって言ってくださってました。
トランタン物語のファンの方もいましたよ。 -
高木真由美さんが高知版の折々おしゃべり会は男子が多いでコメントしました。 7年前
彩さん、ありがとうございます。
ほんとに、子育てにいろんな人が関わるのは、とっても大切だなあと思います。 -
今日は、高知での第一回めの
折々おしゃべり会。
地元の方も来てくださって良かったです。
高知での折々おしゃべり会には、
男子が多い。もちろん女子もいます。
コーヒーと差し入れのお菓子を頂きながら、
おしゃべりにも花が咲きました。
お手伝いに参加してくださった皆さまありがとうございました。🍀🙇
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>ここに写真を上げて、捨てました。(ノ_<。)
お母さん大学サイト、一生、やめられないよぉ~。
転勤や引っ越しが多かった私は、引っ越しの度に、子どもたちの思い出の品を捨ててしまいました。
今、少し後悔しています。
思い出の品保管場みたいなところ、あったらいいのに。
30年預かってもらえるシステムで、わが子は、30年後に、なつかしさと感動が。
思い出の品保管場いいですねー。
あったら、預けたい!!
私はこれを使った記憶がよみがえりましたが、我が子は使わなかったようですから見当たりません。
もうこの手の記憶術は必要とされない時代に突入しているんじゃないのかな・・・
みっこさんちのお子さんは使かわれてないんですね。
確かにこの方法はもう使われてないのかなあ。。。。。。