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戸﨑朋子さんが子どもの一瞬を閉じ込めるでコメントしました。 5年, 6か月前
大人からしたら二足歩行の生き物に見えましたが、足のように見えるのはしっぽだとか。
めだか?と思ったけど、彫ってみるとまあるいフォルムが何とも愛らしいです。
提出してそのままだから、また早く使いたいようです。 -
戸﨑朋子さんが子どもの一瞬を閉じ込めるでコメントしました。 5年, 6か月前
こんな時期がずっと続くような気がしてしまうけど、確実に大きくなっていってますもんね~。
やっぱり今しかないんですね。 -
戸﨑朋子さんがお母さんあるある4コマ劇場~お昼ご飯のリクエスト~でコメントしました。 5年, 6か月前
私と同じ名前の「朋子ママ」と思ったら、私が書いてた事がマンガになってる!
おもしろーい! -
日常が戻ったー。
海の近くの我が家、昨日は旦那さんの実家に避難してました。
14日に車の一時避難の紙が市から入り、まず車を避難させるかどうかで迷う。
(昨年の21号で車が廃車・故障になった近隣住民が多かったため。)
いざとなったら、車で避難する可能性もあるし。15日、地元の海の状況に詳しい方にどう思うか聞いて、念のため避難準備を進める。
避難するにしても、どこに避難するか。
地元か実家かで迷う。[…] -
何の番組だったんだろうというとこから検索して見たら、これでした。
「ごちそうおにぎり」、今年の上半期の料理ワードでの最多検索らしいです。
流行ってるらしい。
これは、おいしそう。夏休みのお昼にぴったり。 -
朝から言うのもなんやけど、「今日昼ご飯何する?」と聞く。
そしたら、長女「これ見て作って」と、朝見てたやつのレシピかと思ったら。
現代っ子か。
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うけるー、めっちゃ可愛い―
検索してまうー-
何の番組だったんだろうというとこから検索して見たら、これでした。
「ごちそうおにぎり」、今年の上半期の料理ワードでの最多検索らしいです。
流行ってるらしい。
これは、おいしそう。夏休みのお昼にぴったり。
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アワワ! 世の中も変わりましたね。
「ごちそうおにぎり」で 検索せよ。 とのご希望に 苦笑いです。
夏休みの毎食の世話だけでも大変なところ、ご要望に答えるのも嬉し悲しかな。
検索してどんなものが出てくるのか。 折角のご要望には期待を裏切れませんね。
進化した 夏休み お疲れさまです。 ご同情致します。-
長女、TVを見ててノートを持って来たんですが、メモするのは間に合わなかったみたいです。
小3なので、TV見ながらメモするまでは速く書けないので、「検索」という手段があるのは助かります。
調べてみると、「ごちそうおにぎり」、巷で流行ってるみたいです。
これなら、子どもも一緒に作れそう。
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そうでしたか、巷で流行っていて 検索できるのなら 私も検索してみます。
どんな味なのか楽しみですね。 お子さんと一緒に作ると尚楽しみですね。
おにぎりも進化するものですね。明日は我が家も 「ごちそうおにぎり」です。-
そうですね、おにぎりはいつの時代も万能ですね。
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怒られたら
長女は、泣く
次女は、笑う
次女は怒られたら、えへーと笑う。
そしたら私も思わず、緩んでしまう。
次女は、笑ったら怒られないという事を体得しているのだ。母:あやちゃん、怒られたらどうすんの?
次女:えへーって笑う。
母:何で?
次女:そうしたら、ママに怒られへんから。
ママがかわいいって言うから。長女:でも、そんなんじゃすまへん時もあるで。
そんな甘くない[…] -
夏休みは、普段片付けられない物を整理する機会でもある。
置いておくと限りなくある子どもの絵、その時期だけの絵とは言え、全ては置いておけない。
と整理していたら、何これ、長女らしい。
「見の回りの生き物」旦那さんに、「見てこれ」と渡すと、
「上手やな~」とちょうちょの絵を指す。気にならないのか?
私だったら、間違ってる所あると気になって、他に目が行きにくいのに、「上手になったな~」と成長に目を向ける[…] -
戸﨑朋子さんが空気は読まずに疑問を解消する大切さでコメントしました。 5年, 8か月前
長女、小学校入ってからの勉強は同じ所で何回も間違ったり(「お」と「を」、「は」と「わ」とか)、こちらもイライラしてたのですが、落ち着いて向き合うと、子どもの考えがよく分かるのです。
この問題も一般的には不正解と切り捨てられそうな解答ですが、こう考えたのがいじらしくて、そして今までの自分の仕事を振り返るとこれは決して×ではないなと思ったのです。
問題を出す方(北田さんの作文)も抜けてる所はあるのだもの、解答者も全て読み取れてるとは限らないから、その質問をするのも有りだなーと思ったのです。
失敗を恐れず質問、親も子も必要ですね。 -
長女の夏休みの宿題の○付け。
文章読み取りが苦手だったみたいだけど、今回ドリルをチェックしてたら、だいぶ理解できるようになってる。
この頁、見たら長女がかわいい~と愛おしくなっちゃった。①で北田さんは、いつどこに行ったかという質問で、「おばあちゃんの家に遊びに」まで書いてて、どこだから「おばあちゃんの家」まででいいんだけど、ちゃんと文章がつながってるのがいい。
意味は理解してる。②で、発表で分からない事も[…]
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女性が社会進出して身につけられた仕事観の一端を感じさせてもらいました。
会議の在り方などにおいても海外と日本の違いは多々あると推測しています。
パソコン、スマホ時代における道具の使い方を含め、これからの世代は失敗を気にせず質問することの
大切さを実感するこの頃です。
親世代がまず失敗を恐れないことが必要ですね。-
長女、小学校入ってからの勉強は同じ所で何回も間違ったり(「お」と「を」、「は」と「わ」とか)、こちらもイライラしてたのですが、落ち着いて向き合うと、子どもの考えがよく分かるのです。
この問題も一般的には不正解と切り捨てられそうな解答ですが、こう考えたのがいじらしくて、そして今までの自分の仕事を振り返るとこれは決して×ではないなと思ったのです。
問題を出す方(北田さんの作文)も抜けてる所はあるのだもの、解答者も全て読み取れてるとは限らないから、その質問をするのも有りだなーと思ったのです。
失敗を恐れず質問、親も子も必要ですね。
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戸﨑朋子さんがスリランカでの「お母さんという存在」でコメントしました。 5年, 8か月前
お父さんに聞く事、「お母さんどこ?」に確かに~!
日本も男性を立てる文化というだけで、実際は一緒なんでしょうけどね。
でも文化のあちこにに根付いてるなんて、興味深いですよね~。 -
戸﨑朋子さんがBeautyNightキッザニア甲子園☆鏡越しの最高の笑顔^^♪でコメントしました。 5年, 8か月前
いえいえ。
ほんと楽しかったですー! -
長女がまた言う。
「お母さん、自由帳なくなったー」勉強はそんなに好きではないようだけど、自由帳はなくなるのが速い!
見せて説明してくれたところ、隙間が多い。
「もうちょっとここらへんも描くようにしてよー。もったいないやん」と、使うのが速いから、もっと大事に使うよう言う。
そう言うと、長女は「さっちゃんは空けてる方がいいの。さっちゃんはいっぱい描く方がもったいないねん」と言う。
確かに、私はもっ[…]
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戸﨑朋子さんが平和なわが家の教え「身代わりお茶碗」でコメントしました。 5年, 8か月前
素敵な考えー。
と思ったら、宇賀さんだったのですね。
この教えがあれば、掃除する時もブツクサ言わずに済みますね。 - さらに読み込む
>子どものかわいい一瞬を永遠に閉じ込められました。
そうですね。
「今」しかありません。
こんな時期がずっと続くような気がしてしまうけど、確実に大きくなっていってますもんね~。
やっぱり今しかないんですね。
まあるいメダカに次女ちゃんの思いがいっぱいですね。
がんばってるお母さんを見て、次女ちゃんもうれしかったでしょうね♪
大人からしたら二足歩行の生き物に見えましたが、足のように見えるのはしっぽだとか。
めだか?と思ったけど、彫ってみるとまあるいフォルムが何とも愛らしいです。
提出してそのままだから、また早く使いたいようです。