お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

難題の小2の算数

2年生になる次女が、「お母さん、教えて~」と聞いて来た。

クラスで好きな恐竜を聞いて、それぞれ何人いたか表にまとめるという問題。

算数の問題っていうか、そもそもケラトサウルスとイグアノドン、ほとんど一緒や~ん。
どう違うん!?
ケラトサウルスは顔にイボがあるってくらい?
何なら、ケラトサウルスとティラノサウルスも似てるんですけど。
(ティラノサウルスとケラトサウルスは見本として「テ」「ケ」と書かれてると気付いたから、何とか分かったけど。)

これは、恐竜の好きな男子とかなら、簡単な問題なんだろうな~。
夕食の準備前だから、さっと答えようと思ったら、意外と躓いた母なのでした。
結局、子どもがゆっくり数えた方が確実でした。

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戸﨑朋子
MJプロ。 12歳(小6)と8歳(小3)の女の子がいます。 子どもが生まれて、今までに感じた事のない気持ちやを感じて幸せだったり、ダメな自分を突き付けられる思いがしたり。 何があろうと思うのは、子どもが生まれて良かった。 色んな思いを綴れたらと思っています。