なぜ笑うのか?
シングルファザーで、9歳の息子と生活をしています。 息子とのテレビタイムは、親子の大切なコミュニケーションの時間。 アラフォーの私は、『ドリフ大爆笑』『加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ』『ダウンタウンのごっつええ感じ』...
シングルファザーで、9歳の息子と生活をしています。 息子とのテレビタイムは、親子の大切なコミュニケーションの時間。 アラフォーの私は、『ドリフ大爆笑』『加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ』『ダウンタウンのごっつええ感じ』...
「○○ちゃんママ、よくがんばってるやんね」と声をかける先生。 西鉄久留米駅東口に隣接するリベール5 階に年間4 万8000 人もの親子が訪れる場所がある。 「ココがあったから、ココの先生たちがいたから子育てをがんばれた、...
お母さんになって十数年。 一日に100回以上呼ばれていた「お母さん」というフレーズも、今では10 回呼ばれるかどうか。 赤ちゃんの頃はおっぱいを2人前飲み、オムツはすぐにBIGサイズ、横綱と呼ばれていた。 体は大きかった...
お母さん業界新聞ちっご版 2月号配布しています。 何より大事なのは、人生を楽しむこと。 幸せを感じること、それだけです。 (オードリー・ヘップバーン) 1953 年2 月1 日、日本初のテレビ放送が開始された。 大人も子...
お母さん業界新聞ちっご版に関するイベントやお知らせなどのご案内です。 ◆地域をつなぐ「わたし版」佐賀県みやき町で1紙デビュー 年長と2歳の双子の3姉妹の母です。 日々成長していく子どもたちの言動や、自分のその時々の気持ち...
お母さん大学×企業×自治体 「百万母力協働プロジェクト」久留米説明会 開催報告 新聞をツールに お母さんの笑顔をつなぐ ~SDGs のカギを握るお母さん~ 昨年12 月4 日、筑邦銀行本店(久留米市)に36 人を集め、お...
お母さん業界新聞ちっご版2020年1月号文・イラスト:たっくんママ こんな あるある ありませんか? 「お父さん おこしてきてー!」 とある日曜日。1才の娘にお願いする。 ベチンベチン 「いてっ!」 お父さんにビンタ。 ...
昨年3月、お父さんになりました。 初対面のときは、「この子が自分の子どもなのか」と、なんともいえない不思議な気持ちでした。 ほとんどのお父さんはそんな感じなのではないでしょうか? だけど一緒に過ごしていく中で、「自分の...
月に1回、田主丸で開催される「森のようちえん」に参加している。 集合は9時半。週末とてもゆっくりな私にとって、スタート時間は早い。 けれど、森に着くと、「来てよかった!」となる。 たき火をしている子どもたちが「食べる?」...
お母さん業界新聞ちっご版1月号発行しました。 「少年よ、大志を抱け」とは、現北海道大学の前身、札幌農学校の初代教頭W.S クラーク博士が生徒たちに残した言葉。 この「少年」を「母」に変えて全文をお届けします。 ーー母よ、...
お母さん業界新聞ちっご版に関するイベントやお知らせなどのご案内です。 地域をつなぐ「わたし版」2紙デビュー 「小郡版」(小郡市/蒲生枝里子) 3姉妹の母で、シングルマザーです。 子育て時間が少ない自分に後ろめたい気持ちも...
お母さん業界新聞ちっご版2019年12月号文:カレンママ イラスト:たっくんママ こんな あるある ありませんか? はぁ~今日はいろいろあったなぁ ・・・と、しみじみな中一の娘。 え!? 何かあったん? と、聞いてみたら...
はじめまして。 お父さんリレーコラムのトップバッターを務めるミヤちゃんこと宮里です。 サラリーマンの傍で、笑顔のパパを増やそうと活動している「パパラフ」というパパサークルの三代目代表を務めさせてもらっています。 ところで...
災害時の人道支援に関わって19年。 現在は佐賀を拠点に、アジアの支援活動を行う民間・非営利団体アジアパシフィックアライアンス・ジャパン(A-PADジャパン)の事務局長であり、一児の母親でもある根木佳織さんに、子どもの命を...
大阪からスタートした百万母力プロジェクト お母さん大学企業説明会。バトンを受け取り、久留米で開催しました。 企業説明会? はじめ、ピンと来ませんでした。 お母さんはスゴい! お母さん、子育ての楽しさや素晴らしさをもっと知...
お母さん歴3年半。 息子のおかげで、私はこれまでの人生の中で最高に楽しく 幸せな毎日を過ごしています。 彼の喜ぶ顔が見たくて、その笑顔が見られるだけで幸せです。 まるで恋人みたいですが。 息子に出会う前、私は命の終わりの...
お母さん業界新聞ちっご版 12月号発行しました。 2019年はどんな年でしたか? 楽しいこと、うれしいことはたくさんありましたか? 年始に思い描いた夢に近づくことはできたでしょうか。 今月は、小郡市で行われた「LET...
コラムを連載して早1年、誰かの励ましになるならと、書いてきました。1年間ありがとうございました! 産前産後うつの中にあるお母さんへ。 病気で子どもに向き合えなかったからと自分を責めないでください。 必ず嫌でも向き合えると...
お母さん業界新聞ちっご版2019年11月号文・イラスト:たっくんママ こんな あるある ありませんか? あたち1さい。やっとあるけるおとちごろ げんかんへ れっつごー。 そうそう! おそとがちゅきなのよ! よーち! あと...
令和元年9月2日、43歳の初産で3368ɡの元気な男の子を出産しました。 産後のお母さんが授乳のトラブルで気分が落ち込みやすいという話は知っていました。 わが子に私の乳首をくわえさせようとしても顔を真っ赤にして泣き叫ぶ。...