檸檬散歩
編集長のYOKOHAMAさんぽ 【はるか遠く瀬戸内海を想う】 香川県で小さな農家をしている弟夫妻から、段ボールいっぱいの檸檬が届いた。 無農薬だから形も大きさもバラバラだけど、香りは最高だ。 わが家ではとても使いきれない...
編集長のYOKOHAMAさんぽ 【はるか遠く瀬戸内海を想う】 香川県で小さな農家をしている弟夫妻から、段ボールいっぱいの檸檬が届いた。 無農薬だから形も大きさもバラバラだけど、香りは最高だ。 わが家ではとても使いきれない...
愛を込めてバラをあなたに。 今年はG.W.ではなく、 Stay Home Week… これまでに経験したことのない時間を過ごしています。 でもきっと、もう少し。 ソーシャルディスタンスを守りつつ、 朝の散歩に出かけません...
PAPA style 【横浜版2020.5月号:町田 智之さん】 平日は会社員として夜勤シフトもこなし、 週末は月数回、結婚式の司会の仕事をしているため、あまり家におりません。 妻には家事と、9か月になる娘のことすべてを...
Mama Smile Link 【横浜版 2020.5月号 アーティスト 会田 俊介さん 】 5歳の子どもから海外在住の方まで、これまでに約650人が参加している「宇宙水族館」。 2017年に始まったアートプロジェクトだ...
わたし、みそまるマスターなんです。→みそまるマスターとは みそまるを通じて味噌を広める伝道師となる。 なんともハードルが高い! しかも、お母さん記者のみなさんのみそまるのかわいいこと! おまけに一緒に作ってくれる子どもた...
マジマジと、 苺を見つめて、 「イチゴの種って、こんなに黄色だっけ?」 と聞いてきた。 学校がある時のイチゴは、 そんなに見つめられず、 お口の中に入っていたものね。 「ずっと学校始まらなかったら、どうしようか」 と、聞...
学校が休校となり、一緒に家で過ごす時間が増えた3人子どもたち。 だが、会話は少なめだ。みんな反抗期真っ只中である。 この時期になると思い出す。 ずっとワーキングマザーだった私。 なかなか一人ずつとの時間を作ってあげられな...
みんなが家にいることがあたりまえになってきた。 これまでは、 それぞれの時間軸が出来てきて、 朝、家を出るのもバラバラなのは当然だし、 私が帰りが遅くなって慌てて帰っても、 まだ一人しか家にいない時もあった。 夕飯もバラ...
学校が休業になり、長い長い春休みを過ごした子どもたち。 4/7、今日の夕方には緊急事態宣言が発令されると分かっていながら、 始業式。 登校班で集まった子どもたち。 皆マスクしている。 今日は、子ども会や班の担当決めもある...
朝、叔母から送られてきた写真。 「孫が、生まれました!!」 親戚のSNSグループで、 大笑い!!!! 「コロナのニュースばっかりでうんざりしてたけど、 そんなの吹っ飛んだよ~~~(笑)」 「パパにも見せたらめっちゃ笑って...
朝寝ていたら、次男がぼぉ~っと立っていた。 そして一言、 「ママ、ヤバイ、気持ち悪い」 !! まさか・・・コロ・・・ なんて思うのは一瞬。 私の口から出たのは、 「丸一日なんも食べないで部屋の隅っこで戦闘ゲームして、 夜...
PAPA style 【横浜版2020.4月号:エンドケイプさん(坂上大輔さん)】 子どもの頃、「好きな植物の絵を描きなさい」と先生に言われたので、 自分のイメージを絵にしたところ、叱られたことがある。 それがトラウマと...
Mama Smile Link 【横浜版 2020.4月号 株式会社 Will Fun 代表 堀川珠枝さん 】 堀川珠枝さんが子育て支援に興味を持ったのは14年前。 当時まだ認知度の低かった「ベビーマッサージ」の記事を新...
編集長のYOKOHAMAさんぽ 【場所は非公開】 横浜市内の或る場所を訪れた。 そこには水辺があるが、この季節は花も咲いておらず、生き物もいない。 だが大きなカメラを構えた男性と、その横には作業着のスタッフさんもいた。 ...
突然始まった子どもたちの休校、そして不要不急の外出自粛要請。 そして迎える新年度。 お母さんの笑顔こそ、 子どもたちの安心につながります。 この時期を乗り越えたとき、たくさんの希望があふれることでしょう。 スマイル! ス...
流行りの「朝活」とでも言うのだろうか。 お母さん業界新聞の本部、エリア版編集長、ちっごで活動しているわたし版編集長が集まり、 ドラッガーのマネジメントを勉強することになった。 送られてきたたくさんの資料にチンプンカンプン...
先日、テレビ大阪でお母さん業界新聞が取り上げられた。 Facebook参照→こちら お母さんたちがどのように過ごしているのか、 お母さん業界新聞を通して、発信しているお母さん記者をとりあげてもらった。 お母さん業界新聞大...
「・・・一度お会いできませんか?」 ある日、一通のお手紙が届いた。 差出人は、横浜市内にある、株式会社廣田商事。 新聞社の会長廣田様。 お母さん業界新聞のことを知り、 連絡をくださったのだった。 「何か一緒にできないか…...
「お母さんペンを持とう」という言葉に心動き、 3人目の子どもが生まれてから、ペンを持つお母さんになり10年が経とうとしている。 しかしちょうどその頃から、SNSが急速に普及し、文をしたためるということがかなり少なくなった...
7年前の話。 娘が小学4年生。 夫が亡くなってしばらく経ったころ、 朝、家を出ることが難しくなっていった。 私は仕事をしていたし、 保育園に下の子を連れて行かないとならないし、 毎日、ごまかしたり、なんとか強引に、先生の...