お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

映画「怪物」観ました

是枝監督の「怪物」を観て来た
物事は多くの視座を見ることが
いかに大切かと言うことを
この作品は教えてくれる

ひとつの事が起きたとして
その裏には複雑な糸が絡みあっての
出来事があると言うこと

見方によっては
人はいい良い人にもなり
怪物にもなりうるのだ

出演者の演技が光る
子役の2人も素晴らしい

あの秘密基地私も行ってみたい

ただ時系列がいったり来たりするため
あれ、これってと追いつくのが
大変だったが、心に刻まれる作品だ

※写真は失敗した目玉焼き
不思議な形態になり
面白いのでかなり前に撮ったもの
怪物みたいでしょ

なので
作品とは全く関係
ありません

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ABOUT US
尾形智子
子どもが小学校、幼稚園とそれぞれ入った頃 「何かしたい」と出会ったのがお母さん業界新聞でした。 あれからすでに20数年たつとは、驚きです。 しかし、いまだに孤育てに悩むお母さんがいて それがますます、加速しているようです。 だからこそ今、お母さん大学は大切だと思います。 現在、子育て卒業の62才! 30と27の息子 夫と暮らしてます 現在は学童保育で  子どもたちと奮闘中