お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

いつまでもガキのまま・・・

朝起きて 
押入れを開ける
そして目の前の
広がる光景に
思わず吹き出した

ふりかえると
十数年前
トイレに入ろうとすると
ペネロペのぬいぐるみ(体長60センチ弱)が
便器に座ってる
出かけようとすると
自転車のカゴにペネロペが入っている
すべて小学生4年生の頃の次男のしわざである

今回の事ももちろん次男に決まっている
昔の話ではなく現在だ

私が眠っている間
そろり そろりと
やってきて
ぬいぐるみを仕込んだのだろう

21歳児 何をやっておる・・・

※写真は再現ではなく
押入れを開けたら
二体のぬいぐるみが・・・

4件のコメント

ぬいぐるみに興味がない人間もいれば、好きで楽しむ人もいる・・・
尾形家の男所帯の中にこの可愛さを仕込む次男君は、お母さんへのプレゼントかもよ。
お母さんの笑顔や驚く顔を見たいというサービス精神かな。

お母さんのビックリする顔を見たいのでしょうか、それともまだお茶目。
可愛くてたまらないでしょう。
そんな息子さんがいたら楽しいのでしょうね。
ペネロペのぬいぐるみのことは、投稿で覚えています。
幼心をしっかりと身につけて成長されましたね。 ステキな大人になられてますね。
母息子の交流をもう少したのしんでください。

積山 さん

>ペネロペのぬいぐるみのことは、投稿で覚えています。
覚えててくださったのですか?
嬉しいですね
21歳ですでのしっかりとやるところもあるのですが
まだまだ変わらないところもあり
嬉しいような?のような
複雑な母心です

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ABOUT US
尾形智子
子どもが小学校、幼稚園とそれぞれ入った頃 「何かしたい」と出会ったのがお母さん業界新聞でした。 あれからすでに20数年たつとは、驚きです。 しかし、いまだに孤育てに悩むお母さんがいて それがますます、加速しているようです。 だからこそ今、お母さん大学は大切だと思います。 現在、子育て卒業の62才! 30と27の息子 夫と暮らしてます 現在は学童保育で  子どもたちと奮闘中