『1なぜなぜばなし どうぶつ村の井戸』 by かもがわ出版
ティンガティンガ・アートとアフリカの昔話3篇が一冊になった幼年童話(3冊シリーズの1巻目)。 自由な色使いに、眺めるだけでも元気になれるし、挿絵を楽しみながら国際理解を深めることもできる。「ティンガティンガ」とは創始者の...
ティンガティンガ・アートとアフリカの昔話3篇が一冊になった幼年童話(3冊シリーズの1巻目)。 自由な色使いに、眺めるだけでも元気になれるし、挿絵を楽しみながら国際理解を深めることもできる。「ティンガティンガ」とは創始者の...
泣いた、笑った、立った、眠った…赤ちゃんの仕草すべてに喜び、時にどうしたもんかと戸惑う気持ちは、どこの国のお母さんも同じ。 「赤ちゃんはみんなの宝物」。この気持ちをもとに、春めいた陽気の3月上旬、多文化共生子育てフェス2...
昨日、お母さん大学編集長の藤本裕子さんが執筆された本、〝百万母力〟が自宅に届いた。 金曜日の朝、コーヒーを飲みながら本を開くと、1ページ目から、ぎゅっと心を掴まれる言葉が散りばめられている。 本書中にこんな一文がある。 ...
最近の5歳娘、ほんっとにスゴイ。 むくむくしている、向上心とやる気、チャレンジ心がみなぎっている。 2ヶ月ほど前、兄の二段跳びの練習を見て縄跳びを始めた。ちょうど幼稚園でもマラソン&縄跳びタイムが始まった頃で、やってみる...
今日、次男たいち卒業しました。 元気に通いだした小学校1年生。 (兄しょーた不登校の中、よく通ったね) コロナ休校から始まった2年生。 (休校明けから始まった行きしぶり) 学校に行けなくなった3年生。 (フリースクールで...
うちの子達はバレエを習っている。お教室は隼人と同じ年の子を育てている、若いママが開いている。 スタジオの名前は〝BLLET STUDIO BLATT〟という。BLATTとは、ドイツ語で『葉』を意味する。 先生のお名前に葉...
「まぁ、いっかってよく思う」と長女かれん(高2)。 それを聞いて、 「その言葉が俺は一番嫌い」と言う長男しんのすけ(中3)。 息子が嫌いな理由は、「勉強しようと思っていたのに、まぁ、いっかと心で思った瞬間にやる気がなくな...
赤ちゃんの頃から指を吸って心を落ち着かせる次女。 お気に入りのクッションカバー(通称:ふわふわ)を頬に当てれば安心MAX!!今はぼーっとしている時間はだいたいこのスタイルです。 次女は手があまりかからず、お姉ちゃんや弟と...
私は、母が亡くなってからというものの、居場所としてじじっかおおむたへよく行っている 最近、そんなじじっかには、4人の子どもを抱えるお母さんが来ており、下2人は年子。1番下はうちの子より数ヶ月下の赤ちゃんである 当然、どう...
お母さんは忙しい。ホントに忙しい!! 家事、育児に加えてお仕事。毎日が猛スピードで過ぎていって、あっという間に1週間が経ってしまう。 「あれ?もう今日金曜日?」なんて日常茶飯事。 特に、先週と今週は仕事でシフトインする日...
ごはんを作りたくない。 元々、料理が好きな訳でも得意な訳でもない。誰かが作ってくれる料理は美味しくて大好きだけれど、自分の料理を美味しいと思ったことはない。生命維持に必要な義務として料理をするので、自分だけならお腹に入れ...
お母さん大学との出会いは6年前。元久留米市職員などの視点から、福岡支局の活動についてアドバイスしてもらえないかと相談されたことがきっかけだ。 当初、「お母さん」という言葉に違和感を感じた。ジェンダーバイアス...
毎月の宿題「母色30」のテーマ みんな答えにくいかな? 似たような答えばかりになってしまわないかな? 前に出題したテーマとかぶっていないかな? なんて考えてはボツに、考えてはボツに…。 で、毎回けっこう頭を悩ませています...
昨日は娘の8歳の誕生日。 先週末は祖父母宅に招かれ誕生日会を。家族では今週末にお祝いできればと考え、誕生日当日は平日ということもあり特別なことはせずに過ごすことに。 と思いながらも、節目の一日。心ばかりではあっても祝うこ...